おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

もうサイコー!つばきファクトリー!


盛り上がってまいりました!
ブログのコメント欄。

、、、て、何だかんだで
名無し募集中さんだけなんですよね、悲しい。

もっと色んな人、
できれば面白い人に罵倒して貰いたいです。

何というんですか、どうせ人を攻撃するなら 
お互い白熱するような接戦のが楽しいじゃないですか。

別に、本当に文句が言いたきゃ
直接顔見て伝えればいいわけで、それが出来ないから

科学の力を借りて、言うわけでしょ。
だったらもっと自由でいいと思います!

昭和の大阪弁、罵り合い聞いてみたりすると
良いかも知れません。

クリントイーストウッドの映画、
グラン・トリノも参考になるかも。

近所の床屋の親父だったか、、、
とのやりとりとか最高でした。

喜びや怒りって、パワーがいるからどうせ持続しないし、
いつかは収束していくので、

返しが、面白くないと冷めてしまいます。
開き直って泣き寝入りみたいなんされると、

こっちが悪い事したような気分にもなるし。
難しいもんです。

そんなわけで、コメントが少ないで
お馴染みのブログなので、じゃんじゃん書いて下さい。



はい。
ハロプロ話としましては、

ここ最近ではあまり目立ったのがなくて、
つばきファクトリー現場が荒れてるとか、

聞くんですけど、そもそも行った事がないから
まったく知らないし、

つばきファクトリーの良さが、
まだまだ理解できないアホなので、どうか許して下さい。

曲がいいじゃない!とか言われるし
確かに今回のこの「もうサイコー!」は

僕の中でもかなり好き、今年一番かも知れないくらいです。
ただどうもそれだけだと、心動くものがなくて

以前からずっと言っていますように、
メンバーが増えてからまったく刺さらなくなりました。

まおぴんとか、個人だと全然推せますし
決意の見える写真集が出たら、絶対に買いますが、

つばきファクトリー、、ではねぇ。
こういうのって結局、好みの問題なので

明確な理由を明示するの難しいんですが、
何となく思うのは、メンバーに面白味が見られません。

イマドキ、ネットなどで掘り下げれば
個々のキャラクター、見られるんですけど

そもそも知りたい、
という気になっていない時点で、

調べもしないから、興味がわかないんです。
本当に申し訳ないと思っています。

どちらかといえばビジュアル、
レベル高めなんも理解してるんですけど、

おっさんに良くある現象、、、
顔が似たように見える問題を、

何故かつばきにだけ、僕は抱えてしまっています。
なのでなお、単体で際立ってこないんです。

流石に、きしもんが違うのは一目瞭然で、
なのできしもんは、まだ推せるんです。

そういえばキキちゃんの
デッカい口も魅力ありますけどね。

口が大きい女性は色っぽいですよね。
変な意味じゃなくて。

、、、、なんでこんな話になったんだろう。
あ、現場が荒れている話でした。

どっちにしても実情を知らないので
語りようも無いんですが、ピンチケが多いという見解で

いいんですか?
だったらいいんじゃないですか。

若いと元気ですからね。
雑な感想ですけど、実際そんな気がします。

みずしな孝之さんという漫画家の人が、つばき現場
ちょい不快な気分、、、みたいなこと呟いてて、

それに反応したヲタクがいて、
ちょいと盛り上がったみたいなんですが、

可哀想ですよね、ここぞとばかりに攻撃されて。
みずしな先生は、ハロプロ関連のイラストをたくさん描いて

ツィッターなどにアップされており、
実際にそれでお仕事もきてはるようで、

羨ましさしか無いんですが、
どうもコンサートは自腹で行ってるみたいですし、

ちょっとくらい不満言ってもいいんじゃないですか。
しかも客に言うてるんだし。

みずしな先生を叩いていいのは、
実は裏でハロメンとデキていた!とか

楽屋に忍び込んで替えの下着を盗んでいた!
とかが、発覚した時だけですよ。

よもや、そんな事は絶対に無いと思います。
僕はします。やらない!という自信が無いです。
おしまい。

北海道には12月訪問予定。
僕が自ら届けます!
もう一声!お願いいたします。
https://www.oniyamada.com/items/13342609






































 

メンヘラメインストリーム

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実は今さらな話ですけど
このブログは殆どコメントがないんですが、

ここ最近、立て続けにコメントもらっています。
名無しの人なんですが、

どうもよほど、腹に据えかねる事が
あったらしく罵倒してくるんです。

いや実に有り難い。
人というのは、不思議なもんで、

無関心こそ最大の敵で、絶賛にしろ全否定にしろ、
何かアクション起こさせる、というのは大事。

波風が立った方が良いに決まっているので、
まぁ気にいらん事があったら、どうぞ好きに言うてください。

きっと僕の事がとても気になっているんでしょう。
無理もない、好き勝手やってますからねぇ。

自分でもこんなに幸せでいいのかしらん、と
申し訳なくなる時が多々あるくらいです。

そりゃ、梁川さんショックのように、
大好きなグループの形が、変わってしまう事については、

疑問というか、辛い面もありますが
それくらいの不幸は生きていればあるもので、

トータルで楽しければそれが何よりなんです。
そういえば、こないだ結婚式に呼ばれ披露した紙芝居は 、

それはそれは好評で、
ご夫婦にもとても感謝していただき、有意義でした。

打ち合わせを何度か重ねたんですが、
その度に、奢っていただいたのになんと終わって、

お礼だ、とまた飲みに誘っていただけました。
しかもいい感じの居酒屋で、これ僕が好きなやつやん!でした。

めちゃ嬉しかったです。
こうやって、お客さんと直接顔みて話しが出来ると、

感想がダイレクトに聞けるので、良いもんです。
まぁそもそも、余りにデキがいまいちだと、

そっと、無かった事にされていたでしょうし、
今回はたまたま、バッチと愛称があったんかもしれません。

お二人は、やや変わった夫婦で奥さんがハロヲタです。
まぁそういう縁もありまして、

お声がけ頂いたんですが、正直僕自身は
プレッシャーの方が強くて、

何故なら基本、路上で育った身としては
不特定多数の視線が集まる中で、お送りするというのは、

結構なカケなんです。
これ、意外と皆さんわからないと思うんですけど、

路上のいい所は、どうせ誰も見やしないと
開き直れる面なんですね。

ほんの僅かの羞恥心を、なくせばいいだけの事で
走り出したら止まらない、じゃないけれど

割と好き勝手ふるまえます。
ちゃんと、人が見る体制整っていると、そうもいかない。

ちゃんとしなきゃダメじゃないですか。
そうなると、なんて言うんですか緊張感が生まれます。

難儀なもんですが、事実。
汗かきながらやりきりました。

幸い2人のエピソードが、面白かったので
お話にするの割と簡単で、救われました。

いや本当に、胸をなでおろしております。
せっかくこうやって、門出を祝った夫婦なので、

末永く幸せにやって欲しいものだ、と
今は願うばかりです。

間違っても僕みたいに、
離婚なんてしないようにして欲しい。

1人は1人で、めちゃ楽しいし何も悪い事は無いですが、
せっかく縁あって家族になったんだから、

永く続くに越した事ありません。
人の在り方は様々だから面白いんですけど、

面白がってばかりいたら、
面白いとはどういう事か、わからなくなるかもしれませんし。

ちょっと、わかった風を言ってみました。
冠婚葬祭での紙芝居は、いつでも募集しておりますので、

気になった方はどうかお気軽に声をかけて下さい。
リーズナブルにやらせて貰っております。


アイドル話。
矢口真里の火曜The Nightというネット番組、

色んなアイドルが出てくるのが楽しくて
良く観ているんですが、

こないだヲタ仲間のシャヒンさんオススメ、
Chu-Z登場回が、ありました。

告知のコーナーみたいなので、
メインゲスト枠じゃなかったのにビックリしましたが、

前へ前へ精神が、嫌という程感じられて
中々面白かったです。

最近の、アイドルを見るたびにひと昔前の、
お笑いブームのような空気を感じるというか、

どうせ殆どが消費されて終わりなんだろうな、
というやり切れない気持ちになったりもするんですが、

そういうものだ、と腹を括って挑めば、
何かしら道は開けると思うので、

是非とも頑張って欲しいし、
負けないで下さい。

ああやってみるとChu-Zはいい感じに汚れてましたね。
双葉ちゃんなんて自己紹介の声明らかに作ってたし、

全員に漂うガサツな感じが、
7年もやっているグループとは思えなくて笑いました。

僕の趣味は、カントリー・ガールズやいぎなり東北産、
アプガなどからわかっていただけるように、

言うても、
上流階級のかぐわしさがあるグループじゃないと

ハマらないので、何よりもまずChu-Zが観たい!とは
決してならないと思うんですが、

こないだの赤坂BLITZしかり、
とても程よい味わいのグループだな、とは思いました。

売れる要素だけで言えば、カントリー・ガールズよりも
あるんじゃないでしょうか。

世間をぐるっと見渡してみるに、
今はきっとメンヘラ女が一番、コアな層で

流行っているアイドルをみると
確かにそうなんでしょうが、

残念ながら、その辺は僕が一番、求めない要素で
最近のモーニング娘。が全然ピンと来ないのも

同じ理由だったりします。
畢竟、メンヘラは社会生活に合わせたいけど合わせられない、

アンビバレントな存在で、
そういう人らは覚悟がない、と思うのでダメなんです。

いっそ、社会生活に合わせない覚悟を
している人の方が好きだし、面白いです。

Chu-Zみたいに、何とか世間に認めてもらおうと
もがいて見せろよ、と言いたいくらいです。

メンヘラである、というので認められていても
いいんでしょうけど、

メインストリームではあって欲しくないですね。
何かが歪んでいる気がします。

、、、だいたい。
気のせいですけね!
おしまい。














 

愛には愛で応えるカントリー・ガールズ

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カントリー・ガールズの
ライブも終わり、すっかり落ち着いたおっさんです。

梁川さんの事については、
ライブ後の飲み会でも散々、話しまして

色々と考える事もありながら、
彼女の今後を応援するしかない、という

ごく当たり前の結論になりました。
僕らはただのヲタク、他にする事もできませんので。

本日は、今さらですが
4周年ライブ、楽しいというか何というか、

実に複雑な心境でみた、その感想などを。
まず会場についたのは、昼を過ぎていまして

グッズ販売も、締め切っておりました。
とはいえ、梁川ショックを引きずっているので、

いっぱい買うつもりも、もはやなく。
とりあえず、始まるのを待とう、としたら

宮崎県からやってきたMさんに、
声をかけていただきました。

久しぶりの再会。
前回のカントリーライブ以来の事で、

積もる話も、、となるはずが、やはりここでも
尾を引く、梁川ショック。

まさかの事態を受け入れきれない、
大の大人が2人、まんじりともせず立ち竦む様は、

まぁ、、縁起が悪そうです。
「まさか解散発表とか、無いですよねぇ、、」

ほら、発言もこんなに後ろ向き。
僕たちは、そうまるで駄目な人間でした。

やがてもう一人のMさん、宮崎さんも合流し、
ともかく座席が違う3人は会場入りが始まると同時に、

各自バラバラに。
僕は後方だったので、そんなに良く見えるとこでは

無かったんですが、もうこの際、
席なんかどーでもいいので、一旦気持ちを沈め、

5人の登場を待ちました。
会場内の諸注意を告げる映像が流れしばらく後、

お馴染みC・O・U・N・T・R・Y、
Overtureにのせて、カントリー・ガールズが現れます。

いや、もう素敵。
そうとしか言いようがない。

なんなんでしょうこの、華やかさ。
おぉ!セットがあるからや!

そうなんです。
だいたい黒バック、、、要は何もないのがデフォルトだった

カントリー現場で、
まさかの階段と柱のセットが、ありました。

なんと喜ばしい!
いや、、きっと普通は当たり前ですが、

そうも行かぬのが、大人の事情。
特にカントリーはしゃない、と半ば諦めていただけに、

嬉しい出来事でした。
5人のパフォーマンスにも気合いがみなぎっておりまして、

スキル面でいえば、みんなやはり、
エラく力をつけてきている様子でした。

たまにしかやらない割に、レベルがグンと、
上がっているのを目の当たりにしますと、

あながち兼任も悪くないのかな、と
思ったりもします。

特に船木さん以外の2人は、兼任先グループでも
苦戦している感じを、

何度か見受けましたので、
ホームといえるカントリーでの堂々たる立ち振る舞いは、

いやはや胸が熱くなって仕方がない。
梁川さん!勿体なすぎますよ・・・・

もちろん、忘れちゃならない兼任組だけじゃなく、
小関さん山木さん(カレッジは企画モノ扱い)だって、

魅せてくれました、まず何がって
2人ともとても綺麗、すっかり大人の女性です。

こうまでもいい感じの5人が、
可愛らしい楽曲を、次から次へと繰り出す様は

とにかく心地よくて、
あぁ僕は今、アイドルを見ているんだ、

という快感に酔いしれていました。
これなんです、本当。

ただオイオイ馬鹿騒ぎするだけが、脳じゃない。
いや、そりゃオイオイも言いますけどね。

騒ぐ事にやたら前のめりで、
本来の楽しみを忘れた、なんていう人は

一度、カントリー・ガールズに来てご覧なさいな。
そこにあるのは、古き良きふるさと。

牧歌的な空気です。
可愛らしい女の子を合法的に

ただただ愛でたい人間にとって、
実にカントリー・ガールズは、ぴったりです。

いくらメンバー個々のスキルが上がっていようと、
失われていない、彼女らの良さです。

でも改めて思ったけれど、、、
「小生意気ガール」ほんま、好きやわぁ。

イントロかかったとたん、
ウホッて声でたもんね。

有難う、ほんま有難う。
手をあわさんばかりに、聴きほれました。

そして本当にあっという間、体感時間10分で
アンコール、例のMCになるわけですが、

それは昨日、書いたので、もうくどくど言いません。
全部、終わってみれば

やっぱりカントリー・ガールズは最高で、
梁川さんに対しても、ただ3月までを大切に、

見守るだけだ、と決心がつきました。
ライブ後握手会、行ったけど

5人には、ただ深々と
「有難うございました。」と頭を下げる僕。

(仮)のTシャツでしたけどね。
船木さん、目ぇ向いて(仮)見てましたけどね。

森戸さん、しかめっ面でしたけどね。
誤解しないで欲しいんです、これは僕の中の

メッセージソングなんです。
カントリー・ガールズはハロプロの中で仮モノみたいに

扱われてますよ。
そんなん無礼ですよ、と会社へ対する意味を込めてるんです。

Tシャツの後ろ、背中にはこう書かれています。
「愛には愛で、応える夏」

・・・・暑苦しいでしょ?
ただカントリー・ガールズに、言いたかったんです。

誰もわかってくれないでしょう。
でも本当は5人とも、立場があるから何も言えないだけ。

実際、僕に会えばこういうに決まっています。
わかっているのに・・・ごめんね。←この曲も大好き!

めでたしめでたし。
おしまい。

北海道には12月訪問予定。
僕が自ら届けます!
もう一声!お願いいたします。
https://www.oniyamada.com/items/13342609




































 
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