おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

女の肌

少し過ごしやすくなってきましたか。
あんまり良くわからないままですが。

髪を切りたくて仕方がないんです。
ただ中々、切れません。

平間のJBhairに言っておもしろ美容師、
たぁさん相手に、どうしようもないくらい

下世話な話をたくさんしたい気持ちにかられます。
それくらい最近は、ふざけ切れていない自分。

馬鹿になってなんぼやないか、と 
常々思うもののそこはやっぱり理性ではない何かが

邪魔をするんでしょうね。
ハロプロ的な話で言うなら一番の楽しみは、

アンジュルムックです。
あぁいう感じのたまりませんわな。

僕は根っからのスケベ人間なので、
エロスがあればあるほど喜ぶんですけど

一年に2、3回くらいはエロと無縁でいたい時、あります。
なんてタイミングでアンジュルムックなんてのが

あれば最高だなぁ、、なんてね。
思いませんか?

オシャレに憧れる人のためにあるムックじゃないでしょうか。
それくらい先行して上がってくるカットをみるたび、

興奮しています。
いやぁ、、、早く拝みたい。

めっきりライブにも行けてないので、
そういった楽しみが僕には何よりの喜びなんです。

アンジュルム、本当にもうあと少しですよ。
埼玉スーパーアリーナとか埋めるとこみてみたいなぁ。

あやちょが抜けても出来ますよきっと。
僕はそれくらい信用しています。

でもね例えば、誰推しですのん?
とか聞かれたら迷うよねぶっちゃけ笠原さんが

一番大好きでしょうが、なにせ両親が自分よりも若いから。
色々ためらいサマータイムですわな。

ロリコンとか、簡単に片付けて欲しくないし
僕、正直ロリコンでもないし。

いつも言ってるように幅が広いだけです。
それは単なる女好きじゃないですか。

うんそうなの女好きってだけなの。
実際、男は好きじゃない。

ジェンダーやらなんやら言われてますが、
とにかく女、女好きが僕だと思ってもらって語弊ありません。

具体的にどこが好きか、とか部位を言うとこれ完全に
ケーベツと訴訟の対象になるので控えますが

ずっと触っててもなんら困る事はない肌、
それが女の肌だと実感しています。

おいおい何を言ってるんや童貞くん。
そんな事より早い事健全な生活をしなはれ。

そう言われると身も蓋もないんですが、
とにかく好きなのはそういうのです、

ただこれだけを伝えて本日のブログと
させて頂きたいと思っています。

あらあらかしこ。
おしまい。

 

今後の紙芝居について。

昨日、書いたブログが
皆さんを心配させたみたいで申し訳ありません。

本当にありがたい話、
感謝してもしたらない程です。

もう少し、詳しく言いますと
岡本タブー郎さんと仲違いしたとかそういうんでは無くて

僕のワガママ、
続ける気力が無くなったんですね。

でもほら、
絵を描いたり話を作って紙芝居したりするのは

やっていて楽しいし、
自分が自分らしく出来るとこだと思いますから

おそらく死ぬまで続けると思います。
ただ、これまでと同じやり方をするというのは、

例えば画展にしたって、
岡本さんプロデュースでそれにのっとって

やっていた部分が大きいので、
続けるのは不義理です。

なので当面は、コンペ系に出したり
SNSにあげる形をとるつもりです。

まぁそれも、出来れば、、という話なんですけど。
といいますのも何かと最近、

身辺がバタバタしてまして
ひとまず訪問介護業に専念したいんです。

やっていて嫌な仕事ではなく、好きですし
薄給ではありますがそれは自分のやり方が悪いだけなんで

もっと稼ぐ気になれば全然、できますし。
それもあってアイドルライブに行く回数は

ぶっちゃけグンと減るかもなんで、
当然現場で紙芝居はそんなに出来なくなる。

ライブビューイングやらで参加した気分は補うつもりです。
ガレット&ソックスaruiteru宣伝のために、

荻窪駅の前で紙芝居なんてのは増えるかもしれんけど、
今のとこそれよりもまず、

やっている最中の創作物を仕上げられればという感じです。
いずれにしてもこれまでのようなやり方では、

無くなるんですが自分自身の創作意欲が切れたわけじゃなく、
何が何でもお金にならんと意味ない、認められたい!

という意志よりか
自分が面白いと思う事をやっていける範囲で

やっていければなぁ、、、なんて。
はっきり言ってアマちゃんな思考で

アホ丸出しかもしれません。
でも難しいのは、決してこれまでのやり方が

楽しくなかったわけじゃないんですよ
それよか出会う人がみんな面白くて、

40歳前後がこれまで生きてきて
一番充実してた気すらしますし、

いやもう、、、使い古された言葉ですけど
全部が宝物でした。

世の中には大変な気持ちで生きてる人
たくさんいるのに自分だけこんなに幸せで

いいんかなぁ、、と何度思った事か。
そしてその感覚は今でも続いているんですよ。

例えばですけど、昨日ね。
komakingさんが荻窪aruiteruへ行って

くださったみたいで、
なんか心配されてるやん、、、というね。

ほんま恥ずかしいはなしでたまらない。
うん 単純に彼がキチガイやけど出来た男なんです。

いや、、、キチガイやから
そんなんするって話かも知らんけどw

コマさんだけでなく、冒頭書いたように
今回様々な人から心配の連絡などいただきなんと言うのか、

本当にすみません。
きっと大げさに書きすぎたんですよね。

だからせめて夏わかめ木村さんの
面白さに挫けた!と書いたんですけど。

あの動画はマジで木村さんの狂気、
どうかしてる部分が凄い出てると思うので皆さんも、

罵倒しながら観たら良いと思います。
どうか宜しくお願いします。 おしまい。















 

夏わかめ木村さんにはかなわない。

地下漫才師夏わかめの木村さん、
ご存知でしょうか?

彼の活躍がよくわかる動画がこちらです。



どうでしょう?
面白くないですか?

僕はこれを観て衝撃を受けたんです。
「こいつはとうていかなわない。」

まさにそんな気持ちになりました。 
それくらい面白かったです。

そして思ったのは、自分の力不足。
どこまで言ってもやる事なす事がダメすぎて、

だから売れないし人気もなかったんですけど、
この動画で痛感しました。

なので、もう辞めます紙芝居。
いや、正確にいえば紙芝居のやり方を変えるといいますか。

いずれにしてもこれまで散々、
お世話になってきた岡本タブー郎さんに申し訳ないのですが、

自分に限界を感じまして。
遅いっちゅうねん、えぇ中年でっせ。

でももう何をやってもきっと同じ、と思ってしまったんです。
だから辞めます。

岡本さんだけでなく、
これまで僕の事を気にしてくれ絵を買ってくれたり、

紙芝居を応援してくれた
皆さんにも申し訳ない気持ちでいっぱいです。

でも、自分がここまでやってきてこれ以上は無理だ、
と言う気持ちのまま続けるのはとても難しくて。

そろそろいいかな、となってしまいました。
あぁ、、アホや。

圧倒的にアホだと思っています。
そんなん百も承知ですが、

それでもやっぱり気持ちが続かなかったです。
一応、念のため書いておくと

絵を描かなくなったり、
紙芝居をまったくしないわけでもなく

ハロプロやアイドルも相変わらず追いかけて行きます。
ただBLACK・ザ・タブー関連で何かするというのは

無くなるし、
今ある動画も近いうち、消えると思います。

ホームページやその他、
諸々すべて岡本さんに頼りっきりだったので、

それらも無くなるので
自分はおに山田でも何でもない

ただのおっさんになるわけで
これまで何とかゴマかしてやってきた

実は何か持ってるヤツなんかもしれん、、という雰囲気も

消えてしまいます。
なので。

言ってしまえばただのアイドルヲタクです。
最近、アイドルの話すらしてないから

もはや45歳の一クズなわけで、
何もここに書く事もないかもしれません。

紙芝居だってしばらくは辞めるつもりで、
それは方向性というか、過激な下ネタやアイドルネタみたいなん

全部、見つめ直します。
いずれにしてもしばらくはやらないかな。

アイドル観に行く時も、紙芝居背負ってくの
大変でしたからw たまにはゆっくり観たいやん?

しかし散々ハロプロ紙芝居やってきて、
ここまでヲタから嫌われると思わなかったw

ことごとくみんな保守的ですよね。
そもそも自分がもっと面白ければ

良かったかっただけかも知れません。
きっとそうなんでしょう。

、、、、などなどぐちぐちうじうじ書いても
自身の情けなさ、力の無さに疲れてくるだけなので、

この辺で。
これまでおに山田に関わって下さった皆さん、

有難うございました。
ここだけでなく、お会いした際にきちんと挨拶するつもりですが

どうかそれでも、せめて。
友達でいて下さい。

贅沢いってすみません。
おしまい。






 
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