おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

ローソンにて

さあや

ライブアイドル入門を買う。
近所のローソン、ロッピィを利用した。
このローソン店員がほぼ男。
ひょっとすると女性もいるのか、、とりあえず見たことはない。

個人的には青と白のストライプ、ローソンカラーは女性にこそ似合うと思っている。
だから店員が男ばかりだと萎える。

コンビニはご近所アイドル発信地!
あと、ファーストフードやファミレスもそう。
全国の店長に力をいれてもらいたい。

で、近所のローソン。
ここはやっぱちょっと変だ。
店員の内三人がなんとスキンヘッドですよ。
おまけに年取ったおっちゃんが一人いてその人は
横山ノックと同じ髪型だから禿が都合四人。
後は小太りの男とノッポの店長。

今日なんてスキンヘッド三人きてたからはっきりいってコワいです。
立地としては割と有名なライブハウスの近所だからみんな何がしかの関係があるのか、、、
いや、ないか。

スキンヘッド一人、面接で採用したとしよう。
それでさらにもう一人、また一人、、そんなに雇うかね。
だって割と背格好も一緒なんですよその三人。
ぼーっとしてると別人だって気づかないもん。
実際、あれ?この人、、、労働時間長いなぁ、、なんて思ってましたもんこないだまで。


今日ね、CDとりにいった時よっぽど聞いてやろうかと思いましたね採用条件。
あれかね、店員になったあと髪を剃ったのかねみんな。
それかあそこ坊主の修行の一環として営業してんのかな、、、
ちなみに店はいたって普通のローソンです。おまけに流行っています。

おねがいだから女の子を雇ってください店長。
普通の素朴な子ね、素朴な子。

ゑ さやねぇ

大東京ポッド許可局に行ってきた

bannzai

八月二十八日、日比谷公会堂。
大東京ポッド許可局に行ってきた。
で、感想。

期待しすぎたのか、、、、うん期待しすぎたんだろうと思う。
許可局はこれまでも早稲田でやったり銀座でやったり様々なイベントを行ってきた。
そういったものに僕は行っていない。
けどどうだったんだろうか。こんなもの、、だったのかな。

あの三人を捕まえてこんなもの、、なんていってしまう自分は不遜なやつだ。
でも正直な感想はそうだった。
冒頭のラップでの登場ですでにアレ?ひょっとすると、、、という感覚があった。
でもまだまだわからない。とりあえずは落ち着いてみる。

オープニング、たったまま三人が話しだす。
わくわくした。
僕は完全に先ほどのラップを忘れ、引き込まれた。
これだよ、これ。
やっぱ三人はこうでなきゃ。

嬉しそうに話す三人。こちらも嬉しくなってくる。
紳助話にさらっとふれた。紳助論来たか?
と思ったのも束の間別の話へ。
そしてゲスト呼び込み、ライムスター宇多丸登場。

まぁ紳助論は後半だな、やっぱしとりあえずゲストだもんな。

こう思った僕が不許可だった。
冒頭でサイキックみたいなのを期待しないで、とマキタさんが言っていたにも関わらず
僕の期待はとまらなかった。
言うても放送されない、前提やからな今日は。期待できまっせ。
許可局員は全員欲しがりやさんなんだしそれをわからぬ三人ではあるまい。

この気持ちだけでみていたと思う。
だって本編の許可局でだって何かしらワイドショーを騒がすニュースの時はそれなりに
踏み込んできてたじゃないか。今更紳助にふれないなんてありえない!
自分が今日食べるおかずは決まっている。
だからそれをちょうだい。

実際、三人の中でも葛藤はあったのだと思う。
後半のいつもの許可局でもちょいちょいコスってくるんだが核心にふれない。
もう料理の仕方がぐちゃぐちゃになっちゃって何論かもわからず迷走している。

結果、総集編。今まで論じてきたことの焼直しみたくなっていた。
話す事がないんじゃないか、とさえ思ったくらいだ。

でもそれもこれも自分自身の問題だと思う。
いや、紳助の問題か。
よりによってこんなタイミングで引退すんなよ馬鹿。
後輩を困らせてどうすんねんほんま。

とにかくタツオさんがえらくテンション高くて五月蠅かったですけど鹿島さんの変わらぬ姿とマキタさんの風格。
三人の動くイチャイチャがみれて楽しかった。
結局楽しかったんかい。

ゑ 万歳少女 白ボール紙にアクリル

フライングゲット

momokuro

島田紳助が引退だそうだ。
記者会見を朝から晩まで垂れ流すマスコミに腹がたった。
なめるなお、といいたい。

あんな胡散臭いおっさんのいう事をいちいち信じる庶民なんてもういない。
みんな何か裏がある、と考えながらみているんだ。
その裏を取材するのがマスコミの仕事じゃないのか。
じゃあみなきゃいいじゃん。
心配しなくてもこっちは施設にあるテレビに通るたびうつっている
紳助の顔をみてはイライラしているだけだ。

アイツはいったいなんなんだ。
吉本クリエイティブエージェンシー?ふざけるな。
だいたいカタカナ名に変えたもので碌なものはない。
ハローワーク、ケースワーカー、コンプライアンス、リスペクト、マニフェスト、、、
日本語を大事にしよ何ていいたいんじゃなくて言葉のもつ意味を少しぼやかして
使ってるから嫌なんだ。この手のカタカナ語。

ヤクザの友達がいて何が悪いんだ。
そんなことが問題じゃないのはほとんどの人がわかっている。
マスコミの人間もいいかげんにしろよ。
自分と同世代のひとが多いだろうから言っておきたい。
ちょっとは上に反抗しろよ。お前らが心躍らせてみていたテレビはそんなもんじゃ
なかったやろ。
もっといろんな価値観の提示をしてくれたはずだ。

生活があるから、、とかフザケタこといつまでもいうんじゃない。
そんなもんどうにでもなるんだ馬鹿。

別に僕は今日、AKBのフライングゲット初回盤やももクロのライブDVDを
買えなかったからって怒ってるんじゃない。
フライングゲットをフラゲできなかったなんて洒落にもならない。
そもそも発売日当日に買おうとしてる時点でフラゲじゃないし。
おまけに今月から小遣い制になったからももクロDVDは高くて買えない、、、


エラそうにいう前にまずは嫁への反抗から、だな。自分。

ゑ ももクロZ ケント紙にアクリル
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