おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2013年02月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

ヤススは男前、お隣の国の豚とは、豚がちがう。

CA3C1426
本日は休みです。
さてどうしましょう。
どうしましょう、といっても3月20日に行われる
ギロッポンチャンピオンカーニバルへ向けての紙芝居を
考える、作る、考える、作る、をする日にあてるつもりです。
ちまたでは、というか僕の本当に限られた、ウェブ上の世界では
モーニング娘。のブレインストーミングという曲の動画が公開されたり
だとか剛力彩芽の歌手デビューに戦々恐々としてみたりだとか、
とにかくそういうあらゆることどもが、あったりするのですが
僕としてはいちいちそういうのを語ったりしたいのですけど、
まぁ今回はそれは置いておきまして。

こないだ、ウィークエンドシャッフル内で行われました。
秋元康と宇多丸の対談?対決?の感想に少しでいいので
触れさせてください。
率直に思いましたのは、ヤスス男前やないかい!ということですよ。
あの、峯岸ショックがありその後こうやってメディアに登場する、
というのは流石!の感がありました。
彼自身がおっしゃってるように、黙ってたら黙ってたで世間は騒ぐし
出たらでたで世間は騒ぐのです。
ここ最近は特に足のひっぱりあい、といいますか
少しでも隙があれば相手を貶めてやろう、、、と手ぐすね引いてる連中ばかり。
おまけに殆どの人がそれを無意識でおこなっている、
という所がこわいのです。
まぁSNSといいますかネット社会の負の部分ですわな。
なぁんてことを偉そうにぶちながらその恩恵を受けて暮らしている
自分ですのでこれ以上は何も言うまい。
とりあえずヤススです。

いや、本当に男前。
惚れました。
このタマフル出演で積年の秋元性悪説が完全に払拭された。
少なくとも僕の中では。
高井麻巳子と結婚した時から、秋元康という人間への憎悪は計り知れぬ
ものがあったのですよ、やっぱり。
金と性にまみれた白豚と思っていました。
北朝鮮の将軍様にもつイメージと殆ど一緒のものを感じておりました。
でもそうではなかった。
いや、そうではない、、とは薄々気付きつつあったのですが、
やはりおニャン子を思春期に通ってきた世代としましては、
高井ショック以降、色眼鏡で秋元康をみていた、という部分はある。
だからこそAKB発足時はのれなかったのですし、それは彼自身が
インタビューなどでも語っております。
「僕がやっている、という事で嫌悪される部分もある。」と。


今回このタイミングで出てきて語った、ということは素晴らしいと
思いますよ。
だって福島の原発事故で東京電力社員なんて
殆ど出てきてないですからね。
出てきてない、といいますか本当のところを語ろうとしない。
しかしヤススはかなり本当のところを語ってますよ。
「騙されてるだけやで。」
といわれればそれまでですが、
そんなん言いだしたらなんでもそうですので。
いいんやないですか、そう思ってる人は思っておけば。

少なとも僕は誠実な彼の思いとアイドルというジャンルに
関わった、携わった人間としての矜持をみました。
かっこいい責任のとれる大人。
罪を引き受ける大人。

これからももっともっと出て語るべきだ、と宇多丸氏は
おっしゃっていましたが僕はそこまでは求めません。
このくらいでいい。
ポイントをおさえて出るべきとこで出る、くらいでいいと思います。
だって充分、彼の心意気がわかったから。
ヤスス、あんたは真のパイオニアやで!

あ、あかん長くなってもうた。
本当はテッドを観に行ったのとか色々話したいこと
盛りだくさんやったのに、なんも話せんかった。
テッドは面白かったです。
でも映画ファンの方がもっと楽しくみれたんでしょうねぇ、、。
僕、そんなに映画ファンでもないしアメリカ脳な人間でもないので
そこそこ、の具合でした。
しかしあの差別発言や下ネタ連発なコメディをみるたびに、
アメリカが羨ましくなります。
人種差別なんて平気やねあの人ら。
気持ちいい。
日本みたいに、触れてはならぬこと、にする方が
よっぽど差別してるんだなと、感じましたです。
そんなんとかも含めて観ていて気持ち良い映画でした。

日本人よ
もっとみんなで白人やユダヤ人ジョーク飛ばそうぜ!
あと身近な所では在日ジョーク!
よぅしまずは僕から!



、、、、、、、そう思ったところで、
ブログに綴るのすらこわい。
猛烈な、人生すべてかけるくらいの、
勇気が必要ってことに気づく。
日本という国のおかしみ、いとおかし。

人類皆兄弟戦争反対。
世界が平和でありますように。
あ、これのが何の覚悟もなく言えるわ。
日教組に入って聖教新聞定期購読しよっと。

ゑ 紙芝居「まゆゆに出会った」より









まどろむいくじなし

CA3C1425
だらだらと惰眠を貪る。
気づいたら夕方でした。
日はすっかりくれている。
無理もない。
僕は本日、夜勤明けでして。
この夜勤明けの何ともいえぬ高揚感といいますか、
明日は休みなので嬉しいのです。

今日はこの後、夜から新宿の街に繰り出し、
紙芝居なぞをやろうか、と仲間と画策していたのですが、
寒さにあっさり白旗をあげました。
さすがに人も止まらんやろう、、、とこちらで勝手に考えるんは
本当によくないことで。
実際やってみたらどうなるかなんて、誰にもわからないのです。
しかし、しかし。
寒いから、、今日はいいや、となったわけです。
なったわけですって僕が決めたんですけれども。
すっかりヘタレです。

いやぁあなんと申しましょうか。
とにかく今日は仕事終わりでその日、
夜勤を一緒にやった後輩と昼酒にしゃれこみまして。
まぁのんべんだらりとお仕事について、のトークに興じる。
こいつ、中々楽しいやつなのでこちらもつい調子にのって、
あることあること、色つけて喋りました。
で、今冷静になった頭でこれだけはいいたい。
本当は僕の話したことなんて、どうでもよいのです。
気分が良かったからのべつ幕なしに、だらだらと会話していただけ。
気を使わせてしまったのかもしれませぬ。
だとしたらごめんなさい。
おそらくみてはいないであろう、ブログで謝るという卑怯。
よく使う手ではありますが。

で、今こうやって駄文を綴っておりますとおそうのは
夜に新宿に行かなかった、という事実に対する後悔の念。
何をやっとるのだ、自分は。
といって何もやっていないわけだけれども。
そもそもわざわざ、この日この時に時間をあけた紙芝居仲間にも
悪いことをしました。

ていうか今日はなんなんですか。
ただの反省文です、これでは。
後悔先に立たず、とはよくいったもんですねしかし。
僕は今、びっくりするくらいの自責の念にかられています。

さて、いくべきかいかざるべきか。
夜の新宿。
紙芝居持って。
これから、今すぐに。
果たして僕の重い腰は動くのでありましょうか。
世間の誰一人として興味のない、おそらく嫁さんすらも
いっさい気にしていないであろう、孤独な心の押し問答。
それは這い上がりたい渇望であり葛藤。

どうなんだ、どうするんだ自分。
でもやっぱ寒いから外でるのイヤ。
せめて食材を買いに行くことにします。
ヘタレ万歳。

ゑ 紙芝居 「まゆゆに出会った」より


「まのなの」みたの。

CA3C1423
快晴。
とにかく快晴。
僕の甥の名前もカイセイ。
けれどもやたら凝った漢字を使うから
おじさんは書けません、覚えていません。
DQNネームは論外としても
名前に使う漢字は覚えやすい方がいいと思うよ。
個人的にですけれども。
だからもしウチに子供ができたなら男なら太郎、
女なら花子にしようと嫁さんと相談して決めたにも
関わらず今の所、まったく持って生まれる気配がない。
そりゃぁすることしていないので、当たり前なんですけれども。

それをもってして、セックスレスとか
そんな浅薄な言葉で片付けないでいただきたい。
そんな人はいわゆるひとつの電通脳ですよ、電通脳。

「電通脳」最近気に入ってます。
大手マスコミ各社員を蔑んだ目でみたい時、ぴったりの言葉。
あくまでお遊戯ですので、実際に広告代理店勤務の
方がみられても気にしないでくださいね。
大好きです、ラジオ、TV、新聞、雑誌。
大好きゆえの歪んだ愛情。

だってさ、やれ出版不況ややれTV離れ、だのいってましても、
ですよ。
そんなとこのいわゆる関係者の方々のお住まいになっている
地域や日頃の立ち居振る舞いをみていましたらば、
何を申すか、と。
どの口で言うんや、と。
言いたくなるくらい、僕なぞに比べればそりゃぁあまぁ、
ええ暮らし、をされてるわけですよ。
はっきり、くっきりと歴然とした差がある。

ちょっと馬鹿にされるくらいいいやないですか。
実際、勝ち組はあなたがたなんですし。
「猫も杓子もアイドルやな、イマドキは。」
その言葉、そっくりそのままマスコミ関係者様にお返しします。
数をへらすべきであります。
多すぎる。

料理のメニューもマスコミもアイドルだってなんだって。
物が溢れている時代に限界がきて、淘汰されていく、、、、
これが現実。
圧倒的老人優位の社会、とはこれ無駄なものを削ぎ落としていく
社会なのであります。
実際、最近の人々は体も弱いので今の昭和一桁ないし前半世代の
方々より確実に長生きしませんから。
電通脳で少子高齢化などと煽るなんて大袈裟。
そう思っておりますよ。
39歳、男性であるところの僕は。

はい。
どうでもいい話しでだいぶ飛ばしてしまいました。
やはり飲み屋でだらだらと、世間をきってる気分でする会話ほど
おっさんにふさわしいエンターテイメントはございません。
本日はこれから夜勤ですので、
おわればもちろん夜の新宿にでもくりだしましょう。
誰かご一緒にどうですか?
などと言って誰もきたためしがない。
仕方ない、キャバクラにでもいくか。

本日は23日に出ました
真野恵里菜フォトブック「まのなの」について
一言も二言も申したい。
帯文を敬愛する杉作J太郎、吉田豪の両氏がかいております。
それをみますと、褒めていない。戸惑いが伺えます。
でも正直な、ちゃんと中身をみた感想だと思いますです。
考えてみれば今や当たり前のようにこのお二人はハロ関係と絡んで
おりますが、一昔前にしてみりゃ考えられなかった話しで。
ロフトプラスワンの娘。イベントに二度ほど行っただけの僕からしても
何やら隔世の感があります。
J太郎と吉田豪ですよ、ここに掟ポルシェも加わればもう、、、
当時のサブカル三銃士やないですか。
ま、ビバ彦とかいう、、奇妙な、
完全ハロプロ利用型サブカルライターもいましたけれども。
こんなもんは淘汰されますわ当然のことながら。

はい、で写真集の話ですね。
中身は両巨頭が戸惑いをみせるように、確かにいわゆる
真野恵里菜のイメージからしますと、ちょっとドキっとするような
ショットが多々ありました。
おまけに海猫沢めろん氏による、散文詩?のようなものと一緒に
物語風に進められていく展開。
アートデレクションに、でんぱ組.incなどでお馴染みのもふくちゃんが
かかわっております。
時代は本当に変わったね。
あのハロプロがぐいぐい、そっち方面の人らとからんでいく、、、
芸能平等化現象がおきておりますよ、現在。
これはやはり生き残り、という人間の本能からくる連帯意識の
あらわれなのでしょう。
クラス意識を高くもち、芸能という荒波を渡っていくには
昨今は少し波が高すぎるのかしれません。

件の本はねなんといいますかね。
僕個人としましてはあまりウマくハマってる、とは思わなかったです。
こういったイメージと真野ちゃんは食い合せが悪い、と感じました。
本人やスタッフの側が新しい真野ちゃんを提示したい、というのは
凄く当たり前であるしもっともだ、と思うし、
その気概というか気合というか、そういうのが伝わるのも事実。
とはいえ、まさに表紙の猫耳真野ちゃんがあらわしているように、
どこか借りてきた猫、の様子がつきまといます。

それでいいの?と。
僕としてはもっと自然体。
今の真野恵里菜がみたかったし、
それの方が次につながる気がしましたです。
でもJ太郎先生が、ドミューンでいってらしたように、
確かにやらしいんですよ、これ。
いやらしい。
水着とかのシーンは少ないんですけれども、何より
真野恵里菜さんの表情ですよね、やっぱし。
このこ、ここんとこの写真集でうっすら思ってたことやけれども、、、
確実に色っぽい顔になっている、、、、
そしてそこには、どこか寂しげな、、、、影があるのです。
これが魅力なんです。
明らかに初期真野ちゃんとは違うが現真野ちゃんの持つこの
影の部分はきっと今の時代にマッチすることと思います。
だからなんというんですか、はっきりといいまして僕。

かなりやられました。
これはいい女です。
ちょっと前田敦子にも通じるような、、、影。
それはハロプロの中にあってたった一人、頑張ってきたからこそ
持ち得たスキルなのでしょうか、、、
それとも抱かれた男ゆえのスキルなのでしょうか、、、、、
ごめんなさい、調子にのりました。
真野ちゃんは芸道一直線です。
天使。恋なんてしません。

はい。
そんなことはさておきまして。
僕ははっきり言いましてこの本で提示される世界感と
真野恵里菜の食い合せの悪さ、、を思いながらも
何度も何度もページを繰り、
めろん先生の文を声に出して読んでしまうほどに、好きです。
それはひとえに真野恵里菜さんの魅力のなせるわざ。

収まり悪い中にもどこか惹かれる、、、
そんな力を彼女が持っているからなのに違いありません。
特に。
裏表紙のショット。
「ひまなの」の吹き出しと共に、まさに神!

ゑ まのなのより。

物を捨てても愛あらば IT'S ALL RIGHT

CA3C1422
断捨離。
変な言葉が流行るものです。
いつだって流行はあずかり知らぬところから
やってくる。
いつまでたっても電通脳から逃れられぬ団塊Jr世代。
悲しい現実。

今日僕は思い立って部屋を掃除しました。
正確にいいますと、本棚の整理。
乱雑につまれた雑誌、文庫、DVD、、、
吉田豪やないねんから。
お前の商売にいっさい関係ないそれらのことどもをいつかは
整理せねばなるまい、、、
なんて事は常に思ってまして。

もう、誰に頼まれるわけでもなく。
ただ僕の為、実行したのです。
断捨離。
えぇもちろん思い出の品、数々ございますよ。
しかしね、それを持って死ねるわけではないのです。
捨てるしかあるまい。
悩みに悩んで、泣き濡れてすてにすてたり本の山。

ざっとこういった面々、、、

「憚りながら」
「男前」
「物乞う仏陀」
「ディアスポラ」
「BOMB」
「TVブロス」
「忍者図鑑」
「藤波心 写真集」
「宮崎美穂 写真集」

そのほか、たくさんございます。
全て僕を通り過ぎたものたち。
悲しい、しかし致し方なし。
思い出として心にしまう、、、そう選んだ面々です。
東京にきてからでもすでに三回も引っ越してる僕ですから。
数え切れぬたくさんの本を捨ててまいりました。
特に雑誌は容赦ない。
ところがこういった雑誌の方がのちのち、希少価値もあるし
楽しめるし、で
世の中というのはわからんもんです。
つくづく思います。

思い出してみますに、三鷹から町田への引越しの際には
今は嫁となっています、彼女に散々ハロヲタである事を嘆かれたものでして。
まさに断腸の思いで捨てましたる。
CD、書籍、写真集。
全てが、いや殆どがハロープロジェクトなものでした。

いったいどうしたものか、、、
僕の中ではもはやフェイバリットとして揺るぎない名曲中の名曲。
「恋をしちゃいました!」
のCDすら捨ててしまったのに、、、、
なぜか唯一残ったCDが
愛あらば IT'S ALL RIGHT」だった奇跡。
いや自分でも当時の心境はおくわかりません。
しかし今でもなんだかんだ言うて、
愛あらば IT'S ALL RIGHTなんじゃん?
って思う体験はよくします。

いや、精神病のカウンセリングではありませんよ
ぶっちゃけた話しが。

で、今ね。
映画行くかどうか考えてるわけです。
僕せなあかんこと一杯あるんですよ。
しかし映画行こうかと思ってる、というね、、、、
ほんでからようつべで「恋をしちゃいました!」聴いてたら
涙がとめどなく、、、、、

こんな幸せな気持ちないでしょーがよ!
愛あらば IT'S ALL RIGHTでしょーがよ!

はい。
そして整理できた本棚公開。
調子にのって、色々並べて三田。

ゑ 本棚 すけべなおっさんやなぁ

禁煙ブームはファシズム。僕は吸わないが。

CA3C1421
今日も相変わらず寒い。
もう嫌になります。
先ほど、晩御飯の食材を買いに外へ出ましたが
風が尋常じゃない冷たさ。
思わずええかげんにしてくれよ、とつぶやいてしまいました。

ここまで寒いとさすがに家を出るのもいやなほどで。
考えてみればそれは寒さに完全に負けてる、ということでもある。
そんなんいやです。
振り返ってみますに、東京都町田市に在をしていた頃は
どちらかといえば世田谷より全然寒いはずなのにここまで寒さに、
ふるえた記憶がございません。
職場のある、ほぼ川崎であるところの稲城市まで
自転車通勤していたからでしょうか。
新陳代謝の問題。
つまり健康体を知らず知らず維持していたのではなかろうか、と。
ご存知のように自転車を使う生活、
というのは割合と体にいいとされております。
雨の日を除いてほぼ毎日、距離にしておよそ
10キロの道のりを常に自転車移動していた僕。
そりゃあ体もよくなるでしょうよ、てなもんです。
実際問題、職場で行われる健康診断ではオールAをマークしていました。
以前はオールCがデフォだった事を思うとめざましい進化です。

ところが今は世田谷すまい。
望む、望まないに関わらず
日常的に自転車にのる生活、というのは遠のきました。
今ではせいぜい休みの日に新宿あたりまでチャリで出かける程度です。
これではいけません。
そりゃ寒さが身にしみるはずです。
まぁなどと勝手に思っているだけなのですが、
自転車といわずともちょっとやはり
身体を動かさねばならぬ、といいますか動かしたいと思っているのです。

もちろん一番いいのはアイドルライブ。
思う存分騒いではしゃいで、飛んで跳ねて、、
アドレナリンがでまくりますので。
でもそれもよっぽど自分にハマった時だけなんですよね、、
おまけによる年波のせいか、ライブ序盤はわざとセーブしたりして、、、
しょっぱなから飛ばす極上なライブにいかねばなりません。

そういえば。
真野恵里菜さんがハロープロジェクトよりの卒業。
ライブは昨日が最終日でした。
結局、僕は真野さんにまみえたのは、たった一度きりでしたが
まぁ人生というのは色々ございます。
しかたありません。
これから歌の世界にどこまで携わっていただけるのか、
それがただ気がかりではありますが
女優真野恵里菜は女優前田敦子なみに
僕の中では気になる存在。

しかも早速に入った情報がテレビドラマとはいえ、
あの園子温演出。
期待するな、という方が無理な話しです。
以前僕が真野さんに提案したように、
どんどんと「大人な」女優になってほしいです。
本気だしましょう、本気。
目指せ吉高由里子超え。

話がえらい明後日の方向にいってしましましたが。
要は健康な体を手に入れる!という中高年なら誰もが
納得のお話をしていたのでした。
体を動かしましょう、というね。
ところが僕、仕事がらけっこうな肉体労働なので
そういう点ではそこはクリアなんですよね。
まぁ体が資本の仕事です。
でもエライもんで、あんなに身体使うのに太ってる職員の
なんと多いことか。
結局、体質によるところが大きいんでしょ。
つまり自分に見合った健康法を見つけることが一番大事な気がします。
たとえタバコが体に悪いといったって、それで精神も落ち着き
あすへの活力になる、という人ならそれはそれで良いと思うのです。
ま、僕は吸いませんが。
吸いませんが吸う人への理解はめっちゃありますよ。
自慢ですけど。

あからさまに嫌がることは殆どないし、
タバコをまさにこの世の悪である、
と決め付ける世間の空気が死ぬほど嫌いですので。
こんな現代で何とか折り合いつけながらやってる
自分はえらいなぁ、と思いますわ。
ことそこに限っていえば絶対に
今の世間のタバコ害悪説の方がカルトだと
自信を持っていえます。
いじめ、ダメ、ゼッタイ。

ゑ 昔の真野ちゃん 

記事検索
ギャラリー
  • アンジュルムの新メンバーはカントリー・ガールズ
  • 重大発表アンジュルムの紙芝居
  • 新井愛瞳さんの生誕祭で、情がうつる。
  • ちゃんさんの官能動画
  • ちゃんさんの官能動画
  • アンジュルムからのお知らせ。
プロフィール

oniyoshi

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ