おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2013年06月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

暦の上では、、、

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暦の上ではディセンバー。
でもハートはサバイバー。

あまちゃんの、曲が頭から離れません。
というか天野アキちゃんと能年玲奈は別人物なのに、
同じにみえてしまう病。
能年玲奈、天野秋イメージをどこまで払拭できるか、
がこれからの鍵になりそうですねぇ。
なんて。
偉そうな程の上から目線で語っていますが。
ちょっとあまちゃん熱がなさすぎじゃないの、うちの職場!
といいたくなるくらい誰一人みていない。
おかげで僕は夜勤明けの日や早番でいった時など困ることが
あるんです。
言うても老人ばっかりいる施設ですから、テレビをつけるとなると、
皆様のNHKが多いわけです。
つまり朝8時を過ぎるとあまちゃんスタートですよ。
こりゃマズイでしょ。
こっちは録画予約して帰ってからじっくり観ようと思ってんのに、
ジジババに朝飯あげながら(仕事)、ガンガンその日の放送に
ふれるハメになるんです。
みないようにしたい、、、と思ってもみてしまう。
聴いてしまう、、
これはぁダメです。

第一、家に帰って新鮮な気持ちでみれない。
面白いドラマなのでもちろん何度みてもいいんですが、
やはりまっさらな状態でみたいと思うのが人間心理でしょう。
情報遮断したいのに、、、悲しいです。
耳だけはふさぐことができないので。
だからなんとか聴こえないように鼻歌まじえたり、
やたらわちゃわちゃしてみたりでごまかすんですが、
結局感動的な音楽がながれるといかぬ。
とたんにセリフだけきいて涙腺ゆるんでしまう。
僕、ボキャブラリーと表現力がないので何かというと涙腺の話に
落とし込む悪い癖がありますが「あまちゃん」は
決してお涙頂戴要素をメインに作られた話ではないので
まだみてない方は騙されたと思って一回みてほしい、、、


そんなこんなで。
本日は割とのんびりした日でした。
こんな日もたまには必要です。
実をいうと色々行くかどうか迷ったんですが、
結局行かなかったという、、
まるでどもならん一日でした。
とはいえ紙芝居制作しとったんですがね。
今回は下北沢オープンイノベーションで行われる、
落語&紙芝居のいっかんでやります「ぶしょうねこ」を作りました。
一応、もとは落語ですので面白いかどうか、となるとある一定の水準の
(素人はだしでも)「面白ろ」はあると思います。
あとは自分がどう演じるか、にかかってきますよねぇ、、。
カラオケボックスにこもって練習しかなさそうですね。

その後、我らが波多野結衣さんの紙芝居制作にとりかかろう、、と
DVDを観だしたはいいが、、、。
全然ダメ。
結局、途中で興奮度マックスになってしまい
すぐにお世話になるんですよね、、。
あぁごめんなさいハタちゃん。
こんなふうに常にオナニーしてる僕、サイテーです。
お許しを、、、

ゑ 紙芝居 「ぶしょうねこ」より



思いがけないプレゼント

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ほぅ、、なんとか当日更新に間に合った。
正確に言うともう29日ではないんですが、下書きして
時間設定の日付が23時59分というギリギリのタイミングでした。
良かった。

てなわけで昨日は友人夫婦の引越しを兼ねてのホームパーティ後、
秋葉原P.A.R.M.Sへ。
どうですか。
いわゆるリア充とヲタ活、どちらもこなすというこの節操のなさ。
ホームパーティがリア充かどうかはこの際、置いておいても、です。
子供も混じってのそれなりに賑やかなものでしたし。
最近、こうやって友人夫婦何組かが割合と近場に
越してきているんですがいい事ですね。
知り合いが近くにいる、というのは安心感があります。
とはいえしょっちゅう顔合わすわけではないんですが、
たまにはね、、、フラっと出かけて立ち寄る事ができそう。
そんなのがいい。
しかも夫婦げんかしたって安心、駆け込み寺の機能もはたす。
で、そんなこんなの宴会ムードの途中でちょうど時間となりました、
と一人抜け出す。
秋葉原P.A.R.M.Sへ向かったのです。
もちろん目的はme-me*のライブをみる事だったんですが、
声を小さくしていいますと、
スチガの黒瀬サラちゃんを久々にみたかった。

なんなんだ、あの文句のない可愛さは。
NHKのドキュメントでも朝っぱらからの突然の訪問で、
すっぴんを恥ずかしがるサラ嬢に釘付けになったのは言うまでも
ないのだが、何よりそのホットパンツからのぞくスケトウダラ並に
白い肌の美しさよ。
(スケトウダラは実際にそんなに白くはないので、白いものの例えと
しては的確ではないが、「スケトウダラ」という名前の響きから
くるその透明感が気に入ってつかってるだけです。)
相変わらずハートはキュンキュン言っておりました。
ちょっとあっさりしてるとこもまた、たまらんのよね。
なんせいじめられたい体質やから僕。
さ。
で、me-me*ですよ。
やっぱ波多野結衣さん萌え要素ありすぎです!の一言でしょう。
だってあんなに色っぽいのに、こんなこと言えばご本人に
申し訳ないですが、ダンスのドタドタした感じよ。
めっちゃくちゃ可愛いやないかい。
表情を作るとか、全身で表現するとか、そういうの以前にこの
純粋培養された「踊ってます」「ダンスなう」な状態が僕としてはいい。
一番、ええダシとれる。
作品の中ではあんなに武芸者として活躍しているハタちゃんが、、、、
ひとたびme-me*に加わればこの感じ、、、。
駄目だ思い出すだけでもキュン!ってくる。

しかも今回は結構、接触でも大人の余裕かまして話せましたからね。
マジで。
内心、ドキドキしていましたが。
もうライブが楽しくて舞い上がってたのでその辺はなんとかなりました。
でも、、、本当に嬉しかったのは、、。

チェンさん!やっぱりチェンさん!
そうSanaeさんヲタの最右翼でお馴染み、チェンさんです。
午前の部で帰られたので午後参加の僕は会うことかなわなかった
んですが、そのチェンさんはプレゼントを僕にくれましたよ。

なんと波多野結衣さんのイベントで購入したDVDと
ハタちゃんサイン&メッセージ!
そしてチェキ!
チェキも自分が写っていると山田くんが困るやろうから、、、との
ことでワンショットチェキ!
ワンショットチェキ!
もう一回言おうワンショットチェキ!
もういいか。
とにかくサイコーのプレゼントですよ。
こんなに嬉しかったのはいつぶりだろうか、、、
思い出せないくらい。
この日はガチで枕元にハタちゃんセットを置いて寝ました。
嫁さんはすっかり呆れ顔でした。

ゑ 戦利品、、宝もんやぁ(  ;∀;)




さて何作ろう。

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本日は夜勤明け。
家にいます。
最近、嫁さんは非常に忙しそうで
夜遅くまで働いています。
だから必然的にご飯が遅くなる。
食べないときもあります。
正確にいうと軽く、どこかで食べてきているのですが。
さて僕はといいますとそういった時、どうやって過ごすか。
色々です。

例えば自慰行為にふけったり。
読書したり。
気が向けば銭湯にでかけたりもします。
いずれにしてもこれといって特徴のない、
平凡な日常をおくるわけです。
アイドルライブやイベントに出かけることもありますが、
基本は家で過ごすようにしています。
というのも、イベントだって決してタダではないわけで。
何分、お金がかかるものだというのを理解しています。
もちろん、外に出ていったからこそ得るものも多く、そのおかげで
新たにアイデアが生まれたりするので、経済的に許されるなら
イベントにだってもっと足繁く通いたいのが本音です。
しかしそうもいかぬ。
人間ってのは複雑怪奇、様々な事情の中で生きているのです。
なぁんて。
まるで人ごとのように語ってしまいましたが。
自分の事です。
とにかく今は嫁さん帰宅待ちなのです。

となるともちろんそろそろ夕飯の準備に取り掛からねばならぬ。
今日はいったい何をつくるか、、、様々と考えるのです。
これが町田にいた頃なら、、、、
今日のようにちょうどいい気候の時なんて最高です。
なにしろ近所のスーパーへ向かう道が川沿いなのですよ。
それもさほど整備もされていない川沿い。
とても居心地がいい。
ぼぅ~っと歩きながら晩メシ何にしようかなぁ、、、って。
何を作るにしてもできた料理は絶対美味しいに違いない。
そんな気持ちになれる道ゆき。

時折、変な嬌声をあげながら舞い飛ぶコウモリの姿をみることも
ありました。
あいつら本当に気味悪いですが、
何が楽しいのかまったくわからぬ様子で、
群れ集うその姿をみていますと、女子中学生がマンションのロビー
付近にたむろして、よくわからぬ出来事を話しながらきゃっきゃっと
はしゃいでる姿にもみえ、、、なくもない。
そういう観点でいきますと他称ロリコンの僕には、
別に悪くない風景だったりもするのです。
そんな感じで。
町田在の頃のなんでもないけど楽しかった思い出を綴ってみましたが。
じゃあ今があの頃より楽しくないか、といえばそうでもないです。
嫁さんいわく

「アンタはどこに住んでも馴染める人だから。」

だ、そうです。
くやしいかなそれはあながち間違っていない気がします。
そこに誰かが住んでいる、そのことは揺るぎない事実ですから。
そりゃいいものも悪いものもあるでしょうよ。
そういうもんだろう、、、って割とあっさり受け入れてしまう。
なんとなく皮膚感覚でわかっているのでしょうな。
結局のところどこに行ったって平気。
言い方変えれば僕の主義主張なんて対して根拠もなにもない
戯言だ、ということです。
主義主張ですらない、ただの妄言やね。

翻ってマンション前でたむろしてるJC。
川沿いに群れるコウモリ。
そして僕。
これらは全部一緒だ、ってことです。
別に高尚な文学的アプローチでせまるつもりは毛頭ありません。
ふとそう思ったことを徒然なるままにつらねてみただけです。

さて飯をつくりますか。
今日は近所のスーパーでスパゲッティーとにんにくを買ったので、
冷蔵庫にあるあまりものの食材をつかってパスタ。
トマトソースパスタを作りたいと思います。
それにしても。
つくづく主夫やなぁ、、、僕。
これでもこみちみたいにカッコよかったら
モテ街道まっしぐらやったのに。
オリーブオイル垂らしたいなぁ、、、
僕が垂らすのって精液だけやもんなぁ、、、、
それはそれで気持ちいいからよし!

ゑ 何気なく描いてみた マキタスポーツ



西野七瀬と妄想飲み会

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久々の晴れ。
といいますか晴れてもすぐ曇ったり、雨が降ったり
していたので晴れらしい晴れが久しぶり、といいますか。
何にせよカラッとしていて気持ちのいい朝です。

今日はこれから夜勤。
仕事の前はいつもだるいので例によってだるいですが。
乃木坂46強化週刊は続く。
いまさらですが、プレイボーイはみましたか?
表紙はもちろん乃木坂46の面々。
8福神です。
ありがたい。
48グループの貯金のおかげでこうして週プレで特集を
組んでもらえる。
グラビアは白を基調に清潔感あふれるイメージ。
正直、「乃木どこ」などでメンバーをそれなりにわかった気になっている
僕のような人間からしてみればこうじゃないんだなぁ、、乃木坂って、、、
という物足りなさが残ります。
確かにきれいな人ばかりですから、世間に向けてアピールするなら
そこが一番売りになるのはわかりますが。
僕はもう少し前のめりなファンなのでもっともっと違う表情をみたい、
なんて思ってしまうのですが。
いや贅沢はいいますまい、まだまだ乃木坂を知らぬ人たちにもっと
知ってもらわねばなりませんから。

しかしこのとりあえず、「綺麗どころいまっしゃろう。」な
紹介はなんだかいまさら感もつきまといます。
あぁ可愛い子おるねんね、そりゃアイドルやもんね、、、
そんな感じで終わりそうです。
そんな事いってじゃあどうすればいいの?
なんて声がきこえてきそうですが。
確かにどうすればいいか、の問いには僕自身答える資格なしです。
わからない。
好きだから、こそ、、、の苦言だと思ってお許しください。

でも週プレさん、よくやってくれています。
特集記事では初心者のために実に丁寧に乃木坂を
紹介してくれていますし、我らが西野七瀬さんも
「モテのテクニック」と銘打って記事を組んでくれています。
ここをじっくりねっとりと読んでみる。
ナヌッ?!ゆったん(斉藤優里)の証言によると、
口の中をみせてきたり、奇声をあげたりするだって?
ナヌッ?!せいらりん(永島聖羅)の証言によると、
人を触るのが好きでよく手を「スリスリ」してくるだって?
うぅうん、、もう情緒不安定でボディタッチが多いなんて、
とっても魅力的じゃないか。
これはあれだ、飲み会とかでも平気で男に身体よせたり、
ちょっと手をそえたりして、
「ひょっとしてこいつ、俺のこと好きなんかも、、」って
勘違いさせるタイプなんじゃないか、、、、
だとしたら、、、、
イイ!確実にイイ!
思えば僕も大人になったもんだ。
昔なら確実にそういったタイプは警戒していたし、
なんなら普通に勘違いして告白しふられもした。
だが今は違う。
そんな女子に出会うたびに、ただ純粋に「おいしい」と
思えるようになった。
役得、運が良かった、ありがたい。
そんな言葉をちりばめながらその自分の置かれている状況を
素直に楽しめる。
だからこそ!
今なら西野七瀬と飲み会で会いたい。
できるなら隣に座ってほしい。
人見知りの彼女はきっと照れてうつむいて、まともに
目をあわすことな、くしどろもどろで話すに違いない。
そこで僕。
持ち前の口からでまかせ会話でとにかく彼女の気持ちを
ほぐしにかかる。
まずは何より彼女考案のオリジナルキャラクターである「どいやさん」を
褒めまくる。
事実、どいやさんというそのネーミングセンスといい、
僕は彼女に並々ならぬ天才を感じるのだから嘘を言ってるわけじゃない。
何しろ、初対面の人とも割合話せる僕は、ペラペラと調子のいいことを
言っているようにみえて、そこだけは守って会話しているつもり。
そう、嘘は絶対つかない。
これ基本。
本音を話す。
遠まわしでもいいから自分の思ったことを伝える。
これさえ守って会話していたら多少、調子よく喋ってる軽薄なやつ、
って思われたって全然大丈夫。
最後には絶対、信用してもらえます。
ま、そんなことはともかくとして。妄想は続く。
飲み会も中盤にさしかかり、少し彼女もほぐれてくる。
僕という奇妙なおっさんに慣れてくる。
となると、いよいよ登場するのです。
天下のソフトボディタッチが。
くしくも二人は関西出身。
彼女の話し方から推測するにおそらく河内エリアの人間だと
思われるのでなおさら話は合いそうです。

西野「えぇホンマに?おっちゃんも関西なん?」

山田「そう、八尾から奈良に引越したんや。」

西野「八尾ですかっうそやん。うち地元、柏原ですよ!」←ここで第一ボディタッチ
山田の肩を軽くたたくなーちゃん。

イエス!←僕の心の声。

うん。考えただけで楽しくなるなぁ、、、
ありがとうございます週刊プレイボーイ!
そして乃木坂46!

ゑ なーちゃん

絶叫学級を観た。

CA3C1613
雨が続きます。
気分も少し暗くなる。
そんな僕は今、平山夢明著「異常快楽殺人」
を読んでおります。
えげつない、そしてエクセレント!
外国(主にアメリカ)の異常な殺人者をとりあげた本書は
実に味わい深いです。
とにかくその手の事に多少の興味もあった僕ですが、
ここまで陰惨且つ丁寧に事件のあらまし、犯罪者の心理について
えぐられるともうため息しかでない。
読みたい、、、でも読みたくない、、、
何か心の淵を覗かれてる気がして、、、
こんなこと、言うとちょっとどうかと思われるのを
承知で言わせてもらえるなら
彼ら犯罪者の心理が決してわからないものではない、、、と
思ってしまう自分が怖かったりして、、、、、。
もう僕はダメです。
完全に壊れてしまいそう、、、、
そんな気持ちになる本。

そしてそして。
ダウナーモードのまま本日は映画に行きました。
絶叫学級。
もちろん川口春奈さんを観るためです。
最近、すっかり彼女の事を語っていなかったので。
やっぱり彼女が一番だな、というのを確認するためにも
嫌な予感しつつも観に行こうと決めたのです。
で。
渋谷に。
まぁ期待はしてなかったです。
アイドル映画ですから。
宇多丸師匠の受け売りで申し訳ないですが
基本、出てくる女子が可愛くとれていればそれでいい、と。
そんなスタンスだったのです。
なんせ嫌いなオフィスクレッシェンド制作。
どーせつまらんよ。
春奈さんまたこんなC級映画に出て、、、まったく。
君の為にならんよ。
そう説教するつもりでした。
ところがところが。
この映画。
思ったより面白かった。
というかかなり好きかも。
だっていい人一人もいない。
みんな悪い人。
栗原類だけちょっと無理あるかな、と思いましたけど。

それ以外はもう、、たまらん。
ぶっちゃけ一回観ただけでは「ん?」ってなる話ではあったんですが、
人間の心の揺れ、というかその機微みたいなのがめっさでてます。
もちろんアラがないか、といえば結構あるんですが
心意気っていいますか、怖がらせるってどういうのだろうっていう
課題とちゃんと勝負しています。
内容はいじめにつぐいじめでそりゃあもうひたすら暗いんですが、
前半は割と笑いも交えて息がつまりそうになるところを
うまくバランスとってる気がしました。
消臭剤を机にはりつけたり、なかばレイプみたいないじめも
ありましたがエスカレートしそうになると
ちゃんとブレーキがかかる、という、、、。
だから破綻しない。
ただオフィスクレッシェンド特有の映像遊びは
相変わらずで、別にそんないらんやろってツッコミたくなる見せ方
満載でしたしなんか古いなぁ、、、な演出もなきにしもあらず、でしたが。
でもやっぱ好きなのよねぇ、、、
春奈ちゃん演じる主人公が最後にあぁなる感じとかもたまらなくいい。
そしてやっぱ文句なく良かったのは桐島、、でお馴染み
松岡茉優さん。
今回はスクールカーストで下の方のキャラを
これまた見事に演じております。
この子ほんま上手いわ。
完全にファンになった。
あまちゃんにも出てるし、普通にもっと演技がみたいと思わせて
くれる役者さん。
彼女が演じる女の子は観客にしてみれば一番、落ち着ける人物
でありながら、確かにこいつはいじめられるわな、みたいなキャラでして。
そんな彼女にも今思い出してもぞくぞくする
オチがしっかりとあります。
おまけに僕はあの終盤の展開にかなりアガリました。

そんなわけで。
期待してなかったせいか思った以上に楽しめた映画。
絶叫学級。
もっと公開規模拡大を望みます。

ゑ カモ
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