おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2013年07月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

今日は餃子パーティ

CA3C1666
今日は餃子パーティに参加します。
中国人よりおいしい餃子を作ろう、という企画らしく。
僕はまあ食べる専門なんですけど。
楽しみです。わくわく。

で。
行ってきました。
もぅ面白すぎた!
餃子はたくさんの種類があって焼いたのはもちろん
水餃子、揚げ餃子、蒸したの、、、まぁ色々。
具が微妙に違いまして。
イワシのすり身みたいなのはちょっとくさみがあったかな、、
でもとにかく皮が集めでサイコー。
お腹いっぱいになる感じでした。
お腹いっぱいにすぐなったんですが。
とりあえず、K-Staitionで会ったシゲさんに感謝です。
ありがとうございます。

一応、余興って形で僕は紙芝居をやったんですが、
当初、シゲさんにだけみせるつもりだったので
まさかいきなり公衆の面前で
やる事になるとは思わなかったです。
「やって。」
といわれドキドキしすぎてとりあえず、アルコールさんに頼りました。
弱い男。
そして、、、舞台に呼ばれ紙芝居、、となるのですが
その前に。
今回、シゲさんお気に入りのアーチスト。
高実子陽香さんのステージが。
今回はギョーザっ子はるかさんとしての出演ではありましたが。
もうね、シゲさんが口角泡をとばす勢いで語っていた理由がわかりました。
そりゃ可愛いかった。
これ語弊のないように言わないとダメですね。
可愛いっていっちゃうと、ちょっと意味が弱いかも、です。
なんともいえんゆるい空気がもう最高です。
なのに曲は至ってちゃんとしてる。
このギャップにやられる人続出なのかもしれません。
僕はもうやられてしまいましたけど。
ギョウザっ子はるかさんの場のとりこみとか、、、良すぎます。
フリージアとショコラに出演されていたんですね。
僕はももクロが出てる時にいきましたが、あそこでの
チャイマックス、心に残っています。
酸欠おこしましたし。
時期は違うとはいえ、高実子さんがあのイベントに出られていたんだ、と
思うだけで鳥肌もんです。
お話できて光栄でした。

そして戻って紙芝居。
何かよくわからないんですけど、どうも受けたようです。
反応は割と舞台上では微妙でしたけどね。
あんなに終わった後、
「面白かったです。」
とか声をかけられたのは初めてくらいです。
完全に天狗になりました。
気分良すぎて今なら、ちょっとした性犯罪を犯しても
捕まらないんじゃないか、、なんて考えましたよ。
そうそれくらい調子にのってしまったのです。
ぶっちゃけ新作なんてやってませんよ。
以前やったものばかりですが。
それにしても。
最初はどうなることか、と思ったイベントでしたが徐々に楽しい、しか
なくなりました。
もうこんなイベントなら毎日参加したいくらいです。

不思議なもんですねしかし。
そもそもはチェンさんなんですよ。
でもチェンさんも元を正せば別に僕を観に来てくれたんじゃないですから。
もちろん、Sanaeさんだったのに。
気づけばすっかり僕のことも応援してくれている。
ありがたすです。
あ、ありがたすってのはふぇのたすってバンドの言葉です。
実は待望のミニアルバムが発売されまして、いや僕じゃなくてふぇのたすの。
それを今日、買ったもんで。
ついつい、、、

自由でしょ、僕。
ここではたぶん一番自由です。
結局、今日はまりに気分が良かったので
帰り思わずガールズルールを買いかけました。
散々悩んでやっぱ買わなかったんですが。
何よりBUBKAのマブ論で宇多丸師匠がガールズルールを
割と高評価してたのに驚きました。
なんで?って感じですよマジで。
それよりもっとちゃんと前作
「君の名は希望」を評してよ!
って思ったのは僕だけじゃないはず。
僕だけか。

ゑ 只今製作中のものをちょっとだけ。


絵本アブナイかえりみちが楽しい。

CA3C1665
TIFに行けなかった病を引きずっている為、
しばらくアイドル関連の話はない、と思います。
よろしくお願いします。
今日もまた曇空。
朝おきて相も変わらず、苔玉に水やりしました。
今日からは嫁さんが知り合いにもらってきた花(名前は知らない)
も加わっています。
若い頃は植物に水をやる、という行為になんの楽しみも
見いだせなかったですが、年をとるとえらいもんで。
これはこれでささやかな楽しみです。
あんまり手間がかかるものは勘弁してもらいたいですが。
今のところ、手入れ不要なのがいいですね。
クチナシの花はいつの間にやらダメになりましたので、
この新しい花がどこまで育つか、はみものです。
ゆっくりと見守って行きたい。

さて。
最近、読んで面白かった絵本は山本孝氏の
「アブナイかえりみち」です。
山本氏の作品は、男子目線に定評ありです。
男子が描く、男子の為の男子が喜ぶ絵本。
ご本人が作まで出がけている作品はそういったものがほとんど。
まさに男子受けする絵本作家といっても間違いではないでしょう。
彼の作品群はこっそりとチェックしている僕ですが、
中でもテレビ絵本で今田耕司に読まれたこともある
「ちゃんがら町」が一番好きです。
というかこの「ちゃんがら町」に山本孝の作家性が全てつまっている、
といっても過言ではないと思います。
そういった意味で今回のこの「アブナイかえりみち」は
まさに「ちゃんがら町」をより現代風にアレンジした作品、といいますか
男子の妄想を巧みに具現化した、良作といえるのではないでしょうか。
内容、、といいますと非常に説明が難しいのですが
要は学校から家までのまさに帰り道をおっていくだけの単純明快なもの。
だからこれがどう面白くなるんだ、、と思われるかもしれませんが、
そこはそれ、彼の手腕がひかる。
見事なまでの妄想力と画力(エヂカラ)で一級のエンターティメントに
仕上げております。
たまらんのはオープニングですよね。
ちょっと古い学校の教室、といった場所で友達どうし
結束をかため、これから自分たちが入っていく妄想にノる準備をしています。
解説をしている(読者に語りかけている)男の子が配置されているのがいい。
この役割を置くことにより、まるで読者がテレビを観ているのと同じ感覚で
楽しめます。
通常ならこういった解説は読み聞かせを想定するなら、親がするものと
考え省くこともできるのでしょうけれど、実際問題イマドキ子供に絵本を
読み聞かせする親なんて殆どいません。
いませんしそんな親は社会的地位が高い層か、絵本関係者
であるイメージしかないので個人的には好きじゃないです。
ま、そんなことはどっちでもいいんですが。

とにかく解説者がいる方がアガるしノレるんです。
見よ、この表題作をデーンとのせた見開きページの
迫力を。
これから始まる冒険に胸がワクワクしてくるでしょう。
完全に自分もほうかごスペシャルたんけんたいの一員になれる。
ここから先は、、、まぁいいますまい。
どんどんと冒険世界に引き込まれ且つ、酔ってしまいます。

こんなことしてたなぁ自分も。
「あるある!」「そうそう!」共感しながらその絵の素晴らしさにも
ぐいぐいと引き込まれること間違いなし、です。
ここまで丁寧に書き込まれるともはや人柄の誠実さまで感じられます。
なんというか、妄想力が現実性を持っている、といいましょうか。
とまあれ楽しい絵本体験であります。

ゑ  ホットペッパーの表紙が川口春奈だったので。
   本音をいえば全エリアのやつが欲しい。
   とりあえず「新宿」と「渋谷・恵比寿」を。
   まったく、大人っぽくなったもんだ、、、





見た目で判断、何が悪い。

CA3C1664
なんだか梅雨明けがされてからの方が、
雨が降っている気がしませんか?
まぁ別にいいんですけど。
今日は一日、仕事でした。
twitterをみるととにかくTIF関連のつぶやきが多い。
それは仕方ないんです。
自分がフォローする人にアイドル関係が
多いものですから仕方ありません。
とはいえ、とはいえです。
そないにみんな揃ってTIFに行かなくても。
もちろん、全員が行ってるわけじゃない。
行かない、もしくは行けてない人もいるんです。
アイドルちゃんだって参加出来てない、していないグループも
あるんですよそんなんいいだしたら。
しかしね、TIFの魅力はなんといってもあの、開放的なステージに
あるんですよ。
これが第二回から、このイベントを勝利に導いた大きな理由ね。
野外のステージ&屋上のステージです。
あの開放感からくる多幸感にハマる人は多いはず。
僕なんて行きたい理由の半分以上がそれだったんですから。
ま、行ってないんですけどね!結局。

自然光で可愛くみえるアイドルちゃんはどうしたって年齢低くなります。

あ、突然ですみません。
やっぱりそう思ったもんですから。
年をとるとね、どうしてもお肌のノリが悪くなるでしょ。
それはアイドルちゃんも同じ人間ですから。
当たり前の現象ですよ。
若い子の方が有利なんです。
しかし、とはいえですよ。
舞台用といってもいいくらいアイドルちゃんは化粧してるんでね、
やっぱ若いと化粧品のお肌へのノリはいいぶん、
ちょっと怖くみえるんです。
若い子はね。
平たくいうと慣れてない感じ。
やっぱ個人的感想ですけどメイク、、、要は化粧品を使うのって
20歳過ぎてからが一番のように思います。
もちろん個人差はありますけれど。
僕個人の話をしますと。
女性は化粧っけのない方が好きです。
ほんとどちらかというと、ですけど。
化粧に映える顔ってのがあると思うんですよね。
それって得てして派手目の顔である事が多い、、、ような印象です。
派手目の顔ってつまり濃い顔ね。

いってしまえば外人顔ってことになるんですかね。
もう最近は日本人だろうが何人だろうがみな同じ顔の作りですけど。
僕はね、しいていえばなんのひっかりもない顔が好きなんです。
浮世絵の女の人といいますか。
一度みたくらいではおそらく覚えられない顔。
地味すぎて、普通すぎて。
それは多分に自分の顔が濃い、
ってことも影響してるのかもしれないですが。

あの基本的な話しますとね。
心こそが大事、みたいなこと言う人いますよね。
つまり外見なんて気にしないと。
問題はそこじゃない、という人たちですよ。
僕から言わせればちゃんちゃらおかしい話でしてね。
いっぱい突っ込むとこあるんです。
そういう人に。

まずはですね。
人は見た目が9割、みたいな本もありましたが。
僕もそう思いますよ。
だって見た目で判断しないと初めてあった人ってどこで
判断するんですか?
相手のことなんてよぅわからんでしょ。
まして、(大人の方ならわかると思いますが)
様々なしがらみの中で生きているわけであって。
時につくろったりもしますよ。
人間だもの。
本性なんておよそみえるもんじゃないんです。

なればこそ。
見た目で判断するしかないでしょうよ。
まずは。
まずは、です。
それから色んな相手の面を知る。
実は思ってたよりいい人、悪い人、、、
そんな様々な感情が入り乱れるもんです。
そして人は人をより深く知っていくんです。

なんの話ですか、これは。
このまま朝まで綴り続けますよ下手したら。
やめますけど。
僕もこれから飯くったりあまちゃんみたりしたいんで。
えらいもんで腰の痛みはだいぶマシになってきたんですが。
それにしても。
TIF行きたかったです。
あんなにビールがウマイ空間は他に知りませんもので。

ゑ 現在描いているゑ ちょっとだけ公開




TIFに行かず。

CA3C1662
とても残念です。
涙がとまりません。
この日を楽しみにやってきた、みたいな所あるのに。
とうとう東京アイドルフェスティバルに行かずじまいでした。
理由は色々あります。
まずは、昨日に遡る。
荻窪にあるライブバーBUNGAに行きました。
ギロッポンでご一緒した、神保仁美さんが出演するイベントがあったのです。
その日は東京アイドルフェスティバルもあるので全力で断ったのですが、
あまりに強引な勧めと山田さんにとってもいい出会いの場になるから、
という言葉に負けました。
TIFは二日あるし、一日目はいいか、となったのです。
そこで出かけたイベントでは果たして様々な人とであうことができ、
それはそれで充実したものでした。
ぶっちゃけた話がTIFに行っていた方が盛り上がる事はできた、と思います。
絶対楽しかったに違いない。
しかし次の日もあるし。
さすがにそれは絶対行くし、とそう思っていたのです。

イベント終わり。
Sanae社長大好きでお馴染みの我らがチェンさんにあいました。
正確にいうとBUNGAでのイベントにチェンさんもきていたのです。
そしてふたりでひとしきり語ったあと、、、
「ちょっと山田くん、つきあってよ。」とチェンさん。
面白い所に連れて行ってくれる、と言うのです。
興味をもちました。
二つ返事で頷き、そのまま新宿、歌舞伎町へ。

「ひょっとしてすけべな店をおごってくれるのか、、」

なんて期待に胸ふくらませてついて行きますと、、、
果たして怪しい雑居ビルに入っていくチェンさん。
入口では黒人がお出迎えです。

「チョットヨッテキナヨ~」

黒人の誘いを断りつつ奥にあるエレベーターに乗り込む。
「なんですか?久々にドキドキしてるんですけど。」
僕が言ってもチェンさん、ただニヤニヤと笑うばかりです。
6階でとまり、ついたのはBARでした。
「いらっしゃいませ~」
そういったのはカウンターにいた金髪の男の子。
モニターに大写しになった
ももいろクローバーZのライブ映像をみていました。
お客さんは僕らしかいません。
あぁそういうことか、と思いました。
アイドル好きな人がやっているBARに連れてきてくれたのか、と。
それは実は半分は正解で半分ははずれでした。
その日、スタッフで入っていた金髪の男の子はいわみんという
若手お笑い芸人の子だったのです。
その子がたまたまももクロが好きでライブビデオをみていた、という
だけだったのです。
アイドル好きは他のスタッフでいまして、おまけにその方はライターまで
やっている、という、、、
残念ながら今回は会うことがかないませんでしたが、
そのBAR(K-Stationといいます。)に来るお客さん、そしてもう一人の
スタッフ含めみんなの面白さったらなかったです。
もう散々笑わせてもらいました。
楽しい。
これはいい。この店はいい。
っていうか良すぎる!
気がつけばすっかりそこで閉店の朝5時まで過ごしていました。

さすがにチェンさんも疲れたのか途中、眠っておられましたが。
僕はまぁなんとか眠ることなく。
そして家に帰りついたのです。
もちろん、爆睡ですよ。
そんなもんTIFは頭の隅に残りつつも、さすがに遊びすぎた、、、
おまけに疲れたし、、、、
というわけで。
結局、本日のTIFも諦めることに。
まさか。
去年で一番楽しかったイベント、絶対にまた以行こう、
と決めていたイベント。
そうあの東京アイドルフェスティバルに、
まさか、行かないということになるなんて。

僕は今、軽い悲しみをしっかりと噛み締めながら
今日という日が過ぎ去るのを待っています。
でもK-Stationは楽しかったです。
チェンさんありがとうございました。

ゑ 自分自身 苦悩の表情



たっぷりお風呂

CA3C1661
あぁ~気持ち良かった。
昨日ははたっぷりお風呂につかりました。
時間にして、、、そう何時間でしょうねぇ、、、
午前10時くらいから出かけておよそ夕方6時
くらいまでいましたよ。
夜勤明けでしたのでね。
仕事仲間にさそわれまして。
町田在の頃はよく行っていたスーパー銭湯も
今やすっかり足が遠のき。
本当に久々でした。
気持ちよかった。もちろんです。
おまけに仕事仲間といいますのも部署が違ってからは
ここ最近、とんと会う機会がへっておりましたので。
久々の語らいでして。
話があっちに行き、こっちに行き。
それがすべて楽しい。
興奮してしまい声が大きくなりすぎて、、
他の客に迷惑な部分もあった、と思われます。
申し訳ない、それほどにさわいでしまいました。

昼頃にはいったん風呂をでまして、
そのスーパー銭湯内にある食堂でビール飲みながら話す。
つまみはウインナー、枝豆程度です。
ここでも話は盛り上がり、至福の時間。
男同士でこんなに気分が高揚するのは僕にしては珍しい、、、
そうでもないか、割と男同士の方がいつも盛り上がってました。
彼は特に武闘派、といいますか。
まぁ鍛えてますしね、心もカラダも。
だから一緒にいると、ザ・男な話が聞けて楽しいんですよね。
自分とまるで違うから。
もしなれるなら僕もあそこまで圧倒的な男力を身につけたいもんです。
もうとうてい無理なんですけど。

で、午後からまたお風呂に。
今度はサウナメインです。
5分ほど入り、出てすぐ水風呂につかる。
これを4セットほど繰り返しました。
サウナを出てすぐに水風呂、、、なんてのは中々に勇気が
いるんですが今回は頑張ってみましたよ。
やってっみると悪くない。
夜勤明けの眠気もあれで一気にふっとびます。
身がきゅっと引き締まる感じなんですね。
水温もひくくて、体中にピリピリと水がしみいる。
そういえばプールや海などにここ何年と、全然入っていなかったことを
思いだしました。
考えてみりゃ、暑い時期の水浴びほどサイコーなもんはなかったのに。
その後、最近はもう当たり前になった寝湯(うっすらとお湯がながれている床)
に寝っ転がって話す。
そのうち、いつの間にか眠ってしまってました。

目が覚めて。
着替えをすませた後は二人でゆっくり最寄駅まで歩く。
夕方の風が肌に心地よく、暑すぎない道行。
駅に着き、わかれました。
今度こうやって会うのはいつになることか。
秋までにあおう、と約束はしましたが。
充実した時間でした。
家に帰り着くと瞬く間に襲う睡魔。
コトン、と眠ってしまい起きれば土曜日になっていました。
あぁ気持ちよかった。


ゑ 黒瀬サラさんがスチガのセンターになったそうな。


記事検索
ギャラリー
  • ちゃんさんの官能動画
  • ちゃんさんの官能動画
  • アンジュルムからのお知らせ。
  • アンジュルムからのお知らせ。
  • 宮本佳林にかぶりつきだよ。
  • 宮本佳林にかぶりつきだよ。
プロフィール

oniyoshi

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ