おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2014年04月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

ピンポイントな一日、藤本美貴の素晴らしさ。


ひと段落したので、アイドルライブになんて
行こうかな、、、と思っていましたら。
道重さゆみさんの娘。卒業が発表されてました。
なんという、、、。

ピンポイントギャラリーの絵本コンペ。
締め切りが29日でした。
何とか必死で間に合わせ、、
完成しましたので直接搬入に。
自転車で行こう、としたんですが生憎と曇り空。
搬入後は新宿に行く予定もあったので電車に変更しました。

はい。
今回はお話しは結構早くに出来ていたんですが、
タイトルが全然決まりませんでした。
で、結局考えに考えたすえ、、、「ともだち」に。
普通すぎてびっくりです。

でもどうしてもこれが一番しっくりきたんですよねぇ。
ともだちが出来るまでの話なんで。
面白いかどうかと言われれば正直、よくわかりませんけど。

とにかく、やるだけのことはやった。
搬入終えててホッとしたのも束の間、
次は9日のグループ展での作品作りです。
あぁ、、。

さぁそして紙芝居。
今度はいつですか、GW中に道端でもしたいんですが
お天気悪いんですよねぇ。
困ったもんだ。

何より新作作らんならんね紙芝居は。
ここ最近、ネタのストックが全然ないです、、、
このままでは同じネタを同じようにやるしかなくなる、、、
そんなの考えただけでぞっとします。 

というわけで最近は娘。の昔の曲掘り起こしに夢中です。
やっぱ自分がゴリゴリにハロヲタだった頃の曲をきくと、
当時のキラキラ感が蘇ってくるので自然と涙がでますね。

今きいても全く古びない、
当時のつんくワークスに驚くばかりです。 
で。
結構、色々聴きまくってたんですが
ミキティの曲、声、やっぱ僕かなり好きだな、と。
改めて確信しました。
彼女のファーストアルバムMIKI1は名盤です。

しかし会えない長い日曜日とかブギトレ、ロマモー等が
最高なのは間違いないんですが僕の中での発見は、
そっと口づけて、ギュっと抱きしめて
がかなりいい曲だった事実ですね。

当時はあんま好きくなかったんですよ。
でもそれが不思議と、あれこれも全然悪く無いやん!と。
むしろいいやん!となりました。

これだけは言える、と思うんですけど
AKBの曲を何年か後に聴いてもノスタルジーな味わいしか
出来ないと思うんですけど、ハロプロは違いますよ。

面白いし、攻めてる。
違和感含めて凄い事してる、してた感がビンビン伝わります。
これこそがハロプロの強みですよ。

ミキサマミキサマオシオキキボンヌ! 

何度目かの前田憂佳


はい。
今日は暇です。
性格に言うと暇ではないんですが。
暇にしたい、という、、、なんとも複雑な心境の中で
暮らしております。
はい。

で。
改めて前田憂佳さんの存在のでかさをずっと考えていました。
わかっていだたけますかね、、、
元スマイレージの、あの、ゆうかりんです。

ここでも何度か綴ってきた記憶があります。
僕はゆうかりんの素晴らしさに心奪われ、ハロプロ熱を再燃させた、、、
そんな経緯があります。
とにかくゆうかりんのスター性ったらない。
またそれを当時、うるさ型のヲタの皆さんが共有してたからこその
盛り上がりってのがあったのだ、と推察されます。

ところが、今はどうですか。
この現状。
何が橋本環奈ですか。
どう考えたってスター性って意味ではゆうかりん(前田憂佳)の方が
圧倒的じゃないですか。

時代というのはいつだって薄情なものです。
少しあわなかっただけで、とんでもない齟齬を生み出す。
僕にすれば間違いなくゆうかりんは千年に一度の逸材でした。
平成の吉永小百合になりえた。
なのに、あぁなのに。

彼女は芸能の世界から引退してしまったのです、、、、
悲しすぎやしませんか?
この気持ち、どこまでわかっていただけるのか、、、
正直、わかってはいただけないと思いますが。

でも。
何度でも書く。
忘れもしない、アイドルサマーフェスティバルでの、
ももクロ、SKEをものともしない、ハロー代表スマイレージの強さよ。

横綱相撲とはまさにこのこと。
全ての敵をなぎ倒し、ただそこに屹立したグループ。
それこそがスマイレージだったのです。

この感覚は当時を共有したものにしか理解できまい。
ただそこにスマイレージがいた。
この事実。
これこそ世間にしってもらいたい。

あの時、世のアイドルシーンを牽引するのは、
AKBではなくスマイレージだった、、、そう確信します。
中心にいたのが前田憂佳、ゆうかりんだったのです。

今にして思えば。
さきちぃ(小川沙希、誤字はご容赦下さい)が抜けた時から
スマイレージの味噌のつきはじめだったのかもしれない、、、、

あれよ、あれよと言う間にゆうかりんの脱退が決まってしまいました。
悲しみがおしよせる、、、
しかし僕にすればもうどうすることもできぬ気持ちに、
あっさりと、

はい。やめるのですねご苦労さん。

と軽く受け流すことしかできませんでした。
あぁ、、、寂しや。
あの頃、もう少しだけでもゆうかりんに
必死な気持ちをアピールできたなら、、、、後悔しかありません。

今、もしゆうかりんが復活する、となれば僕はもう全力で応援します。
ステージで光り輝く、彼女の姿こそみたい。
観たくて仕方がない、、、。

ざ・五人囃子さんと、、たまんない。


やっちまいました。
折角のコラボのお話をいただいてその経緯を
連綿と綴って久々、かなりの長尺ブログになっていた矢先、
謝って画面をとじてしまい、、、
おまけに自動記憶されないんですこのPC。
だからいま打ち直しています。
とっとと行きます。

とにかくとても貴重な時間を頂きまして感無量。
このひとことにつきます。
自分にも「芋虫」を紙芝居にする、という機会を与えて下さった
事含め感謝の念に堪えません。
何よりほぼ原作を改良し自分の言葉で、いわば書き下ろした
その作品に五人囃子の皆さんが音をつけてくれている、
という事実に感動しかしませんできませんでした。

元より、紙芝居作品としての完成度でいえばかなりの
不満が残るもの、です。
ですが。
ざ・五人囃子の皆さんの音が加わりまして非常に良質な作品と
なった、気がいたします。
手前味噌で恐縮なのですが、あくまで僕個人の資質でいいますと、
の話。

しかし、絵に関していいますれば。
リーダー、衝撃の仁さんがお気に召して下さったように、
自分でもそこそこの自信はございます。
現段階では少なくとも、わかる人にはわかる。
届く人には必ず、届く。
そんな絵を描いているつもりです。
ですので、五人囃子さんオリジナルの作品、
ざ・ももたろうの絵付けはそこそこの仕事だったのではないか、
と自負しております。

何より自分でもこんな短時間でここまでの枚数が描けるのか、
とビビったくらいです。
おかげでとても貴重な体験を頂きました。
有難うございます。

ざ・五人囃子さんの面白さについては。
これはもうただライブに来てほしい、としかいえません。
ライブの面白さ、完璧に保障します。
ただただ新しい事を追及されている。
なおかつそれらがどれも完成度高い。

あぁ、、やっぱりなんか散漫な文章になっちゃいました。
集中力がとぎれたのです、、、
ひとつ言えるのはこれでようやく、アイドルに集中できる、
ということですかね。

もうライブを終えてさっきからずっと黄金期モーニング娘。を
中心にアイドル動画ばっかみてますもん。
ていうか、そんなんごちゃごちゃしてるから、
ブログの記事全部とんじゃったんですけどね。
バカでしょう。

殺陣の会に見学


殺陣の見学に行きました。
中村橋です。
最近知り合い、懇意にさせていただいてる方が
主催されています。
何だかんだで最近、西武線に乗る機会が増えました。
いいです。
土着な感じがたまりません。
あの土着感はちょっと他の線では出せないんじゃないでしょうか。
歴史というものが街に息づいているようです。
僕が小学生の頃過ごした近鉄河内山本界隈を彷彿とさせます。
ですのでとても肩の力が抜ける。
気取らなくていい、というのが大きい。
気になるお店もたくさんあるのですが、今回時間の都合もあり
行けませんでした。
また次回は必ずや。

で。
殺陣です。
流石に間近で見ると迫力が違いました。
我知らず背筋がのびる。
でも、やっぱカッコいい!
ここに混じる勇気はないけれどきっと不器用な自分のこと、
目も当てられない風になるに違いない。
それは嫌だ。
意気地のない自分に嫌気しながら眺めていますと、
どうもみんながみんな、できる人ではないようです。
そりゃそうだ、考えてみれば当たり前なんですけど
雰囲気にのまれて何だかどうにも冷静ではありませんでした。
初心者みたいな人からやりなれている方まで。
それを先生が穏やかに指導されている、といった形。
堅さがあるわけではなくて、楽しく冗談もまじえながら、、
といった様子です。

やりたい、、、
少なくとも昔、2、3回だけ道場に通った身としては
疼いてしまいました。
あの時の想いが。
またねぇ、その良くさせていただいてる方が本当に侍っぽいんですよ。
日本人。
僕にはない要素がいっぱい詰まってる。

僕はあれだけ日本が好き好きいいながらだいぶ性格的には、
日本人ぽくない所がありまして、、。
日本人っぽくない、、、いや違うな単に女々しいだけ。
あぁ、、しょーもない奴や、、、
やってられんから酒のもう。

カレーの欠点

26日のイベントが迫ってまいりました。
緊張しかしません。
どうしたらいいのでしょうか、、、、
震えております。

今日は夜勤明けで、友人というか
職場の友達と昼飯権呑み会みたいな事を
しまして帰宅。
ノリが良くなって、その職場の友人を連れ
新百合ヶ丘から都内に出たに関わらず、いざ
着いてから件の彼が、

そういえば5時に帰らなきゃダメなんだった。

と言い出しまして。
そこからが大変でございました。
だってぶっちゃけた話がその時すでに
15時くらいですよ。
こうなればもう何も出来ない。

おいおい、ノリノリだった僕の気持ちは、
どうなんねんってなりますわな。
とはいえ、家の事でかえらなきゃならん人を
とめるわけにも行かず。

きがつけば、たまに行くカレー屋の
テイクアウトを手土産に帰ってもらいましたよ。
そこまではよかったんですが。

ついさっき起きまして携帯を いてみると、
ラインが。

どうもお世話になりました。
、、ところでカレーのルーが中で漏れて
エラいことになっています。

思わず声を出して笑ってしまいました。
、、、、なんたる失態。
ごめんなさいね。
 
記事検索
ギャラリー
  • アンジュルムの新メンバーはカントリー・ガールズ
  • 重大発表アンジュルムの紙芝居
  • 新井愛瞳さんの生誕祭で、情がうつる。
  • ちゃんさんの官能動画
  • ちゃんさんの官能動画
  • アンジュルムからのお知らせ。
プロフィール

oniyoshi

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ