おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2014年12月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

大晦日です。ベストオブオナペット

wakazoukun-8359
今回の紅白歌合戦、
モーニング娘。’14も乃木坂46もでないので、
僕にしてみりゃ観るのはHKTだけ、だという、、。
なんたる!なんたる!ことですかこれは。

そんなの興味もない、、わけではもちろんなく。
今回は敢えて、飛び込もうやないか、と。
紅白の会場に紙芝居をしに行く事を決めました。

正確にいますとNHKホール前なんですが。
確実に関係ないですから。
まったく関係ないですから。

でもやりたいんです。
ただの愉快犯です。
そんな構想を持っています。

なんでしょうね、、、
馬鹿なんでしょうね確実に。
自分でもどうしようもないやつだと思っております。
致し方ない胸のうち。

幸い、今日はあまり寒くもありませんで。
絶好の路上紙芝居日和です。
ここまで来たら何もないですよ、面白い事は。

ただただ醜態を晒すだけ。
そういうやり方しかできない自分を呪います。
今日も朝から僕、何をしたと思ます?

もちろん、子供じみた空気吸った!とか
そんなんじゃないですよ。
、、、、いや、子供じみてるか。

オナニーしまいした。
本年、最後のオナニーです。
気持ちよかったか?
もちろんですとも!

だって何よりも、一週間くらい我慢してたんですよ。
少し悲しかったのは、ですね。
若いころはそれでも時間かけて、
丹念に子供育てるみたいに、2、3時間かけて大事に
フィニッシュできたのに、最近はとんとダメです。

もって、、40分。
まぁ早い。
はい。
何をいってるんでしょうか、、、
年の瀬に。

いいんです、なんでも。
これから仕事です。
そんで紅白紙芝居です。

そういう流れです。
ですんで好き放題。
今年の汚れは今年のうちに。

さぁそんな本年、最優秀オナペットの発表です!


、、、大丈夫か?これ。
少し冷静になってみる。
ダメだ、完全にアウトの方向だ。
アウトブレイクだ。

まぁ、いい。
尊敬する、宮本常一大先生の

忘れられた日本人

精神でやりきってみたい。

ベスト、オナペット賞は、、、
宮脇咲良さんです!!!!!
おめでとうございます。

今年一年、本当にお世話になりました!

この、、サイテーのサイトから、、
誰か職人さんが作った文字コラです。
こういうのが好み。
職人さん、すごい!

はい、みんな引いたー。
お前、本当にアイドル好きなん?
という声がきこえる。

すきですよ!
清濁あわせのんで大好きなんです!

よいお年を!


アイドルアスリート

jpg
年末感。
あまりないです。
いつもと変わらぬ日々。

そういえば忘年会もしていない。
というか呼ばれない。
何もないです。

果たして。
これは幸せなんでしょうか。
ひとことで言うなら全然大丈夫。
と言った所でしょうか。


モーニング娘。’14の鈴木香音と佐藤優樹が
靱帯断裂と骨折で正月ハロコン出演できないそうです。

アイドルは大変です。
なめちゃいけない。
ほぼアスリート。

過剰な労働時間、当たり前。
低賃金上等、の世界。
こないだ何気なくつけていたテレビに、
金美鈴さんがでておりまして。

アイドルなんて商売がここまで盛り上がる日本は異常!
ロリコンの国!

なんて怪気炎をあげておられました。
まさしくその通り。
こういう大人がいないといけない、と思います。

世の中はあまりにアイドル、およびアイドルヲタクに
やさしくなりすぎました。
その結果、過剰に供給される。

結果、必要以上の負荷をアイドル本人、
とくに一線で活躍する方々にかけている。
そんな気がしてなりません。

僕は変態性欲者でひねくれもんですから、
まっすぐな愛情をアイドルに注いできたわけではありません。
世間に白い目でみられながらも、でも楽しい。
倒錯的な感覚が多分にありました。

それがどんどんなくなってきたので、
正直物足りなさを感じています。
自分にとって楽しい事は必ずしも、
安心と安全が保障されたピースフルなもの、
ではないし、
芸に精通した方のみせる。
問答無用の説得力でもありません。

出鱈目だから好き、なんですよね。
尊敬するライムスター宇多丸師匠の言葉を借りるなら
アイドルとは「ほつれ」を楽しむもの、なんです。

道重さゆみ、という偉大なマスターを失った
モーニング娘。が、その焦りゆえか日頃の練習に
熱が入るのも無理はないし、
繰り返す日々の積み重ね、その重み、大切さを知らぬわけでない。

とはいえ。
無理はしないでいただきたい。
少なくとも僕は
完璧なパフォーマンスがみたいわけではない。

モーニング娘。’15、、そしてハロープロジェクトという
様子、、趣を味わいたい。
ただそれだけ。

ゑ スチームガールズ 黒瀬サラさん

粘土細工

kappa
1月16日、やまだ☆既読スルーのライブパーティ。

秒速で百万円失う方法

これに向けて色々、準備を進めております。
ですので年末年始も関係ありません。
忙しい。

映画、そんなにみないですけど
それでもせめて、、、
ゴーンガールやベイマックス、
みたいんですけど、、
何とも。

まぁいいや。
気にしない。
ともかく16日を成功させねば意味がない。
そういう意気込みなんです。

本日、月曜日は訪問介護の仕事もなく
丸々休み。
こういうときこそ、できる事をやらねばならぬ。

ですので、立体物を作っておりました。
もともと手先がぶきっちょなので、これが苦戦。
紙粘土なんですがそもそも百均のものなので、
割と簡単にぽろぽろ崩れる。

水を足しつつしても、
あんましこねくり回せない。
素早く形を整えねばならんので難しい。

何とか、紙芝居でやります
てんぐなど、妖怪系を作っておりました。
でもですね。

作ってる時は割と楽しいのに、出来上がってみると
まぁ、、不満。
もう少しいいのできんのかね、、と思ってしまう。

こんな不満ばかりが残って、もやもやするんなら
やらなきゃいいんですが、、。
そういうわけにもいかぬのです。

実はこれ。
16日、当日にオークションにかけよう、と
考えているのです。

いわば売り物、商品です。
少しでも数があった方が賑やかにいけるじゃないですか。
ですので頑張っておるのですが、、、

これでは、、売れぬなぁ、、なんて思ったり。
仕方ないのでたまったハロステ!を鑑賞。
鞘師とりしゃこの何ともいえぬいい関係に、
ハヌーン、と吐息しながらビールを煽りました。

こんな、、生活。
誰もうらやむまい。
どこかに幸せ、転がってないかなぁ、、、。
とりあえず、飯でも作るか、、。

ゑ カッパです。 





傾向と対策

v
年の瀬。
何だかさほど寒くない気がするのは、
僕だけですかね。
懐は確実に寒いんですが。

本日も無料お笑いライブ。
下北プレップスに参加しました。
昼と夜二回。

齢40も過ぎますと、さすがに二回廻しはキツイです。
おまけに呼び込みで声をはりあげる。
疲れる、、、とはこの事です。

まぁ、、でも。
生まれてこの方、楽する事だけを心の支えに生きてきた人生です。
味わった事の無い、疲れという不思議なものを味わうのもまた一興。
なぜだか腰と肩を痛めました。
寄る年波、、、、なんて恐ろしい言葉。

今回はですね。
昼は 青おに赤おに
夜は 好きっていいなよ。
をやりました。

めちゃくちゃいっちょまえな事いいましょうか。
試したんです。
プレップスという場所で笑い、をとろうと思ったら
青おに赤おに、、、みたいなネタの方がいいのかな、と
思いまして。

果たしてそうでした。
しかしこれはたまたまって事もありうる。
本当はあと、2,3回試す必要がある。
ですので夜もそうしよう、、、と思ったんですが。

もうね、やりたかったの。

好きっていいなよ。

結果は思った通り。
大した笑いはございません。
でもいいんです。

いいわけです。
わかってた事なんで。
プレップスのいいところ。
傾向と対策をたてれる。

ここで色々、試すんです。
テストですテスト。
だって無料ライブですよ。

そりゃ来てる方、つまりお客さんにも
それなりにそういう時間に
お付き合いいただいてもいいじゃございませんか。

何も悪い事はない。
おまけに出てくるお笑い芸人の方々。
みなさん、面白いです。

これは保障します。
笑わせる、ということに関してネタをみがいている
ツワモノ揃いですので、何としても盛り上げる、の
意気込みをみていただきたい。
そう思う所存です。

僕はといいますと、さきほど申し上げましたように、
生意気にも傾向と対策なんて姑息なことをいって、

受けなくてもこれはこれで計算通り。

と自分を納得させる意気地なしです。
帰ってモーニング娘。およびハロプロを大音量できいて
気持ちを落ち着かせるのが趣味。

人を笑わせる、というのはかくも難しいものなのか。
僕にはとても手におえない。
せめて、せめて、楽しんで帰ってもらいたい。
ただその一心を全身使ってつたえる事しかできぬ。

河原乞食になりはてて、
さまよう街中 ひっそりかん。

おあとがよろしいようで。

ゑ アイドルヲタ四コマ紙芝居の一シーン

笑いがないと悔しい


昨日が仕事納め。
そういう方々もおられるだろう、と
おもいます。

本日は土曜日です。
いよいよ今年も残すところ、、
あと、何日かしかありません。

そんな中、昨日は行ってまいりました
下北沢ピーコック4F下北プレップス。
無料のお笑いライブですね。
金曜日に出るのは初めてです。

川口春奈にあいたい

いつもの調子でやりだしたんですが、
冒頭、読み上げた所で芸人さんたちが
控えている奥の間みたいな所からドッと笑いがおきる。

これは気持ちよかった。
そのままの調子でひとまずやりきりました。
お客さん、の感じからいいますと比較的若い子が
多くてあとは、おじさんがちらほら、、、
そんな印象でしょうか。

ここは何といっても割合といつもお客さんが
入っているのがすごいな、と思います。
無料ですので当たり前っちゃ当たり前なんですが、
それでも長くやっているのでいつの間にか好事家の間で
浸透していったんだな、なんて思ったりもするのです。

僕は紙芝居の人間なんで、芸人じゃないぶん
笑い、にきているお客さんにはやはり少し厳しくみられる。
実際、笑わせるポイントも多いわけでなし、
そこまではっきり爆笑なんてとれません。

でも、他の人は違います。
それこそ、
ドカン、ドカン、笑いをとる人もいる。

そういう人をみていると、純粋に悔しい。
お笑い、じゃないのにお笑い、にこだわってしまう。
もっと面白い事できるはずやのに、、、、
と思ってしまう。

なんなんでしょうか、これは。
この負けず嫌い。
こんな男じゃないんですよ。

たいがいの事は負けても何とも思わない性格だったんですよ。
なのに事、笑わせる、
という事に関しては妙にこだわる。
なんででしょうね、、、わかりません。

今のところの目標は目先の笑いをとりにいく、
という事だけですね。
どうすれば、、いいのか。
研究して、28日の日曜日
昼、夜のプレップスにのぞみます。



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