おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2017年07月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

センチメンタルジャーニー

あつい日々が続いております。
まいったまいった。

あっという間に7月も終わろうというのに、
湿度はあがり、時折モーレツな雨が降る。

もはや東南アジア。
タイ料理やパクチーが流行るのもむべなるかな、と
いったところです。

このまま街並みもそっちによっていってくれれば、
僕としてはいう事なし。

大型複合施設とかそんなのあまりいらないので、
もっとガレージタイプのお店を増やしてほしい。

古びた団地や商店街にはまだそういったのが
残っていますが、やはりどんどん失われていっており

風前の灯火。
東京は、おしゃれな所とじゃない所の

棲み分けができているのが魅力なのに、
ぶっ壊してなんでもかんでも再開発だと

やっぱり少し寂しいです。
うちの事務所は今、下高井戸という杉並と世田谷の境の

辺鄙な地にありますがここは
まだまだ京王線と世田谷線の交差するあたり、

古びた商店街の残る、実にいい雰囲気であります。
あのままにしておく事の重要性といいますか、
守っていく、、、といいたくはないが、

そうしないと死んでしまう可能性があるのは事実。
皆さんじゃんじゃん、足を運んでほしい。




と、前置きはこのくらいにして。
昨日、風俗嬢話をしましたところぜんたい僕が

完全におかしくなったのか、
今日は街を歩く女性、ほぼ全員スケベな目でみてしまいました。

ノースリーブの肩口からのぞく腋、
ホットパンツからのびる肢。

それらが汗で艶めかしい光を放ち、43歳バツイチの
おじさんをこれでもか、と誘惑してきます。

もちろん、ご本人達にはその気はなく
手前勝手な妄想であるのは承知なんですが、

あぁ・・・法治国家日本でなければ、
本能の赴くまま、抱き着いていたのに!

そう考えるだけで、いいようのない
罪悪感に襲われてしまうのです。

不埒な男!どうしようもないチンカス!
死んでも死にきれない自分をおもうと、惨めでやりきれない。

「昼飯は食わないでも大丈夫。
最近の人たちはだいたい食べ過ぎだよ。」

一丁前にほざきながら、自慰行為は一日一回が日課の
僕は完全に食欲より性欲が勝っているだけです。

なのに、セックスができない。
救いようもない事実におののいてしまいます。

東京という街は、ほっといても可愛い子がたくさん溢れている。
なぜかといいますに、

外見を武器に勝負する職業女がたくさんいるからです。
くわえてごく自然に見栄をはる。

うちの方がイケてるから。

男女限らず、そういう無言のマウンティングが
毎日行われているといっても言いすぎでない街。

もちろん、東京に限らず大阪でも博多でも
およそ都会といわれる場所ならば

少なからず起こりうる現象でしょうが、
人口比率や都市としてのヒエラルキーを考えると

どうしてもその要素は東京が一番強いです。
で、僕が主に仕事で接している高齢者や障害者。

この方々は、東京において圧倒的マイノリティー。
本当は高齢化社会といわれるくらいだから、

数が多いはずなんですが、
メディアやインフラ、、、社会システムが

まだまだ高齢者や障害者以外(20~50代)の人に
向いているので

声が届きにくい=マイノリティーになってしまうんです。
ではどうすればいいのか。

単純に、そっちに目を向けたら美味しい事がたくさんある、と
みんなが思ったら一番いいですよね。

きれいごとをいくら並び立てても、
そんなのは一部の人の共感を一瞬よぶだけで終わってしまう。

継続していくには、なんだかんだいって
どちらにとってもおいしい必要がある。

自己満足じゃダメ。
オナニーがそうじゃないですか。

冒頭にのべたように、僕はどうしようもない性欲を
抑えるために、オナニーをしますけど

10回やればほぼ8回は虚しさが付きまといます。
良かった二回はよほど自分にとって満足のいくおかずに

出会った時だけ、だいたいは妥協の産物。
「・・・・そろそろ二時間くらいたつし、ここらあたりで手をうっとくか。」

そんな風にして、終えてしまうのが常。
なんという無駄でしょうか。

今はインターネットのせいで、キリがないから
タチがさらに悪くて。

昔は、カトちゃんケンちゃんごきげんテレビの
歌のコーナーで、

めっさ短いスカートで唄うアイドルをおかずに、
必死でしごいたものでした。

今でも思い出しますが、その日両親の帰りが
遅くなるとしった僕は、

リビングにあった大きいテレビでカトちゃんケンちゃんを
みながら歌のコーナーを待ち望む。

その日のゲストはなんと僕がそんなに好きではない
松本伊代で。

「マジか‥‥仕方あるまい。」

腹をくくってズボンをさげ準備態勢に入りました。
面白ビデオコーナーが終わり、いよいよ歌のパート。

何を唄っていたかは失念しましたが、
たしかにひざ上何センチか!といわれるような

ふわり広がった黄色いスカートで、
細い足がにょきりとのぞいておる伊代ちゃんでした。

しかし。
全然、興奮しません。

多感な少年であったのに、まるで無理。
だって好きじゃないんだもの!

せっかく両親がいない特別な日に、
なんでお前なんだ!

罵詈雑言を浴びせながら、
僕は気持ちを高ぶらせるために

自分自身の核兵器ボタンをおしました。
それは・・・・・・。

声に出して叫ぶ。

コレです。
僕は伊代ちゃんが好き僕は伊代ちゃんが好き。

思い込み、その名を連呼するのです。
「伊代ちゃん・・・伊代ちゃん・・・・・」

最初は静かに、ゆっくりと。
徐々に早くさせる事で気持ちの高ぶりを表現します。

これを繰り返す事、、、数秒。
すると・・・・・なんという事でしょう!

あんなに、ふにゃふにゃだった僕のボーイが
見事に屹立するのです。

こうなればしめたもの。
「伊代ちゃん!伊代ちゃん!」

足をじっとりとみつつ、
時折アップになる顔。

そこにぶっかけるつもりで、僕の手は
ますます速度を増していきます!

さぁ!いよいよ!フィニッシュ!
・・・・・・・と、その時。

「よっ⤵ちゃん。」(大阪弁は「よ」が下がります)

振り向いたドア口にたたずんでいたのは、
同居していたおばあちゃんでした。

・・・・・・そう。
僕のフィニッシュは、悲しい事に。

祖母の顔、だったのです。
正真正銘、まごうことなきおばあちゃん。

そもそも自室からあまり出てこなかったおばあちゃんが、
まさか出てくる、なんて想像していなかったのです。

誤算でした。
「なんなん?ノックしてや!」

慌てる僕に、おばあちゃん。
クールな顔で

「したよ。何回もしたけど
あんたがずっとなんか言うてるさかいに・・・・・。」

恥ずかしさのあまり死にたくなりました。
今となっては・・・・最低の思い出です。

以来、松本伊代が
さらに嫌いになったのは言うまでもありません。

今は別になんとも思っていません。
松本伊代さん、まことに申し訳ありませんでした。







ヌキにいけるアイドル

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もう七月が終わりますね。
早すぎます。

今朝、区民に開放している温水プールに
利用者さんと出かけたのですが

40を過ぎてやっと泳ぎというものを、
少し体得できました。

もちろん小中学校の時に、水泳の授業は
あったのですが

当時は、泳ぎを教えるというよりかは
水に慣れさせる、といった感じのもので

なんとか平泳ぎは出来たんですが、クロールがまるでダメで。
すっかりおじさんに。

今回、なんとかかんとか、繰り返すうちに
ちょこっとだけできるようになったんです。

そもそも肺活量がまるでない事に気づきましたよ。
一緒に行った利用者さんは、障害の為に

あまり激しい運動ができないんですが、
以前はスポーツ得意な方だったので

ごくゆっくりとですが、実に優雅に泳がれていました。
クロールなんて屁の河童。
羨ましいかぎりでした。


さて。
本日のアイドル話。

実はこないだ久しぶりに、
オナクラにいった、とお話した記憶。

その時についてくれた嬢があまりにも
僕好みだったので、

実はつい先日も行ったんです。
黙ってましたが。

いや。
そもそも言う必要のない話を
勝手に言ってるだけでした。

その子がいる時めがけていって
その子によろしくしてもらったんですが。

やっぱり良かったですね。
なんか可愛らしい。

その店はオナクラなので、基本的には
手コキでそれ以外の事は全てオプション、

いわゆる別料金が発生するのです。
例えばおっぱいタッチ500円、フルヌード2000円とかね。

でも僕のお気に入りの彼女は
その辺が割とアバウトなので、

つい盛り上がってしまい、
こっちがおっぱい吸ったりしても「別にいいよ。」と

軽くいなしてくれるんです。
いちいち「はい500円追加」とかがない。

それがまず気持ちいいじゃないですか。
システマチックになり過ぎない、というのは

実はとても大事な事だと思うんですが、
昨今は風俗業界もやたらきちんとしていて。

安心して利用できるようになったかわりに、
心の機微みたいなものが失われているのかな、と。

・・・・まぁこうやって偉そうに語ってますが、
所詮はオナクラか赤ちゃんプレイ専門店、

せいぜい多摩クリスタルくらいしか行った事ない風俗素人です。
聞き流してください。
とにかく、僕が勝手によい子認定をした彼女。

目下、ヌキに行けるアイドルとして
注目度、赤丸急上昇なんです。

また・・・・行きたいなぁ・・・・・
指折り数える日々。

明日は待ちに待った給料日なので、
さっそく・・・・・

なんて思っていたら。
某友人から連絡が。

「オナクラいこーよ!」

とさそっているではないか。
マジか。
素敵なマジグッドチャンスサマー。

一人で行く風俗も最高ですが、
仲間といくのもこれまた味わい深いもの。

終わったあと、どうだった?みたいなゲスな会話を
酒飲みながらするのは

アイドルライブ後の飲み会と同じか
それ以上の喜びがあります。

妙に生まれる連帯感に親近感。
あれはいったい、なんと名付けたらいいものなのか・・・・・

これは行くしかないでしょう!
しかしよく考えたら。

明日は無理だ、明後日も無理だ。
重大なミスをおかしていた僕。


ここ何日か連続であまりにセカンド写真集の出来がよい
武田玲奈さんでオナニー繰り返してしまっていた!

若くない僕はすでにカスカスになってしまっている。
先っちょがちょい痛い。

せめて休ませたい。
中3日はほしい。

・・・・・などといいつつ。
気になってオナクラのホームページみたら・・・・。

僕のアイドル、本日出勤!
ガッデム!行きたい!

グッと我慢の男の子。
ここはなんとか耐え忍ぶ。

○○ちゃん!
今度行く時には僕、

打ち上げ花火のようなでっかいの、ぶち上げるから!
散々、なじって!強く、強く踏んでください!
















カメラ小僧とメロディ

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朝晴れていましたのに、
午後からすっかり雨になりましたね。

そんな・・今日は六本木でアイドルイベントが。
アプガもアンジュルムも出たそうです。

昨日はスカパーイベント武道館。
こちらも盛り上がっていたようで何より。

僕は全然行けておりません。
東京におりますと、飽きるほどアイドルイベントが

あるので、ヲタにしてみればこれほど
有意義な事もないのですが。

だからなのか地方住まいよりも
必然的に現場至上主義が蔓延しているような気がします。

そうです。
実際に観たものがエライ。

数をこなす、ただそれだけの事ですが
充分な説得力を持つのです。

でも厳密にいえば、アイドルに何を求めるのか、
は人それぞれなんで

現場いってるヲタクがエラくてあんまし来ない人が
駄目なんて話ではないのです。


しかし今の時代は、現場でアイドルを楽しまないと
どこでみるのよ!みたいな面があるのも確か。

動画サイトなどにライブがすぐあがったりしますが、
そればかりをみて、「あぁアンジュルムね。知ってますよ。」

と言われた方と話すとやはり熱量の違いは感じます。
好きなものにどれくらい前のめりでいるか、、、、

現場行くか行かないか、は
少なくともその指標くらいにはなるという、
意味ができてしまった。

それで常々不思議なのは。
アイドルのタレント性に限って言うと

昔は
テレビに出てる人が一番だったんです。

わざわざライブに足を運ばなきゃみれないなんて余程のマイナー。
僕は奈良の田舎の高校生でしたから、

アイドルの握手会に、
京橋コムズガーデンや千里セルシーに行くだけで

完全にキチガイを見る目でみられていました。
差別されていました。

おまけに
高校時代は、奈良県で一番アホな普通科でヤンキーまみれ。

みんなが創作力溢れる派手な学ランに袖を通す中、
標準の詰襟を頑なに着続けた僕は、

いじめられ馬鹿にされ。
このままではいかぬ、と一念発起。

ピエロになる事を決意。
パンも買いに行ったし、一緒にバイクを盗んでみつかり、
僕がやりました!(と言えと言われ)怒られもしました。


とにかく喧嘩の耐えない学校で
クラスで威勢のいいやつが

「山田!大阪連れてってくれや。」

と遠征喧嘩に行くために、難波や梅田を案内しました。
だいたいゲームセンターにいって

喧嘩をふっかけるので、僕はゲーセンには入らず
「終わったらよんで。」と、

マクドナルドやミスドにいた記憶。
そういえば一度、友達がいつまで待っても帰ってこないので

心配になってゲーセンにいったら、いなくて。
当時は携帯もないのでただただ焦る。

・・・・どうしよう・・・・って、なるだけなって
家に帰った事を思い出しました。

後日、無事に学校に来ていたので
経緯を聞いたと思うんですが

そこはすっかり忘れてるんですよね・・・・。
あれ・・・どうなったんだろうか・・・・。

彼は家が酒屋さんだったので、継いだと思うのですが
イマドキ、奈良のど田舎で酒屋なんてまだやっているのか・・・・・
やっていないでしょうねぇ。

彼の話で一番覚えているのは、
お風呂上りにバスタオルで身体をふいたら

ゴリゴリ!と何かがすれる感触があって、
みたらタオルの中で、

ゴキブリが死んでいた・・・・という。
なんたる!

「慌てて風呂、入りなおしたで!」

周囲からおそれられていた彼が、
とてもまいった顔で話していたのが印象的でした。

・・・なんの話でしたか。
そう現場主義って話ですね。

とにかく当時は、
「おはよう朝日です」のエレクトーンのお姉さんとか
「エンドレスナイト」のエンギャルみたさに

テレビ局前で、出待ちもしていました。
同時にアニメヲタクだったので、

御堂会館に、セル画の即売会で徹夜で並んだり
中の島のコミケ(当時は別の言い方?)にいったり・・・・

ひょっとしたら若い頃の方がヲタヲタしかったのかも
知れません。

大人の友達もたくさんできましたが、
ほぼ気持ち悪かったです。

今なんてマイルドな方。
普通に髪の毛べとべとだったり、臭かったり。

あとカメラ持ち込みもいまほどうるさくなかったので、
財力にモノをいわせた猛者どもが、

がっつりパンチラ目的で、写真をとっていました。
少年の僕からすると

みんなとてもうまくて、
欲望丸出しで撮っているだけなのに、

極めると、
溜息つくほど、圧倒される事もあるんだなぁ・・・と
人生悟った気になったりもしました。

以前も話したとは思いますが
メロディというアイドルグループの
岡田有紀美ちゃん。

この子はパンチラで好きになったのです。
それくらい彼女のパンチラは眩しかった。
特に大きなお友達にみせてもらったものは

今でも目を閉じると思いだすくらいです。
彼女は一部好事家の間では、

パンチラアイドルとしてその名を、
欲しいままにしていました。

・・・・・そんな不名誉な事はないでしょうが。
男は馬鹿な生き物なんだ、という一点で

どうかお許しいただければ、と思います。
申し訳ありません。

・・・・・誤解のないようにいっておきますが、
見せパン(みせてもいいパンツ)ですよ。
アンダースコートというのか。

当時はプリーツスカートタイプの
テニスウェアの下にはいていたものです。

今はもうないでしょう。
・・・・おっと。なんでこんな話をしているんだったか。

現場主義、という話でした。
とにかく今は僕、そこまで現場に行かない。

歳をとったというのもありますし、
あの頃のように、うしろめたさ半分楽しみ半分みたいな

感覚では楽しめなくなった面もあります。
いい意味でも悪い意味でも。

アイドル現場は非常に健全化しました。
だからこそ、アイドルにまつわる紙芝居を

しただけで(下ネタがなくとも、です)
とめられるのだろうし、

そういう時代なのだと思います。
それでも楽しいと思う人はこれからも行く、

なんか違うなぁ・・・と感じた人は、
離れていく。



握手会でも、
写真集発売の握手会の方が妙に好きなのは、

そこにただノスタルジーを感じているのかも。
ライブアイドルではない、女優やグラビア系、クリーム系。

まだ、なんとなく。
イルな空気が漂っているんでよねぇ。

ゑ・・・田中有紀美さんはご結婚もされてお子さんもおられるそうで
    何よりでございます。
    どうかお幸せに。









金曜路上紙芝居 中国系の女の子 

夜九時から、恒例の。
新宿南口ルミネ2前で紙芝居しました。

到着したころに、若いバンドマン二人相手に
警察の方がついておりまして。

少し様子をみてから・・・。
始めました。

今回は下ネタ少なめ。
どストレートなのは「ヤリのマン」くらいでしょうか。

後はハロプロとアプガ。
チェーン店ものもちらほらと。

何度か回しておりますと、
タイトルで人が興味を持つものが

だいたい決まっているのがわかってきました。
「スタバは緊張しかしない」
「松屋、豚めしやめたってよ」
「ヤリのマン」

あたりは、まず気になるようです。
体感ではスタバがおそらく一番人気で、

どこでやってもリクエストされますし、
そこそこ面白がってもらってもいるようで。
嬉しいかぎりです。

なぜか世間も、スタバを認めながら
言いしれぬ違和感を喚起しているのかもしれません。

そういえば
ブルーボトルコーヒーってのは、まだまだブレイクの声を聞きません。

それよりも目立つのは、スタンドタイプのコーヒー屋さんで
世田谷でも散見されます。

割と若くておしゃれな・・・
ブルーボトルコーヒーを好きそうな方々が

売り子しています。
最近は、コンビニのコーヒーも普通に美味しいので
スタンドコーヒー未経験なのですが

あぁいう個人経営的なとこにみんなが行くので
ブルーボトルコーヒーがいまいち、ふるわないのかもしれませんね。

まぁそんな。
コーヒー店舗事情は関係ない。

紙芝居です。
スタバ紙芝居、見ていただいた方ならわかると思いますが、
決してスタバを揶揄しているわけではなく、

自分なりに感じた事の表明になっています。
おそらくこれまでも数えるほどしか入った事がないスタバ。

だいたいドトールかヴェローチェです。
ドトールは、客の回転数をあげようとしている節が

みられますのでヴェローチェ派なんですが
ドトールよりも数が少ないのが悩みどころです。

「ドトールは落ち着かない」という紙芝居を
作るのもいいかな。


ハロプロ紙芝居もやったのですが、
昨日はヲタの人、全然来てくれなかったです。

後で、ツィッターでみたら
ハロプロ紙芝居おじさん新宿で発見!

みたいなのもあるんですけど、
せっかくだから声をかけてくだされば、と少し残念。

ひとつよろしくお願い致します。
とって食ったりしませんので。

で、まぁ昨日やっていて面白かったのは
若い女の子二人組でしたね。

少しお酒を召し上がっているせいか、かなりノリノリで。
「ヤリのマンやって!ヤリのマン!」

と大きな声でリクエストされる。
終わったら終わったで、

「ウケるんだけど~。」
「ヤバくない~。」

とステレオタイプな反応が最高。
なんなら勢いでヤラセてくれるんじゃないか?

な雰囲気すらありました。
「どうですか?ヤリマンですか?」

ってきくと
「いや!おっちゃんとはしないから!」
ピシャリと返されてしまい

悲しかったのですが、言い知れぬ興奮も覚える。
ビバ!変態の人生。

後は中国系旅行者の可愛らしい女子が、
散々見てくれたあとに

「チップ」

といって千円くれる。
「面白かったですか?」ききますと

「ニホンゴワカラナイ。」
と手を軽くふりながらはにかんでらした。

なんて太っ腹!
わからないのにお金くれるなんて!素敵です。

もちろん
「アプガ」と「仙石みなみにあいたい」もやりました。

知らない人に。
終わった後
「興味持ちました!」って言ってくれて

社交辞令でも嬉しかったです。
欠損Barのお客さんでおなじみのくまもんさんも

またまた来てくれまして
差し入れにビールをいただく。
こないだは、高橋先生にビールいただいたし

皆さん優しい方ばかりで酒代が浮きます。
感謝しかない。
いつも有難うございます。




















仙石さんに吉川さん

DFoVnYsUMAE-_JR
今、発売のBOMBで
仙石みなみさんと吉川友さん二人そろっての

水着グラビアがのっています。
相当ボディ自慢の二人に向かう所敵なし、

といったところで実に堂々たるものなんですが、
全体的にはNМB特集な今月号。



大阪・・・
どうもグループアイドルが根付きにくい街です。

人工多いから可愛い子もそりゃたくさんいるのにね。
なんでなんでしょうね・・・。

乃木坂46の西野七瀬さんは僕も大好きですが、
彼女もやっぱり乃木坂で、デビューしたから

好きなんであって、NМBっていわれてたら
イマイチ、ピンとこなかったかも。

これがたとえば梅田、UMDや
西中島南方、NNM。

中百舌鳥NMZや江坂ESK・・・・だったとしても。
全てピンとこないです。

偏見でしょうが、
乃木坂(東京)ブランドなんだと思います。

考えてみれば大阪は、食いだおれやお笑いの
イメージが強烈にありすぎて

綺麗でスタイリッシュ・・・・じゃなくてもいいけど、
そういうの想起しにくくなっている面があります。

昔よりも、人の流入が激しくなって
東京にいてもあちこちで関西弁を聞く、そんな時代になっても

なお払拭できないくらい、沁みついている色物イメージ。
大阪ではなく京都で48を作った方が、
ひょっとしたら良かったのかもしれません。

「・・・もう、おそいねや。」(男女七人夏物語、明石家さんまのセリフ)
な話で恐縮です。

でも実際ね。
博多や名古屋の子の方が可愛くみえるんですよ。
これって僕だけ・・・なんでしょうか。

あまりに土地にこだわるあまり、
歪んでみえてしまっているだけで、科学的根拠がないのは

わかるんですが、BOMBをね。
パラパラ・・・とみてましてね。

あ!この子は可愛らしいやん。
と、思ったらHKT。
うぅん・・・・48系の話はそれくらいか。





仙石さんも吉川さんもですね。
めっちゃえぇ身体してはります。

えぇ身体すぎる、といいますか。
触りたいけど、興奮しない。

二人で仲良くな感じで撮っているので、
エロ要素が薄まっているし、

とても楽しい雰囲気が伝わって微笑ましくて
男を誘っていないんです・・・。

残念です。
良かったのは、やはり期待を裏切らない吉川さん。

誌面のインタビューで
二人で暮らす事になるかも・・・という話から

SNSで、「今日のみーこのパンツ」とか公開します(笑)
と、おっしゃってました。

こないだの生誕ライブの時もそうでしたけど、
こういう・・・おじさんが興味持つような

ネタをすっと差しはさむ場末な能力。
とても信頼できる人物、さすがでございます。

週プレ酒場
(週刊プレイボーイが歌舞伎町に出している居酒屋)

にも立つとのことで、実に向いてはります。
行きたいくらい。
どうも予約一杯らしいです。

例えは違うかもしれないけど、
吉川友さんも姫乃たまさんみたいな感じで、
ある種、独特な立ち位置を確立すればいいんじゃないでしょうか。

今からでもできませんか?
ご本人が希望するかはわかりませんが。

勝手な考えを述べますが、
姫乃たまさんの好かれ方って、

会ったら絶対に好きになる感じだと思うんです。
その辺は吉川友さんも似てる気がします。

会って、少し話したら好きになると思う。
いきなりめっちゃ大好きなファンになってもらうんじゃなくて、

何かといえば、見たくなる・・・・・
だんだん気になる、、、みたいな。

これが48系やハロプロのように、
届けようとする対象が多ければ多い程、

一瞬で好きにする要素がいるんでしょうけど
そうじゃない場合は、本人の味、
「らしさ」を大切にしていって徐々に広げていくような・・・

たとえば一番、表現したいのが「歌」だったとして、
正攻法でいければ越した事はないけど、まぁ大変じゃないですか。

ましてやYU-Mエンターティメント。
山田社長がどうこうっていうんじゃなく、

事務所の・・・・・
規模の大きさ!(新井愛瞳さん持ちネタ)って意味でも。

特に吉川さんの場合は
気さくな感じを、出せる方法はもっとたくさんある気もします・・・・。

おぉ。
気づけば仙石さんより吉川友さんの話をしていた。

それもこれも仙石さんが、惚れた人。
もっともっと広まればいいのになぁ・・・

何よりも仙石さんのお得な情報をたくさんきかせてくれる。
という、よこしまな気持ちからこうなってしまっただけ。

相変わらず僕の気持ちは
きっかは行かん!(ジャミロ熊井の持ちネタ)です。

だって週プレのグラビア、
吉川さんの体つき、エロさはあるが

武田玲奈さんの、一見エロくないのに
なんやしらんスケベそうな体の方が好きなんやもん。

ごめんなさい。
武田玲奈セカンド写真集も買い、です。

















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