おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2017年08月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

宮本佳林さんが復帰らしい。

アプガ4枚目のアルバムもまだ買えていない中、
8月が終わろうとしております。

なんだか雨ばかり降っていたような印象で、
夏らしさなんてあまりなかったような気がしますが、

うだるほど暑い時もあったので夏っぽいっちゃあ、
その通りかもしれません。

最近、気になるニュースとしましてはなんといっても
宮本佳林ちゃんの復帰ニュース。

思ったよりも早かった、てか大丈夫なのか、、、と
心配の感は否めませんがとりあえず声はでるようになった模様です。

31日の横浜ベイホール。
僕の周囲でどなたか行かれる方はいるのでしょうか・・・・・
気になります。

基本、アイドルのブログは読まないんですが
佳林ちゃんのだけはなるだけ読むようにしております。

きちんと真面目な彼女の性格をまさに反映するような
文体に毎度毎度、背筋がのびる思いです。

ただ、少し気になる。
その実直さ。

例えば下にあげました、
この文面。


「無理しないでねって声を
沢山いただきますが

自分自身をしっかりわかって
どこからが無理なのかを
ちゃんと分かって
管理していかなくてはいけないんだ
ということも
今回の病気で分かったことなので💪

しっかり自分自身の
体も心も管理できる大人になれるように
努力して行こう!と思います✨」

管理が二回、努力が一回。
そういうとこよ。そういうとこよ佳林ちゃん。

プロ意識を持って取り組んでいるのはわかります。
されど人間。
重ね重ね無理はせぬように。

段原さんに梁川さん。新メンバーが入った以上、
安穏としていられぬのでしょうが、

はっきりいってあなたのレベルは頭一つ、二つ、
三つ、四つ越えているのでご心配なく。

あと、関係のない話。
今回佳林ちゃんのブログをみていてつくづく

アメブロって見にくいなぁ・・・って思いました。
いちいち本人のとこだけ抜粋して読むのめっちゃストレス。

コメント欄もやたら長い時あるし。
一日一日ちゃんとおえば、いいんでしょうけど、

どうも他のメンバーのとか読む気しないんですよね・・。
ていうかここ最近とくに、

ライブ以外でアイドルをみてもしゃないな、と
思うようになってまして

ラジオも聴かなくなり、ネット配信の色んな番組も
まるでみなくなってます。

入ってくる情報が多すぎて、自然拒否するようになりました。
これにはわけがありまして、

こないだのハロコンいって改めて思ったんです。
とりあえず色々あっても(スキャンダルやその他諸々)

舞台にあがってするパフォーマンスとは
本来関係ない事やし、

アイドルは疑似恋愛の対象ではあるけど、
ハロプロはそれだけではないアイドルを事務所が

意識的にやっているのが明白だし、
それをアイドルというのかどうかは別問題として、

頭からっぽで舞台をみたら、やっぱり楽しさしか残らん、と。
それでえぇんやないか、と。

これらはでも、ハロプロに限らずアプガやその他
様々なアイドルグループ含めて

疑似恋愛以外の価値を生み出そうとしておるようですが。
ただハロプロが先鞭をつけてるのです。


そんな心持でおります。
結果、自分で情報取りに行くのをいったん辞めるのに落ち着きました。

今どきの子って言うけれど、
情報の量が違う。
なんてモべキマスも申しますし。

写真集とパフォーマンスだけを楽しむスタイル。
これを「性と動」と勝手に名付けましょう。


ともあれ宮本さん。
声が出るようになって良かったです。



















Blue Hairsという人達のライブに。


知人の誘いで、
Blue Hairsという聞いたことないバンドの

ライブに行きました。
曲もまるで知らないです。

おっさんバンドだけどボーカルだけが
女の子、という色々勘繰られても仕方ない不尽。
気になります。

それでも渋谷のEggmanでやっている、というので
これはまぁ見に行かない手はありません。

正直付き合いでありましたが行くと決めたからには、
楽しみたい。

そんな心持ちでした。
オープニングアクトから参加して、

可愛らしい女の子が白いワンピースで唄っているのを
ききながら、

みるからに路上でライブしてそうな雰囲気に、
親近感を覚えつつ、本命のBlue Hairsの出番を待ちました。

ところで、ここには僕がさそったジャミロ熊井に加え
インディーズスナック女子大生でおなじみのぐちちさん関係の

若者数名も来ていまして、
面白がって声をかけたら意外に人が集まっていた、という感じ。

何人くらい入るのか知りませんが、
結構広めのライブハウスにぎゅうぎゅう詰めでした。

テンションも自然にあがろうというもの。
実際、始まってみたらボーカルのあやのちゃんは可愛いし、

曲もわかりやすいしで、普通に楽しく遊べました。
しかしおっさんばっかりだったらただのおじさんバンドで

片づけられていてもおかしくない所、
ボーカルに一人女子がいるだけで華があるし、

そこはかとなく漂う90年代Jポップ感が、
まさに90年代が青春期だった紙芝居おじさんには、

たまらんもんがあります。
おそるべき既視感からのダイナミズム。

ブリリアントグリーンが全盛期のあの頃に
もどりたい。
そんな気分になりました。

ただちょっとおっさんの数が多すぎますかね。
女の子一人に対してやっぱ男は多くて3人までかな・・・

スケベな妄想込みで楽しむのにそれがギリギリの人数だと思います。
4人くらいになるとちょっとよくわからない。

某税理士先生のような、
スワッパーさんもいますけれども、それは面白しかない。

観客が余計な妄想をできる程よい人数であってこそ
気持ちがいいんだと思います。

曲はどれもポップでのりやすく、
ストレートなメッセージソングやら綺麗なラブソング。

懐古Jが散りばめられていてとても素敵。
マーク・パンサーみたいなラップパートアリの曲もサグい。

あれならばパリピの方も大満足だと思います。
普段、アイドルばっかきいている僕なので、

ノリがずっとオタクじみており、申し訳ないなぁと思うほどに
はしゃいでしまいました。

特に気に入ったのは、
ドスコイLOVEね。

この曲だけ異質というか、かなりおふざけ満載なんですが
一番面白かったです。

舞台に元力士の人まで出てきて、踊ってました。
名前失念してしまった申し訳ありませんが、

ドスコイ、といえばケンキョにダイタンと、符号のように
刷り込まれているハロヲタとしましては、親近感もわく一曲でした。

元力士の彼は一曲、ソロコーナーまで。
TUBEの「あー、夏休み」

やっぱり力士。
歌がうまかった。
80年代の、プロ野球&相撲取り歌合戦番組からの伝統です。



Blue Hairsライブ終盤には、
来年一月の赤坂ブリッツ、ワンマンの意気込みを。

ボーカルのあやのちゃんが涙ぐむ場面もあり、
最近のアイドル現場を彷彿とさせる姿に、条件反射で僕も少し涙。

まったくもって申し訳ない。
価値がまるでない涙です、気にしないでほしい。

・・・・・でも実際。
あぁいうのは危険なんですよファンとしても。

ましてや女性ボーカルというのは、アイドル的扱いを
背負わされるじゃないですか。

路上のバンドみてても思うけれど、下手なアイドルよりも
ファンの人らに優しいんですよね。

(心理的な)距離の近さが半端ない。
前もお話した事ありましたが、新宿の路上なんて

路上アーチストの女の子とねんごろになりたいばかりに
通っているおじさん数名いるくらいですから。

実際にそういう関係になれるかどうかはしらないし、
殆ど無理なんですけど、ひょっとしたら・・・と思わせるものが

おそらく、アイドルよりもあるんでしょうね。
年齢層が20代多めというのも起因するのかも。

こんな事を書くとまるであやのちゃんがそうだ、と
言ってるみたいですが本当に違います!

ただ女性ボーカルは観る側に与える親近感が、
アイドルよりも高くなる、という話。

悲しいかな、歌の上手い下手とか関係ないとこで
まずは評価されちゃうんですよね。

でもだとしても、それを飲み込んでうまく活かして、
のし上がっていくとこにこそ物語があると思うので

後ろ向きには考えず、ただ前を向いていってほしいです。
・・・・妙に熱くなってしまいましたすみません。

おじさんメンバーはみんな経営者で、
社長の道楽感がこれまたとてつもないですけど、

だからあかんとか簡単に言い切れるもんでない。
むしろ遊び半分やろ、というバイアスがかかって

見失われているものもあるかもしれない。
ぐちちさん関係でバンドやってる子がいたので、

聞いたら演奏は
みなさん、とても達者だったそうですし。
何よりも楽しんでる様は清々しいほどでした。

アンコールで「早くでてこーい!」「はやくしろー」
とか言われるバンド、初めてみましたよ。
これは愛情の証と受け取ります。


皆さん、Blue Hairs、来月は渋谷マウントレーニアホールですよ。
そして来年の一月は待望の赤坂ブリッツ。
これは行かない手がないんじゃないでしょうか。





















女医とつきあえない

そろそろ夏が終わってくれるのでしょうか。
待ちわびております。

暑さがこたえる。
おじさん、おに山田。

今日も元気に働きました。
楽しかったです。

まさか、だが、しかし。
予想外に時間をくいましたが
それでも良しとしよう、そんな心境。

8月は偶然が偶然をよび病院づいていました。
あの人と一緒にいった、と思ったら次はこの人。

何にもまして病院、病院、また病院。
自分自身は面倒くさいという理由で、健康診断さえ

断わっているというのに、
次から次へと人様の病院通い。

おそらく年寄り並みでしょう。
その結果、わかった事がひとつだけあります。

なぁに簡単なことです。
病院はエロい。

先生、看護師、患者。
みんなエロい。

エロ目的ではなく、命をつなぐ場所に
集まっている婦女子のなんとなまめかしい事か。

そんなの当然、みんな知っているからこそ
世に医療系のエロコンテンツが耐えないわけですが、

百も承知で思います。
病院はエロい。

特に東京は、おしゃれも取り入れた病院が
急激に増えている。

白衣ではない、しゃれた装いの制服が目白押しです。
病院っぽくない、むしろショッピングモール。

なのに消えない医療従事者の色気。
これはいったいなんなのだろうか・・・・・・

利用者さんそっちのけで、ドクターエロと化した一日でした。
結果、こたえはでなかったんですが。

次こそは!とリベンジを誓って、
特別可愛らしい医師になりたてっぽい女医に、いいやつアピール。

意味もなくかぶっていた帽子を、握りしめて
話を聞きました。

・・・・なんでかって?
利用者さんの事、とても心配してるふうにうつるでしょ?

愛は地球を救うでしょ?
そんなスタンスでした。

連絡先はいっさい教えてくれる気配がなかったです。
なんという小生意気なガールなんだ。

散々、あてつけて帰路につきます。
なんだかんだで、何事もなかった利用者さんに

あのドクター、可愛かったですねぇ!といいますと
「若すぎて不安になるんですよね・・・。」

と真面目に返されてしまいました。
当事者意識が皆無のおじさん、つまり僕。

そりゃあいつまでたっても、
女医とは付き合えませんわな。



インディーズスナック女子大生

昨日は銀座に行きました。
インディーズスナック女子大生というイベントです。

イベント、といっても文字通りのスナック。
女の子がついて一緒にお酒をのむだけ。

本当のスナックは絶滅寸前、
昭和の香りたっぷりの業態で高齢化まっしぐら。

来る人もじいさんなら、ママもばあさん。
そういった状態のようなのですが、

インディーズスナック女子大生は違います。
女子大生というくらいだから、まずは若い。

おまけに安い。
銀座の一等地にありながら、チャージ500円
ドリンク500円と言う破格を実現されていました。

大丈夫なんかな・・・・
アカにならないのかな、儲けあるんかな・・。

一抹の不安を残しつつ、自分の事ではないので
気にしていてもしゃーない、と

ただただ早く来い来い26日、と喜び勇んでおったのです。
わくわくしすぎて勢いあまり、

お店に行く前に銀座で紙芝居もしちゃいましたよ。
時計のあるとこで。
銀座といえばお馴染みのとこなんですよそこ。

ハロプロと下ネタ、
あと今回は念のために子供用のやつも数点用意して。

割と早くに欠損Barでおなじみの面々が、
インディーズスナック女子大生行く前に・・・・と、

集まってくれた事もあり、
かなりの人にみてもらえました。

「ヤリのマン!」

と思い切り叫んだ時は、どうなる事かと
思いましたが悲しいくらい何も起こらなかったです。

警察も一度もとめにこない中、
紙芝居をなぜかやりきってしまい・・・・

慌ててスナックへ向かう。
すると会場前で主催のぐちちさんと言う方が待機。

「少し押しています。女の子の着替えで。」とのこと。
みんなで待ちました。

ほどなくしてオープンした店へなだれ込む。
けっこうきちんとした内装で、ピアノまであります。

いわゆるクラブっぽい雰囲気で、ソファーが並べられた店内の
角を陣取った我々の元に、一人の女の子が。

ふーこちゃんという子でした。
はっきりいって僕のタイプです。

女子の顔は薄ければ薄いほどいい。
大好きなアイドルに求めるものとは

また違うのが自分のややこしいところ。
本人の慣れない雰囲気も手伝って別に何をどうしたわけでは
ないですが、楽しくしておりました。

各方面から、山田さんは女の前でカッコをつける。
と言われ続けておりますので、

やめよう・・・カッコつけんとこ・・・
「おっぱいもませろ。」って言うてみようかな・・・

・・・と考えつつ、←あかん
僕の中の男前がやっぱり邪魔をしてクールに酒をのもうとする。

どうせ鼻毛満載なんだから、
なんのカッコもつかないのに、つくづく馬鹿な男です。

それでもクール山田で行ってやろう、としてたのに
「紙芝居やってくださいよ。」

仲間に水を向けられて、やってしまう・・・・
よりにもよって「ヤリのマン」をリクエストされる。

やりましたよ。
全力の「ヤリのマン」を。

けっこう暖かい場で良かったです。
受け入れてくれました。

お客さんで来ていたショートカットの、
かわいらしい女性が一番気に入ってくれたのかな・・・

ついいつものくせで、
「ヤリマンですか?」って聞いたら

全力で否定されました。
申し訳ありませんでした。

投げ銭取り係にふーこちゃんが、
走り回ってくれたのも嬉しかったです。

調子にのって彼女と
チェキまでとってしまいましたよ。

・・・・ここまでは良かった。
この後、少し看過できぬ事がありまして。
説明いたします。







今回、二時間制で一部、二部にわかれておりました。
もとより二部も行く気満々でした。

ですが駄目でした。
というのも、率直にいってしきりがなってなかった。

二時間制でわけているにも関わらず
全然時間で区切ろうとしません。

そうするうちに次から次へと、お客さんがやってくる。
ぐちちさんの人脈の広さに目を見張りつつも

なんでやろ?
時間過ぎているのになぁ・・・と、思っておりました。

入口に追いやられてるお客さんも、
いらっしゃったのでたまりかねた僕が、

「一部もう終わってるでしょ。
いったんひかした方が良くないですか?」

と声をかけますと
「そうですね。」と店内中央にたち

声をあげるぐちちさん。
「はい。皆さん!一応、一部は終わりましたので
いていただいてもいいんですが、もうそろそろ
帰ろうかなぁ・・と思う方は帰っていただければ、と思います。」

え?それは・・・・
帰らないんじゃないかなぁ・・・・

なぁんとなく、ズッコケてましたらば
案の定、殆ど席を立つ方がいない。

ますます入口付近にたまる人、人、人・・・・・。
こりゃあ・・・だめだ。

わちゃわちゃとしていく一方の店内。
スナックというよりも、ただのサークル飲みです。

もちろん破格の値段だし、そこまでのクオリティを
求めるのも酷ですが、

何よりも二部を目当てに来た方が、
入れないというのはこれ・・・・。

ぐちちさんの昔馴染みの方も多かったでしょうし、
そういう方はもちろん多少の事は許してくれるでしょうが、

SNSや知り合いの知り合いくらいの関係でイベントを
知って集まった方々は、

もっと純然たるお客さんだから、そこまでの大きな愛で
受け止めないと思うんです。

日頃、彼には世話になってるし
人柄が気に入っているので、あんまし文句は言いたくないんですけど

もうちょっとちゃんとならんのかな・・・と、
歯痒い気持ち。

帰るしかありませんでした。
うぅ・・・ん。

消化不良の
インディーズスナック女子大生。

ふーこちゃんととったチェキを、お気に入りの
手ぬぐいと共に忘れてきてしまう・・・・


























金曜新宿路上紙芝居 金髪女子

昨日は新宿南口で紙芝居。
下ネタとハロプロをお送りしました。


夏休みなんですかね・・・
人がいるよでいない感じのルミネ2前でした。


好き放題に紙芝居してましたが、
足をとめない。

とめてもすぐに離れてく。
そんな事を繰り返しまして。

途方にくれていると、くまもんさんが来てくれる。
せっかくなので、彼が見たことないものを

二個くらいかな・・・やりました。
一人がとまっているだけで、まるで違うものでして。

ぽつり、ぽつりと足をとめる人々が。
女の子たちでした。

これは嬉しい。
というか長く路上をやっていて思うんですけど
男は情けないのが多い。

おっさんが一人、がなって下ネタ言うてるので、
そりゃ近寄りがたいのはわかりますけど

男の場合、タチが悪いのは
決まって声真似して通り過ぎたり

「よっ!」
とかひやかしたり、なにがしかの反応をしめす奴。

決まって集団でいるか酔っぱらっている。
女の子は一人でとまる、みる人多いし、

ほぼ素面ですし、冷やかしません。
やっぱ女の子だけでいいわこの世は。

それはともかく。
金髪の女子、彼女は友達といましたが

かなり好意的に眺めてくれていました。
下ネタやっても引きもせず。

「どうでした?」
「いやぁ・・・ひどいですねw」

有難いお言葉をいただきました。
「ロリコンあるある世間じゃナシナシ」という

紙芝居をした時なんて
「もっとやってほしい!」って言ってくれるし。

ハロプロにも興味ないのに、
ハロプロ紙芝居も笑ってくれる・・・・

なんてえぇこなんや。
彼女にはこれからもお健やかに育ってほしい、と
心から思いました。

それにしても。
延々と、
ハロプロを宜しくお願いします、

どうか覚えて帰ってください!
ハロー!プロジェクト最強。

路上で叫び続けた昨日であった。
気持ちよかった。





記事検索
ギャラリー
  • ちゃんさんの官能動画
  • ちゃんさんの官能動画
  • アンジュルムからのお知らせ。
  • アンジュルムからのお知らせ。
  • 宮本佳林にかぶりつきだよ。
  • 宮本佳林にかぶりつきだよ。
プロフィール

oniyoshi

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ