おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2018年06月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

金曜ハロプロ紙芝居 しゃけぷ〜さん

金曜日は、ハロプロ紙芝居。
新宿南口ルミネ2前でした。

昼間は殺人的な暑さでも、
陽が沈むといくらか落ち着くのか、

過ごしやすい気候で、往来にも人が多く
賑やかでした。

すっかり慣れたもので、
「ハロー!プロジェクトを一つ宜しくお願いします。」

とぶちあげます。
すると見事に、小関大好き宮崎さん登場。

お酒を差し入れて来て下さいました。
有難いけれど、まだ新作もない状態で、

なんだか申し訳なく平身低頭。
とりあえず、彼がまだ見た事なさそう、、、

なものをやってみました。
いかがでしたでしょうか?

実は他にも、何度かお会いしている
ご機嫌なおじさんが来てくれまして、おつまみ頂きつつ

昔、近所に来ていたという紙芝居の話などを
聞かせてくれました。

一言でいって、おもろいおっちゃんで、
少しお酒も入っててご機嫌だったのか終始、

いい調子の話がとまらないとこが、可愛いらしい。
「すみません!お父さん、僕やりますね。」

と強引に、紙芝居に入るスタイルでお送りしたりして。
楽しかったです。

人もそこそこ集まってくれたのですが、
何でしょうね、、、紙芝居やハロプロに興味がある、

という感じでもなさそうな方ばかりでした。
どっちゃにしても、見てくれるだけで嬉しいもんなんで、

苦笑いで、去っていかれても気になりません。
人は集まりゃ集まるだけ面白いです。

で、なんだかんだでハロヲタのK田さんや
東京CuteCute一推しのみずにゃん君も来てくれたので、

当然のように「金の蔵」に行きました。
そこで色々、アイドル話もしたんですが何よりも最近、

僕ら周りで、ツィッターを賑わせている
しゃけぷ〜さん問題にいきまして。

要約しますと、しゃけぷ〜さんはハロヲタなんですが
最近のハロヲタいかがなものか、と思ってはるらしく

爆弾投下しまくってるんです。
そりゃあそんなストレートに言ったら、洒落通じない人は怒るで

とハタから見てて思うんですが、
どうもわかってやっているぽくてだからこそ余計に心配というか、

しょーもない事件に、ならんように、、、と気が気でないんです。
僕、個人としては彼が指摘する、これだからハロプロは、、、な

視点、全てわかるわけじゃないけど
そりゃそうやで!ってとこもあります。

なので、めっさ歯痒い。
面と向かって普通に話せば、お互い妥協点探せるような事を

敢えて問題提議しているんですよ。
それは、ちょっと早急っていうか

喧嘩屋の手口で、
下手をすれば炎上くらいで済まなくなります。

岡本タブー郎じゃないけれど、
もしもの時の備えをしゃけぷ〜さん本人が、どこまでしてるか、

と言えば、おそらく、、、してないと思う。
してたなら謝ります。

鼻くそほじりながら、
T L眺めてる分には、面白いんですけどねぇ、、、。

わざわざ本人に会っていう程でも無いかな、と
思ったんでここで書いてみました。

個人の意見を言わせてもらうと、
しゃけぷ〜さんらが言うように、ちょっとした不満を述べるだけで、

いちいち目くじら立てる人っていうのは、
狭量でしょーもないけど、きっとそんな人って

沢山いるし、情熱的であればあるほど冷めるのも早いので、
ほっておけばいなくなる。

なので、あんまし利はない。
しゃけぷ〜さんが、

ハロヲタ界隈でどうなりたいか、にも
よると思うんですけど

基本、ヲタク内ヒエラルキーって、
妬み嫉みで成り立つ世界だから、

闇の方向に、イかれてる奴がいるはずで
そんなんマジで、こわいじゃないですか、
アホらしいし。

なんの話かわからんようになってきましたので、
ここらで終わりたいと、思います。

世界はハロプロとそれ以外でできている。
間違いない絶対的真実。

みんな心配してはんで!
(半笑いで)







 

今夏のアイドルフェスティバル

昼間の暑さはどこへやら、
夕方くらいからとたんに、過ごしやすい気候。

そんな一日でしたね。
いずれにせよ、時が経つのはあっという間で、

もう6月も終わりじゃないですか。
エラいもんです。 

となると、いよいよ夏休みも近いと言うんで、
各所でフェスっぽいアイドルイベントが、始まります。

最近は、数が増えすぎて全てに行くのは、無理。
吟味して、どこに行くかを決めないといけません。

ドルヲタの噂だけで、判断すれば今のところ、
@JAM EXPO。

Juice=Juiceやこぶしファクトリーが出るし、
天下人AKB48も登場するし、で盛り上がりそうだと評判です。

TOKYO IDOL FESTIVALはそれに比べ、こぶしファクトリーの名は
あるものの、他は出んのかい!ってなるし

SKE48やHKT48などは出るんですが、
坂道系はいまのとこ発表されていませんので、

一部好事家に大人気の、原田珠々華ちゃんなどは置いておいて、
確かに大物出演!という感じは少し薄まっています。

しかも外で移動距離もあって、暑すぎる。
その点、@JAMは横浜アリーナ、室内ですから快適なんですね。

どう考えてもそっちの方が良さそうです。
ここ何年か続く地獄の暑さは、尋常じゃないですから。

あと、もっと単純にエンタメにだけふるならば、
48対ハロプロ、46対ハロプロでやってくれればそれで良い気もします。

てか、それが見たい。
本当は、48対ももクロや48対坂道、乃木坂46対欅坂46の方が

人を呼べるし、エンタメ度も高いかもしれませんけど、
それはまぁ、、ねぇ、、、ゴニョゴニョ。

なので、どうせなら全面対決姿勢を打ち出して、
ぶちかましてもらった方が僕は、馬鹿なので楽しいです。

TIFなんかはそもそも、発見の楽しみ、というか
色んなアイドルがいるので、新しいものに触れる喜びみたいなのが、

メインだったはずなんで、ぶっちゃけた話が、
そんなに大物は出なくても、本来成立するはずで、

どこかで、そういうフォーマットに飽きた結果、
名前のある人を呼ばなきゃならんようになってしまった。

一旦、それをしてしまうと、年を重ねるごとに、
もっともっとの欲求に応えねばならんので、これはもう大変なんです。

コンプライアンス的に、アイドル同士の全面対決を打ち出せないんなら、
もういっそ大物なんて出さなくてもいいと思いますけどね。

むしろ、ひと昔前みたいに、
TIFからシーンを盛り上げるって感じにしてくれた方が、

一目置かれていいんじゃないでしょうか。
紙芝居を勝手にするおっさんの立場で言えば、

TIFはめっさ有り難くて、なんせ広いのであちこちでやれるんです。
そりゃ皆んな、キチガイ扱いで、通り過ぎてくだけですが、

人目に触れるって事だけでいえば、かなりいい現場なんです。
やたら暑くて、水分補給は欠かせませんけど、

手前勝手にしてる紙芝居なのに、
終わった後の充実感はとてもあります。

なので、僕はもう今年だってTIFには行くって決めてるんですが、
例えこぶしファクトリーしか出なくても、

ハロプロオンリーの紙芝居showでのぞむつもりですよ。
少しでも、ハロヲタを増やすために、やれる事をやるつもりです。

前みたいに、48ディス紙芝居とかやってもいいんですけど、
SKEとHKTはどちらかといえば好きですし、坂道に至っては、

普通に好きなんで、悪くいう要素がないんですよね。
結局、48ディス紙芝居の時と同じく、秋元康をくさすしかなくなる。

それももう、、飽きたというか、
また言うてもしゃないので、、、、。






 

思い出は美しく、人生は曖昧に。

78CE95F0-FAB0-4A08-A9E0-7150A5582DAD



















暑い日が続いていますが、
皆さん、夏バテなどされていないでしょうか。

ハロプロにおかれては、
テレビ東京の音楽祭に後藤真希が出てきて、

古き良きモーニング娘。の余韻に、
みんなが浸っていたようです。

前々からずっと言っているように、ぜんたいハロプロは、
OGを出しすぎで、

プレミアム感も何もなく、観たいとも思わないんですが、
後藤真希、加護亜依辺りだと俄然、話は変わってきます。

滅多に出ないので、希少価値がありまして、
流石に、天下のごっちんも、現役時代よりいくらか、

見劣りしていましたが、相変わらず華が凄かったです。
どぅーまーやちさまい等のように、メンバー2人の

コンビネーションを愛でる、という文化があるんですが、
僕は当時、後藤加護の組み合わせが大好物でした。

あいぼんにとって、ごっちんは良き理解者でしたね。
慈愛に満ちていました。

考えてみたら、あの頃から後藤真希という人は、
圧倒的にスターでありながら、影を背負っておりました。

選ばれし者の、宿命なのか
他メンバーとも仲良くやっていた、、ようなイメージがありません。

仲が悪い、というよりも一定の距離を置いて、
接している感じ、といいますか。

そんな中、加護あいという存在は、当時はっきり彼女にとって
癒しとして機能していたように思えるのです。

確か元々、後藤が加護の教育係で、
それをキッカケに仲良くなっていったんじゃなかったかな、、、

田中れいなが入ってくるまで、
僕はもう本当にこの二人が大好きで、ハロモニ。などで

ちょっとでも絡みがあれば、後から何度も見返したりして、
ニヤニヤする気持ち悪いヲタクでした。

当時の細かいエピソードらしいものは、
何一つ覚えてないんですけど、断片的に思い出すだけで充分、

あの頃のモーニング娘。楽しかったなぁ、、、ってなれるし、
かえってそれが良かったりします。

今は何でも記録されて残っていくので、気軽に振り返れる。
良い事だと思いますけど、淡い思い出という情緒を失ってしまったので、

その点はっきり可哀想です。
思い出なんて美化されて育つのに、真実を突きつけられますから。

おかげで、何でもかんでも、
白黒つけなきゃ気が済まない性質の人間を、

量産していっているような気がします。
人の行動や言動は、そもそも曖昧なものだし、

答えがあるように見えるだけで、本当は答えなんてないのに、
全てを、つまびらかにしようとするのは、どうにもいただけません。

それが思い出だけでなく、エスカレートして
何でもかんでも、厳しい目で見るようになります。

お金貰ってるプロなんだから、、、とか、
そうなった原因を正直に出せ、、とか、

誰しも心当たりあるでしょう?
真面目か。

良い事に依拠していたら、間違いないから
いくらでも相手を責められるけど

それは同時に、自らの首を締め続けます。
ごく一部でいいはずなのに。

自分たちで、息苦しい事案増やしておいて、
自殺が増えてる日本なんとかしろ、とかのたまうなんて

まるで、不条理ギャグ漫画です。
見渡せば、ちゃんとしなきゃ、の呪いにかかっている人ばかり。

僕は、そういう下らないとこから降りる事に決めて、
おかげでかなり楽になりました。

どだい自分には無理な話でしたし。
自覚して、今日からもっと気楽にする!って

決めたわけじゃないけれど、
なんとなく東日本大震災以降な気がしています。

、、、、なんか、話が変な方向になりましたけど、
モーニング娘。の話です。

当時の僕は、20代も後半で考えてみれば既に、
ヤバい年齢でしたけど、あの頃はめっちゃ楽しかったですねぇ、、娘。

国民的存在でしたけど、コンサートはともかく
CDリリースイベントにまでわざわざ足を運ぶのは濃い人っていう

共通認識がまだまだあって、とにかくそういうとこ行くと、
確実に、僕含めて周囲が、汗臭かったです。

ヲタク同士、ケンカも良くしましたね。
だいたいどーでもいい事が原因でしたけど。

そう思えば、今とあんまし変わってない、、、。
何を偉そうに、ちゃんとし過ぎる事を辞めた。と宣言しているのか、、。

ほらね、人間なんて曖昧でしょ!
人間というか自分が適当なだけです。

















 

2020年のこと。

昨日の昼間がやたらに暑くて、
まいったなぁ、、、なんて思ってたら今日もまた

なんなんですか、この暑さ。
まだ7月にもなっていないってのに、すっかり夏のよう。
まいりました。

わがハロプロに置かれましては、
ここへきて少し落ち着いたものか、

大きなニュースもなく、目下のところ平穏にみえます。
僕的には、ワールドカップのせいで、

アンジュルムやカントリーの、ラジオがなかったのが、
正直、悲しくて。

来週はやるみたいだけど、サッカーで一週なくなるんだから
とたんに、2020年を考えてしまいました。

殆どのラジオが特別編成、
オリンピック優先になるんじゃないでしょうか。
きっとそうでしょう、考えるだけでしんどいです。

およそ興味のない、僕のような人間にしてみれば、
外国でやってくれているうちはまだしも、

日本に来られると、大半のオリンピック好きに
合わせて、諸々動かされるの想像したくないです。

いまいちわかってくれんと思うんですが。
人に話をふられた時に興味ない、と

ザックリ言うのも、なんなんで、
金メダルとった!とかは、それなりに、

チェックはしますが、
例えば話を振られて「あぁ!とりましたね金メダル!」

以上に話が続きません。
選手の名前さえ出てこない時がある。

そんな人と会話して、相手も結局、しょーもなくなるだろうし、
僕もつらいしで、いい事がひとつもないんです。

自分はなぜこうも、スポーツをみないのか。
学校の運動会は好きだったんですけどね。

もちろんハロプロ運動会も。
ガッタスブリリチャンスHPも好きでした。

言わずと知れたハロプロのフットサルチームの事です。
そうだ、わかりました。

思い入れがあれば、スポーツでもノれるんです。
ただ、これが地域や土地、

例えば日本や東京だと、対象が大きすぎてピンとこないんですが、
誰か、そういうスター選手がいれば、入りこめます。

スター選手、あくまで僕の中で、ですけど。
フィギュアの荒川静香の時とかは、夜中までめっさ観てましたね。

そうなんです。
やっぱし人なんですよね、人。

オリンピックは、どんな人が出るのかまだ把握できてないから、
これから色々、出てきたら興味がわくのかも知らん。

にしたって、優先的にハロプロ勢は出してもらいたいですけど。
あと一年半くらいで、スベり込めるかなぁ、、開会式。

このままだと、秋元グループが有力すぎて、、、、。
そうなると、そこじゃないのよ、って気持ち抱えて観るんでしょうねぇ。

なんかもう、アニメ業界に、お願いした方がいいんじゃないですか。
してるんでしょうけど。後は僕らが知らんだけで、

実は日本が強い産業とか探せばありそうなので、
そっちメインでどうなんでしょうか。

皇室の方がお出ましになるのは絶対として、佳子様一択の
演出とかあきませんかね。

アナウンスではサラッと紹介してるだけなんだけど、
画面専有率はめっちゃ高いの。

あと日本神話創生物語を、プロジェクションマッピングとか
壮大にやってもらって、

女神の存在、デカいんでっせ、としっかりアピール。
そこで、また佳子様を映す!

うぅん、、、ワクワクしてきましたね。
これならオリンピック、アリです。

後は、百歩譲って秋元グループ出てもいいけど、
大晦日の平手友梨奈や総選挙の松井珠理奈みたい、

心配な感じになったりするパターンのは、
何とか防いで欲しいです。

また、なぁんもしらん海外のメディアが、
日本はクレイジーだ!みたいに取り上げてしまって、

海外絶対主義の人が
「ほら見ろ!日本は世界の笑いものだぞ!」みたいなん言い出して、

揉めてしまいます。
どうせなら、もっと大きな事で揉めた方が、楽しいのに。

世界にどう見られても、我が道をいってる、
、、、様に感じる北朝鮮の方が、

好きじゃないけど、よほど気持ちいいです。

























 

Yellowさんのライブペインティング

38E92CC1-4D3E-41E5-8384-AA8EACCDA5D2





















こないだのアンジュルム武道館で、
声をかけてくれその後、たまたま恵比寿リキッドルームで

再会したYellowさん、彼のライブペインティングを
見に渋谷100BANCHというオシャレなビルヂングに

出かけました。
ここは、Panasonicが出資して出来たという場所で、

いわゆるアートスペースとでも言ったらいいのか、
各階に飲食店、展示空間や、オフィスなどが入っていて

最近、増えてきた複合型の施設、といった趣。
最先端な雰囲気が充満しています。

油断してると、渋谷にはこういう場所がちらほらある。
好き嫌いは別にして、落ち着いた面です。

で、Yellowさんです。
ライブペインティングという行為ものに、
実は僕、馴染みがありまして、

10年くらいまでは、よくそういう場に行ったり、
たまに自分でもやったりもしました。

なので、別に抵抗なく、というか楽しみにいったんですが、
これまで見てきたライブペインティングとは、

少し違う、色々な発見がありました。
さすがYellowさん、といった所か。

まず何よりも、ちゃんと楽しい。
ライブペインティングって、言えば絵を描くとこを見せるだけなので

余程の興味がなければ、面白くないと思うんですが、
Yellowさんはサービス精神旺盛なので、客を飽きさせないような

しかけを沢山、しこんでいます。
小芝居してみたり、ワザとコケて人に絵の具つけたり 

こういう場で、はしゃぎがちな子供を見つけて、絡んでみたり。
実に他愛もない事なんですが、普通あんましないんですね。

神妙な音楽が響く中、間接照明あてて大きく筆を動かして描く。 
そんなアーチスト然としたイメージの人や 、

参加型で、子供たちと描くけれどもあくまで、
大人しい感じで、雑味がない人。

Yellowさんは、絡んできた子供に
「うるさいなぁ!今ちゃんと描かなアカンねん!」と

声を荒げたりするから、一瞬ドキッとするんですよ。
もちろん、そこはこのくらいなら大丈夫、と子供や親の

特性を察した上でやってはるんだろうから、
凄いなぁと思います。

作品のイメージや本人のキャラクターからは、
いまいち想像できないけど、実はめちゃんこ良識派なんだ、と

見ていて思いました。
そりゃそうか、出ないと渡米して骨埋めるくらいの、

活躍なんて出来ません。
そう、彼は普段アメリカでバンドやったり壁画描いたり

してるアーチスト?なんです。
全身から漲るパワーが、ものごっつい一人マンパワーなおっさん。

きっと性豪なんだと思います。
知らんけど。

絵の力もめっちゃキョーレツだけど、
気取っている所がないので、親しみ、暖かみが出ています。

学ぶべきとこが、たくさんある人なので、
描いているのをずっと眺めてしまいました。

Tシャツも購入。
機嫌よくサインまで入れてくれました。



その後、一緒に見に行っていた
かずさんと、一階のおしゃれカフェで、ご飯食べました。

稲場愛香さんやモーニング、
アイドルネッサンス話などたくさんアイドル話したんですが、

実はかずさん、イギリス暮らしも長い国際派。
なのでYellowさんやkomakingさんみたく話せば話すほど、

どこかしら似たような人物に感じてきます。
単なる思い込みかもしれませんが、確かに3人に共通するのは、

湿り気のなさ、です。
三者三様で、カラッとしてるんです。

わかりますかね、、?
とは言っても3人とも知らない人にはピンとこないでしょうが、

とにかく一緒にいて、全然気兼ねしなくていい。
いや、ホンマはした方がいいんかもしれません、その辺は、

僕のアホなとこかもしれんのですが、
とにかく、平たくいえばオープンマインドな面が素敵やん、です。

こうなるともう話したい事が山ほど浮かんでくるんですね。
気がつけばなんか時間たってました。

なんの話の流れだったか忘れたんですけど、
かずさんが言った、

「人はみんな違うんですよ。
それさえわかってればだいぶラクですよ。」

と、いうのが妙に、残りました。
確かにその通りで、違うと頭でわかっていても、

実際にそう感じる事が出来ないから、
しんどかったりする事も多い世の中、

かずさんはこんな話もしてはりました。
島国日本は、同一民族が多いので、違いを感じにくいんですが、

世界は広くて、違う事の意味や意義、
理解しあおうとする行為に、

留まっていると生きていけないので、
その為にうまく付き合う術を、身につけて行くそうです。


もちろんそれが、出来る人ばっかじゃないから
日本に限らず世界中で様々な問題も起きるんでしょうけど、

あくまで一般レベルの話として、という前提で、
理屈で、あれこれ考えたり話してる内はまだ、

生活に余裕がある、恵まれてるって事なんかなぁ、
と思ったりしました。

とりあえず、かずさんとは今年の
TOKYO IDOL FESTIVAL 参戦確定です。

何と言っても元アイドルネッサンス、
原田珠々華さんが出場するので、気になって仕方がない

ルネ患者さんなんです。
いい事ですね。今年のTIFはかなり楽しみになって参りました!








 
記事検索
ギャラリー
  • アンジュルムの新メンバーはカントリー・ガールズ
  • 重大発表アンジュルムの紙芝居
  • 新井愛瞳さんの生誕祭で、情がうつる。
  • ちゃんさんの官能動画
  • ちゃんさんの官能動画
  • アンジュルムからのお知らせ。
プロフィール

oniyoshi

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ