おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

2019年05月

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

下ネタって素敵やん?


さて。
ハロステで、モーニング娘。の新曲

「青春Night」のMVが一部、公開 されたようです。
これとても良いです。

何よりついに森戸さんセンター、、、というか
フューチャーされています。

遅い、遅すぎるよ。
どう考えてもモーニングを救えるのは、

もりとち以外あり得ないのに、
瞑想重ねた結果、今になっての登板だなんて

僕が嗣永桃子なら切れてましたよ。
良かったねアップフロント。

ただの冴えないおっさんだったおかげで命拾いしたよ。
マジで出島、マジ出島。

、、、まぁそんな事はともかく。
青春Nightです。

僕がVRゴーグルで思い出すのは、
エロ動画界隈で有名なやつでして。

自称塾講師が家に遊びに来る生徒に、
ゴーグルつけさせてVRゲームを体験させつつ

小型カメラで、ゲームに夢中があまり
あられもなくなる下半身を盗撮するという鬼畜の所業。

それしかイメージできません。
つまり自分も散々、その動画を楽しんだというわけで

鬼畜が鬼畜どうし傷を舐めあっているという最悪です。
どうですか?

人間界って希望なんてありゃしないでしょ?
おっとそんな話はドゥーでも良かった。

青春Nightです。
カントリー・ガールズ大好きっ子としては

森戸さんがフューチャーされるのに、期待しかなくて
あの子のポテンシャルを甘く観ないでほしいんです。

やればできる子どころか、やらんでも出来る子なのが
森戸さんだし

島村嬉唄ちゃん大好きな僕でさえ、
彼女が居なくなったおかげで森戸さんここまでの、

快進撃なんだろうんなぁ、と思っただけでチビります。
あぁ、、、カントリー好きで良かった。

たまにある現場行くたびに、
僕をブロックしてるぱいぱいでか美ちゃんに会うのは、

居心地悪いけどでも別に、自分が好きなもんは好きなんで
勝手に応援やりますいくらでも。 

カントリーあってのハロプロなのは、間違いないからね。
恋の楽しさを教えてくれるんだもの。

恋なんて所詮、幻想とは知りつつも
面白いのがそれやんかいさ。

いっときの感情であっても、
その時感じた気持ちは本物だったと思いさえすれば、

何があったって人生楽しいんです。
それを森戸ちは教えてくれました。

グラシアス!
感謝いたします。 おしまい。

※・・・お知らせ

きたる6月8日は荻窪aruiteruでの
紙芝居イベントです。

19時〜21時まで。
後半はほぼただの飲み会だと思いますが、

komakingさんとのコラボ紙芝居もご用意して、
皆さんをお待ちしています。

食べ物持ち込み自由で、
もちろん美味しいガレットやクレープも味わっていただけます。

美味しいレトルトカレーにガパオライスもありますよ!
溜まったリビドー、吐き出しにきませんか?
 
 

雨だからこそ、唄うの大事。


朝起きて、だいたいその日が
いいもんかどうかわかります。

誰だってそうだと思うんですが。
空気が穏やかなだけで、

テンション上がりませんか?
雨の日は嫌いですよね。

少し不思議に思ってた事があったんです。
映画「雨に唄えば」

なんでわざわざ、雨の中唄って踊ってんの?
昔の人ってわけわからん。

ちゃんと観たことなかったし、
そこまで映画好きでもなし、

世の中大変な事いっぱいあんのに、
呑気なもんやなぁ、と。

でもね、やっぱし。
なんでもそうやけど印象だけで決めつけたらあかん。

観てみるもんですね。
映画「雨に唄えば」はむしろ「雨だからこそ唄えば」な

面白作品でした。
映画が無声から音声に変わる時期を題材に、

ならでは、の演出に溢れてて
出てくる人みんなが全身全霊、身体使って

歌い踊りまくります。
ははぁん、こいつはハロプロやな。

なんて思って観てましたよ。
それくらい実に全部がハロプロでした。

ちょい前にLALALANDが流行りまして、
その流れ、でまぁミュージカル映画みたいなん

また増えてきたような気もするんですけど、
僕からすればイマドキのってそもそも凝りすぎてる、

雨に唄えばとかめちゃシンプルです。
細かいことは気にしてない感があります。

具体的にいえば、唐突に唄い出すとかね。
一応、前後の流れにはのっているんですが

そこまでバチっとしてもなくて、
真剣に受け止めると「ん?」てなる部分あるんですけど

気持ちよければいいやないか、とばかり
強引に持ってかれるのがたまりません。

言ってしまえばきっと、
いい意味でお客さんに媚びてないんですよ。

どうかすると今は、
色んなデータが取れてるの前提で映画なんかも

作られるので、くすぐり方を熟知してるぶん
ひとたび観たなら楽しかったり、

心にズシンとくるもんも多いんですが、
一方でそういう事やないやん、、、て気持ちに

なる時もあるんですよね。
最近でいえば(そこまで最近じゃないか?)

「グリーンブック」なんかそうでした。
スーッと流れるように話が展開してく感じ?

「雨に唄えば」はそうでなくて、
演者がみんな本当に、芸事の人。

生の客を相手にしてなけりゃ、
ここまで達者には出来てないやろ、、、というのが、

伝わってくるんです。
そこへ来ての唄って踊って、だからそれはもうあんた、

楽しい、しかない。
雨の日だからこそ、唄って踊る。

そうやって乗り切っていこうやないか、と
励ましてくれるようでした。

まさにハロプロや。
ハロプロ好きならこれ絶対に面白いはずや。



、、、んな事いえば、ミュージカルそのものが
ハロプロというか、

そもそもハロプロは宝塚にしたい、という
つんくの願望も挟まっているから、

全部共通しているの、当たり前なんですが
ほらやっぱ、あって当然の人種の違いといいますか

欧米人と東洋人、
歴然とある差を埋める戦いをもうずっと昔から、

やって来てて、それがようやくここへきて
追いつく、、、かと思ったらなんのことはない、

また違った進化が進んでるから、
大変だったりして、、、いずれにしても

追いつけ追い越せの繰り返しでようやく何とか、
観ただけで説得力ある、迫力感じるみたいなとこへ

辿り着いたのが、我が軍。
ハロー!プロジェクトな気がするんですよ。

だからね。
演劇女子部でやれば良いと思うの。

「雨に唄えば」
それくらいのノリです観てみたいですよ。

それにしてもCGやAIですか?
テクノロジーが進みすぎてそこは人間、

身体的に気持ちが良いものへの希求が、
めちゃ再燃してて、こと文化的なもんに関しては

なんや知らん、めっさいい流れな気がします。
、、、て、そんなん思ってるの僕だけ?

だとしたら哀しい!雨に唄おう。
おしまい。


※・・・お知らせ

きたる6月8日は荻窪aruiteruでの
紙芝居イベントです。

19時〜21時まで。
後半はほぼただの飲み会だと思いますが、

komakingさんとのコラボ紙芝居もご用意して、
皆さんをお待ちしています。

食べ物持ち込み自由で、
もちろん美味しいガレットやクレープも味わっていただけます。

美味しいレトルトカレーにガパオライスもありますよ!
溜まったリビドー、吐き出しにきませんか?
 
















 

頑張りこりこがコリコリ?

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6月8日の紙芝居イベントのために、
紙芝居を制作しているんですが、

大人のための、、と銘打って
下ネタスペシャルにしたもんだから、

頭ん中がエロい事だらけに支配されています。
なんでも程々が一番良くて、

こんなにずっとエロに脳内支配されていると、
何を見てもエロくみえてきますよね。

あんまし精神衛生上、良くないと思うんですが
なんせ自分で決めた事なんで後戻り出来ません。

皆さんは、1日のうちどれくらいエロい気持ちで
いるんでしょうか。

そもそも全然、
思いもしないなんて人もいるかもしれない。

会ってみたいもんですが。
そうですね、大切な人が死にそう、、、なんて時に

さすがに考える人はいないでしょうが、
心配しすぎになるのもどうかな、と敢えて気持ちを

エロに寄せる人はいそうです。
人間いつでも不安定なモノで、

気分だってすぐに変わるし、
決めたはずを守れなかったりもしますので

騒がず焦らず行きたいものです。
そういう意味で、つばきファクトリー

山岸理子さんにスキャンダラスな
疑惑が舞い込みました。

つばき、ここへ来てピンチをむかえてます。
りこりこのは、成人式の写真に男がうつりこんでるから

セーフ!という意見も聞くんですが、
いやいや成人式って結構乱れたイベントと聞きますよ。

僕は、非モテだったし成人式にも行かない男で
全て伝聞なんですが

久しぶりにあった子と、色々したという話は
良く伝わってきてました。

そういうの小耳に挟みながら、
まったく世の中は乱れている、けしからん!と

憤ってたもんです。
なんのことはない、本当は自分がそういうのしたくて

仕方がなかったんですけどもね。
まったく機会が無かったんです。

それもこれも積極性の無さだったと、今は気づいています。
当時は参加しない事がクールだと勝手に

思ってたんですな。
まぁそんな経緯もありまして。

りこりこに話を戻しますと、きっと彼女は
イキイキと成人式を満喫したに違いない。

そんなキラキラ輝く彼女を、
周囲の男が果たしてほって置くでしょうか?

んなわけはない。
ガンガン狙いに行ったはずです。

何故ならそれが若さだから。
しかし、です。

僕がヤングマンだった頃に比べて、
今は割とみんなそこまでギラギラしてない、とは聞きます。

実際、アイドルに限ってみても
恋の歌が殆ど流行らなくなってるし、

あったとしても内省的な感情を吐露するばかりの
メンヘラ歌謡で相手の姿がイマイチ伝わってきません。

突き抜けるような明るい恋愛、
ポップな男女関係はいつのまにか追いやられ、

あくまで友達として、
一線は越えない上での心の通い会いか、

じゃなければ不器用で、真っ直ぐな
真剣勝負の男女関係しかないかのようです。

恋愛をファッション化したバブル期が
決して良いとは思わないけど(そもそもノレなかったし)

今みたいに、
「別に彼氏彼女欲しくないよ。」みたいな

まるでそう振る舞う事がカッコいい、
自分がある人だ、と言わんばかりの風潮も

鼻白むだけです。
いや、あんたちゃんと向き合う気がないだけちゃうの?

そんな風に思ってしまいます。
しかしこういうのって性差あるから、

あくまで男性意見として聞いて欲しい。
そこだけ補足です。

どうか女性の皆さん、
何を勝手な!と怒らないで下さい。

とにかく。
少し話がそれましたが、りこりこが

あの韓流スターみたいな若者と、
写真とったあとどうなったのか、わかりませんが

コリコリされたんかもしれんなぁ、、と、
股間を熱くしたのは決して僕だけじゃないはずです。

誰ですかスカ、
坂田利夫だなんて言う人は。

違いますよあんな色っぽい利夫はいません。
百歩譲ってガチャピンだとしても、

ガチャピンは可愛いじゃないですか。
僕は好きですけどね、ガチャ顔。

まぁ一番好きなのは、、、、
キャプテンやけどな!

おしまい。


※・・・お知らせ

きたる6月8日は荻窪aruiteruでの
紙芝居イベントです。

19時〜21時まで。
後半はほぼただの飲み会だと思いますが、

komakingさんとのコラボ紙芝居もご用意して、
皆さんをお待ちしています。

食べ物持ち込み自由で、
もちろん美味しいガレットやクレープも味わっていただけます。

美味しいレトルトカレーにガパオライスもありますよ!
溜まったリビドー、吐き出しにきませんか?
 

 

6月8日(土)は大人の為の紙芝居イベント

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快適に過ごせるこんな日が、
ずっと続けば最高なんですが

そうも行かないんでしょう。
どうせすぐにめちゃ暑い季節がやってきます。

紙芝居を荻窪でやるのは、
ガレット&ソックスaruiteruの宣伝なんですが

お店が盛り上がってくれるに
越した事はなく、

色んな人に、ぜひ展示もやって欲しいし
何よりクレープもガレットも美味いので食べて

貰えるとキャプテンも大喜びですし、
となれば僕も当然嬉しいわけです。

なにぶんハロヲタ界隈で、嫌われている紙芝居おっさんと
付き合う事でaruiteruはデメリットだらけで、

このまま客足が遠のいてしまうと、
申し訳なさすぎてとてもやりきれません。

だから僕も出来る限り、
お店を盛り上げる手伝いをしたいんです。

だいたいあの店は、
キャプの世界観が詰まった場所で、

よくよく考えてみればお酒飲めるクレープ屋さんて、
中々斬新じゃないですか。

少し駅から遠いけど、
お店の名前がaruiteruなんだから成立してるし

何と言っても人柄最高が持ち味のキャプテン、
僕が言うのもおかしなものながら

結果として、めっちゃ落ち着けるお店に
なってると思います。

そんなaruiteruにはイベントスペースまであって、
様々な企画が行われているんですが、

この度、6月に僕も紙芝居をする事にしました。
純粋な紙芝居イベントはおそらく四年ぶりくらいで

今から少し緊張しております。
新作紙芝居をたっぷり用意して、ここでの受け方しだいで

路上でやる、やらないを決めようかなと思っていて
ですので、たくさんの方に来てもらえれば有難いです。

ちなみに殆ど下ネタです。
ハードなのから軽めまで取り揃えていますが

「ちんこビンビンロビン」というのだけ、
光る眼鏡の男、komakingさんとコラボしようと思っています。

ロビンとあるので、
チャオベラヲタの方々には、岡田ロビン翔子さんの話かと

早合点されるかもしれませんが、
そんなに関係ない、というかロビンは男性の

ちんこビンビンにさせるほど魅力がある!
とか、昨今流行りのme tooにてらすと完全アウトな

紙芝居じゃない事だけはここに近います。
個人的にはちんこビンビンにさせる女性というのは、

魅力の塊だと思いますし、
そんな子に出会った日にはそりゃあもう、

「有難うございます。」と拝みながら、
気持ちよくなるしか考えられないです。

過剰に性的なイジリを嫌がる人というのは、
きっとご本人のプライドが高くて

自分をモノ扱いされているようなのが、
不快なんだと思うんですが、

考え方ひとつで、主導権が自分にあると
思えばいいんじゃないでしょうか。

たったそれだけの事で、受ける印象が変わってきませんか?
ここでよく出す例ですが、

民俗学者宮本常一さんの「忘れられた日本人」では
田植えで、大股広げた女性の前を通った少年らが

「あそこが丸見えだぞ」と囃し立てたところ、

「何を遠くからわめいてるんだ、
見たけりゃいくらでも見せてやるからもっとこっちへ来い」

なんて言い返されて、
すごすごと引き下がったなんて話が記録されてありますが、

まさにそれで、
男目線の女性である事を、知らず知らず受け入れている人の方が

妙な先入観で下ネタなどを捉えてる気がします。
aruietruのキャプテンなんかの好きなとこは、

そういう
「見たけりゃいくらでも見せたやる」

心意気といいますか、
いい意味で女性を武器として機能させる強さがあるとこで、

これはもう生きる力を、とんでもなく感じます。
まぁそのせいで嫉妬まみれ、

僕は自信をなくしてしまったりもするんですけれども。
とはいえme too的な価値観の人はそれはそれで、

現代にあった女性の戦い方とも言えるわけですし、
別に間違ってはいない。

実際、嫌な目にあった人もたくさんいるでしょうしね。
、、、、なんの話や。

とにかくまずは6月8日(土)夜7時〜9時まで
大人の紙芝居イベントすると言うお知らせでした。
おしまい。


















 

Juice=Juiceの流山に行ったんや

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土曜日は仕事が昼過ぎに終わりまして、
Juice=Juiceのリリイベへ行きました。

1、2、3部とあったんですが、
間に合ったのは3部だけ。

流山のおおたかの森です。
とにかく空が広くて度肝抜かれました。

いや、元から空は広いもんですが
感じられる生活を普段あまりしないので、

敢えて、それに気づくような街並みに来ると、
気づくわけですね。

天気も程よく、薄曇りで日差しがキツくなく
快適でした。

フミさんと合流した時点で、次の回まで
まだ時間があったので

色々うろつきました。
別に何てこともなく、ただダラダラ時間潰してただけ

なんですがそれが楽しいんですよね。
えぇおっさん2人がボーッとイベント始まるの、

ただ待ってる。
ヲタクで良かったー!となるのが

だいたいこんな時な自分はやっぱ頭がおかしいんでしょうか。
とにかく至福の時間でした。

そうこうするうちに、いよいよミニライブが始まります。
新曲の衣装に身を包んだJuice=Juiceの面々は

やっぱり可愛いくて結局、
露出した肌ばかり見てしまってました。

気持ち悪いことこの上ないのは知ってます、
許して欲しいんですが、そうは言いつつも

パフォーマンスへの目配せも忘れてはいません。
そんなにがっつり見える位置じゃなかったけれども、

ホールコンサートと違ってこの手のイベントは
どことなくメンバーも、肩の力が抜けているのも魅力です。

みんな表情が柔らく、楽しそうでした。
中でもかりんちゃんさんは、ノビノビとしていて

さすがとしか言えないし、
こんな子が世間にあまり認知されていない現状はどー考えても

おかしいとしか思えません。
何なんですか。

イマドキは芸術を誰一人理解できないんですか。
もういいそれで良いです。

ハロプロはほんまただ、
ハロプロであり続けるだけです。

なんてまぁ、、、大仰に構えてますが、
なんの事はない。

握手会で吉川友のおっぱいTシャツ着てった
フミさんが高木さんに「おっぱい」と言われてるのを

横で聞いてて、
「うん、、ハロメンにおっぱいと言われるのん良いよね」

と、よこしまな想いに浸ってただけです。
僕としては、稲場愛香さんに

「こないだ北海道行ったよ!」と軽口聞きたかったけど
目の前にした瞬間「あかんこの子輝いてる!」となって

何も言えなくて、、春でした。
段原さんもねー、ずっと子供に手をふったり笑顔返したり

してる時ヤバかったね。抱きしめたかったもん。
子供になりたかったもん。

今こそ昔とった何とやら、
赤ちゃんプレイの能力を発揮する時と思って

フミさんに
「僕、赤ちゃんやるから君、パパやって。」と

漫才からコントに入る流れのやつやりましたよね。
実際はやらんかったけどね。

とにかく終始楽しいイベントであったのは間違いないです。
きっとハロプロは世界を救うよ。

終わってフミさんと軽く呑んで別れた後は、
荻窪に帰りまして、、、いや荻窪は地元じゃないんですが、

aruiteruに。
ほら、ぶっちゃけキャプテンはJuice=Juiceより、、、、

素敵やん?
いや知らんけど、とか言わんといて下さい。

実際問題、誰だってかりんちゃんさんよりも
ゆかりんちゃんさんのが、リラックスできると思います。

とにかく、そんなわけでaruiteruで
アプガ、リリスクの対バンライブに行ってたkomakingさんと

マノフレK田さんと合流しまして、
流行りのアベンジャーズごっこしました。

あぁジュージツ。
We air Juice=Juice! おしまい。

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