D937B2E3-AFAF-4C26-9FE4-DB2F9EB47AE7
ハッピーハロウィーン!
何でも、簡単に乗っかるおっさんです。

年齢的に、ハロウィンなんてない子供時代を
過ごしてきましたので、

あの手のモノが街に溢れ始めた頃は、
大反対でしたが、みんなが楽しそうなんで、

何でもいいや、
と思うようになりました。 

地域の伝統的なお祭りだと、
どうしても地元住民にならねばならず、

しがらみで、大変そうですが、
ハロウィンはもっとこう、子供会的なノリで

出来そうですもんね。
自分に子供がいたら間違いなく、

一番張り切るイベントでした。
とはいえ、おっさん一人暮らしだからこそ、

こうして呑気に構えてられるだけで、
実際に子育てしてる人たちからすれば、毎日が忙しく、

ハロウィン程度で、
本気に張り切ってもいれないかもしれない、

どうなんでしょうか。
独り身の気楽さ、最近つくづく思ったりします。


我がハロプロに置かれましては。
アンジュルムリリイベ、こぶしファクトリーはライブと、

相変わらず活発な活動が、続いているようで
何よりでして、

僕も、顔を出したいところ、お仕事で参加できないんです。
なので、せめて今日は池袋に行きたくて、

朝から頑張ろう!と張り切っています。
でもね、いずれにしてもね、、、。

もう僕、心がすっかり5日のカントリー・ガールズに
飛んじゃってるんですよ。

土曜は結婚式で、紙芝居をやりに行くし、
日曜、赤坂BLITZでChu-Zのライブあったりと、

何かと行事が目白押しにも関わらず、です。
気分はもう、、あの5人に会いたくて仕方なく。

完全に飢餓感を煽られております。
やっぱり、船木さん梁川さん森戸さんは、

カントリー・ガールズですよ!
と強く言える日ですから。(あくまでカレッジ、、は企画モノ)

しかも、皆さん驚かないで下さい。
あの天下の島村嬉唄ちゃんが、インスタライブ初め、

我々の前にそのお姿を、時折見せてくださる今となっては、、
彼女が復活する事さえ夢想するようになりました。

よもや、とは思うがワンチャンあるで!です。
彼女の圧倒的アイドル性は、現役を退いたとはいえ

健在で、むしろ高校生になって輝きをいや増し、
高みにいっているのは、もう皆さんご存知だと思うんですが、

忘れないでください。
彼女は、カントリー・ガールズだったんです!←強めに(フォルテ)

どうですか、これ。
戻って来るかも、、と、思いながら見た方が、

ワクワクするでしょう?
とかく最近、アンジュルムやJuice=Juice最高と、

ヲタは軽々に口にしますが、どう考えても面白いのは
カントリー・ガールズじゃないですか。

こうやって嬉唄ちゃんの一連の流れも、
カントリー神話として楽しむのが、ヲタの嗜み、

ヲタしなみだと、思います。
そうやって、初めてJuice=Juiceに目を向けてみますと、

稲場愛香ですよ。
目の上のたんこぶ、取れないシコリ。

こんなもん、嬉唄ちゃんが復活した日には、
(敢えてフォルテな罵倒)消しゴムのカスみたいになりますよ。

今どきのヲタは、みんな恐がって
まるで腫れ物にさわるかのように、稲場さんを評してますが、

実際、嬉唄ちゃんが戻れば薄情なもんで、
まるで何事も無かったかのように、

稲場さんに捨てるに、決まっています。
僕が見るに、稲場さんは一度居なくなった時に、

ガチ恋で彼女を推していた人を、全て無くしてるんです。
かつて、まなかん信者だった者もはっきり言えば、

今の稲場さん、言うて2推3推し、、、
下手をすれば4推しくらいではないでしょうか。

1推し、と自信もっていえる層は、
ぶっちゃけめちゃ少ないと思います。

稲場政権は、極めて脆弱。
写真集でどれくらい巻き返せるのか気になりますが、

オデッセー出版に期待すると馬鹿をみます。
くわばらくばら。

僕は性格が悪いので、嬉唄ちゃんが俄かに姿を表すようになって
ハロメンの心境、いかばりかと考え

ウキウキが止まらなくなるんです。
「しょせん、素人だから!」

と、ハロプロメンバーである事の誇りで
自分を保とうとする人もいるでしょう。

嬉唄ちゃんやっぱり可愛いなぁ、、、と、
ヲタよろしく楽しんでるのは、れいれいやキキちゃん、

上子やスマ2期メンくらいじゃないでしょうか。
後は、みんな瞳がギラついているか不感症です。

あ、夏焼さんはハナから気にしてないのは、
当然だと、思います。

あの人は考え方がおそらく皇族です。
個人的に、タイプではないけどその辺は、認めざるを得ない。

おそらく一番、意識してるのは、
きっとスキルのみを頼みの綱にしている方々で、

敢えて名前は出しませんが、
だからこそアイドルという文脈に置いて、

スキル至上主義に走るのは、違うんではないか、と
クドイですが、常から言う所以です。

そして、ここまで来たら僕も開き直って、
性格悪いついでに、少し突っ込んで妄想申しあげますと、

稲場さんなんてまさに、その最たるもんでないかい?と
突っ込んでやります。

、、、おっといけない、こうやって書いただけで、
彼女の気持ちを慮って、

勝手にゾクゾクしてきました。
興奮してしまっています。人非人ですみません。

稲場さん、一度はハロプロ、カントリーヲタクを裏切った人。
いくら高待遇で再び迎え入れられたとはいえ、

背負った十字架のデカさに気づかない程、
鈍感ではありませんよね。

だからこそ、真摯にひたむきに、
パフォーマンス、技能を研鑽する事によって、

観客に認めもらおう、
信頼を取り戻そうとしていると、思うのです。

その意気や良し、僕はそんな彼女を支持しています。
健気で可愛い。

ただそれと、
アイドルとして好きか、は悲しいかな別。

完全に島村嬉唄さんに、負けております。
むしろ稲場さんアイドル性どんどん無くしている。

僕の心情を述べましたが、これはおそらく結構な
ハロヲタの総意で、

彼女自身は、だからこそ恐がってるに違いなく、
防衛本能として「しょせん、あっちは素人だから!」

と、思っている事でしょう。
、、、全部、邪推。

しかし、こうやって観るとなんか楽しくなってきて、
稲場愛香さんそのものにも、

ますます興味が湧くから不思議なもんです。
勝手にのせて遊んでる感じ。

、、、いずれにせよ。
11月5日が楽しみ!関係者席、誰が来るかなぁ、、?

最後になりましたが。
、、、本当は森戸さん!期待してるんだよ!
おしまい。

北海道には12月訪問予定。
僕が自ら届けます!
もう一声!お願いいたします。
https://www.oniyamada.com/items/13342609