なんだかんだと、
やってるうちにブログ更新止まってました。

すみません。
なのでここ最近、まとまって起こった事を

あれこれ書きたいと思います。
例えば、荻窪aruiteruでの仕事を少し

手伝ったりしています。
何から何まで全部一人でやってるキャプテンですので、

例えば今ならウーバーイーツや出前館まで
加わりますと、ひとたび注文が入ると当たり前だけど

一気に忙しくなり、
バタバタしてしまう時があるかもしれない。

かもしれない、というのは本人の話を聞く限り
まだ「全然大丈夫!」らしいんです。

そうであるならあるうちに、
僕が色々覚えて出来るようになればと考えました。

とりあえずクボタさんとか、馴染みの人に許してもらって
お酒出すとこから始めたりしています。

僕も仕事があるので、毎回はとてもいないから
おに山田ノーサンキューの人もその辺は安心して下さいね。

そういえば、
キャプテンの同居人かえでちゃんも一緒に

ご家族にも会いました。
母と兄です。

場所は神楽坂にあるヨーロッパ風BAR
みたいなとこで、

そこは一家お馴染みの店だそうです。
何よりもお二人とも独特の人柄でして、

誤解をおそれずいえば、キャプテン含めて
家族っぽくありません。

一言でいえば友達同士という感じで、
なるほど彼女の人柄はこういう関係の中でこそ

育まれたのかもなぁと納得しました。
彼女はとにかく知り合いが多くて

なまえが出てくる人もダイバーシティ、
多様性に富んでいるんですがどうやらそれは

そもそもそういう育ちだったというわけです。
だって普通、こんなん言うたらなんですが

自分の娘が15も年上のおっさん、
彼氏だと言って連れてきたらドン引きじゃないですか?

年齢で差別したらアカンとは思うけど、
まだまだそりゃそういうとこあるのが、世間というものです。

そこいくとキャプテン一家、まったくそぶりも無いんですよ。
「あぁそうなん。」といった雰囲気。

いい意味で、無関心なんかもしれません。
山田家は基本、保守的一家なので少し憧れもあります。

それでもお母さんはまだこれまでの人生で
どこかであったかなぁ、、くらいの感じなんですが

お兄さんは始めてのタイプでした。
どこをどうとか具体的に説明するのは難しくて、

会ってもらうのが一番ですかね。
一言でいって嫌な人じゃない、

クセのある良い人って感じです。
かえでちゃんもいたく気に入ってました。

というか自分の家族に付き合ってる人紹介するのに、
同居人かえでちゃん連れてってる

のがそもそも面白くないですか?
しかもその事をキャプテン伝えてなかった、という。

なんと自由人なんや。
あと実はお父さんにも一度お会いしてるんですが、

ちょっとした事情で病院だったので、
あんましちゃんと喋っていなくて。

キャプテンに聞く限り、一家でも
キャラ最高は、お父さんぽいですから

期待しているんです。
おしまい。