おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

シャ乱Q

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DA PUMP 対アンジュルム


いよいよアンジュルムの武道館公演が、
近づいてまいりました。

自分が出るわけでもないのに、
緊張してきております。

楽しみすぎて、武者震いです。
絶対に面白い、と確信してるお祭り。

そのような、アンジュルムコンサート。
ここ一番ですので、全国からオタクが集まってくるのも、

楽しいところです。
本当は今日、行われているBiSH横浜アリーナのように、

日本武道館よりも、デカい会場でアンジュルムを
観たいんですが、

夢はすぐにかなっても面白くない。
のんびりと、時が来るのを待ちたいと思います。

スマイレージの頃から考えると彼女らも中々のキャリアでして、
マザーシップ、和田さんの卒業を一年後に控えて

そう呑気にもしていられないんですが、
僕は、このまま変わらず、応援していく気でいるので、

死ぬまでに大会場で実現してもらえればそれでいいです。
、、、だとすると、あと2年くらいか。
、、、縁起でもない事言ってますけれど。




DA PUMPの三年半ぶり新曲「U.S.A」が何かと話題だそうです。
きっかけはハロオタらしい。

ニュースサイトTABLOでアイドル記事書いてる
杏(あんず)さんが、割と最初にハロオタならハマるはず!って

呟いていた印象で、さすがやな、と唸りました。
それで、気になって聴いてみたら、なるほど中毒性のある。

ハロプロっぽいってのも納得の名曲です。
ダンスもクセがあって、そりゃあみんな好きです。

簡単な振り付けなんで、マネはしやすいけど
彼らみたいに、バシッと踊る事なんてとても出来ない。

いくらダンスとか良くわからん僕でも、はっきりわかるのは
動きが単純だからこそなんかも。何回も観てしまいます。

そういえばシャ乱Qを始めてテレビで観た時も、
こんな印象でした。

当時でも少し過剰にうつるほどの、ホスト感で、
一目見て「駄目だこりゃ」なイメージ全開だったシャ乱Q。

以前も綴った事あると思いますが、
僕はたまたま、メンバーの一人しゅうちゃんの

お母さんとバイト先が一緒で、
まんまシャ乱Qなイメージのオカンでした。

職場にヨークシャテリアを連れてきていました。
髪の毛も過剰なパーマで茶髪。

「親子揃ってダサすぎるやろ!」と、
鼻で笑っていたものです。

めちゃめちゃ気さくなえぇおばちゃんだったので、
お世話になったし、感謝はしています。
お元気ですか?




そんな事はともかくとして、
後に、つんくさんが語ったとこによりますと、

あの奇抜なイメージは全て計算だったらしく、
何よりも目立つ事が一番、と考えた結果だそう。

そこには少し、捻くれも入っていて、
どうせ目立つなら、センス良くしたいとなりそうなものを、

「敢えて」センスが悪いとされる方を狙ったんです。
そうすると、「なんじゃこりゃ、、、」ってざわざわするじゃないですか。

でもこれって諸刃の剣で、単に趣味が悪いってとられたらそれで
おしまいだし、リスクが高い気がします。僕は出来ません。

自分が、センスあるとは思わないまでも、
ダサいとは、思われたくない。

えぇカッコしぃですからね。
普通はそうじゃないでしょう、、、。

実際のとこ、つんくさんもそうだ、と思うんですよ。
バンドやって人前で演奏しようなんて、

自己顕示欲の塊じゃないですか。
人からカッコよく見られたいに決まってる人が、

なんで「敢えて」ダサいをとる必要があるんか。
絶対に、カッコ良いと思ってたからに決まってるんです。



こんなんをいかにも堂々と着こなせる俺ら、
カッコえぇやろ?と思ってたんじゃないでしょうか。

売れたし、物語に深みを与えるためにも、
「敢えて」というワードが効果的だったかもしれませんけど、

突き詰めればやりたいだけで、そのままいったような、、。
そういうダサいもののカッコ良さ、

広告代理店的でないものにある、、、
生活に根付いたところから出るカオスなセンスの方が

パワーを持っていて、ジャンルを破壊する力があると、
信じていたからだ、と思います。

僕だって、そりゃ信じています。
絶対、その方が面白いし、だからハロプロ好きなんです。

橋本体制になって、広告代理店的センスのが
前に出ている気はするけど、だからといって

つんくイズムが無くなったわけではないし、
ハロプロにはこれからも最先端のドンキホーテを

突っ走ってもらいたいです。
DA PUMPも最ブレイクしてもらってもっともっと

変な曲だして、バキバキに踊ってください。
見たいです。

























 

木村に絶対に払う9100円!



はい。
昨日は、、、、

というかなんだかここ何日か
えらいバタバタしてまして、

これが仕事なら結果、お金になって帰ってくるけど
実はただ遊びなんで

むしろ出るばっかりです。
あぁ・・・・世知辛い。

まずは土曜日ですね。
ハロヲタ美少女と会食。

会食なんて言ってますけど、おじさんが鼻の下のばして
飲みに行ったと思いねぇ。

そう!
ただのスケベなおじさん可愛い子と飲みました!って

だけの話なので、ここでつまびらかにする内容は
特にありません。

山口某みたいに、なりたくもないし
そもそもなぁんにもないですよ。

なぁんにも(涙
シャランラ。

それにしても、美少女に夏わかめや岡本タブー郎より
面白い、と言われたのは嬉しいけど

山田さんはコマツのよっちゃんと同じくらいです、
って言われたのが引っかかるんですよね・・・・・

それ一番、面白くない方の部類じゃない?
まぁ僕はアーチストだから気にしないけど。

で、その後すごすごと帰路の途中、
三木田に自慢しに三軒茶屋に行きましたら

お店がどえらい繁盛してて。
大カラオケ大会してました。

さしもの陽気な山ちゃんも、
じっくりしっぽり飲みたい夜だったので

隅っこで、しょんぼりのんでました。
やっと落ち着いたころにはすっかり真夜中も3時頃で。

仕方ないので三木田と松屋ですよ。
そこで漫才師夏わかめの売れる計画を建てます。

僕が売れてないので、なんの参考にもならないし
しない方がいい、と伝えておくのは忘れませんでした。

話してて熱くなったのか、
三木田さんがおもむろに立ち上がって

「僕、イメチェンする!
京極夏彦先生みたいになる!」

とわけわからんことを言い出したので、
あわてていさめる場面も。

京極夏彦の服装はダサい・・・・
いや個性的なのはしってるけど、

彼がなんでそれを目指すのかイマイチ理解に苦しみます。
でもファッションはひとそれぞれ

楽しんでいくもんだろう、とおしゃれおに山田は思うので
頑張ってください。
お誕生日、おめでとう。


で。
日曜日はお仕事三昧で、箱根行きましたよ。

温泉につからない箱根。
海賊船だけを目指す箱根。

ロマンスカーにも乗りました。
お仕事ですのでノンアルコールです。
山ちゃんとしてる。

土日もハロメンは頑張ってハロコンしてて、
それはそれは楽しいライブだったろうに、と思いながらも

船のって、加山雄三気取っておりました。
これまた終わったら、けっこういい時間。

ハロプロ聴いて眠るしかないわな。
んで昨日の夜です。

夏わかめのツッコミ担当、
ジャミロ熊井こと木村さんと会食。

会食っちゅうても・・・・・と
このくだりはもういいですか。

三軒茶屋でのみました。
なんだかんだであそこが事務所からも行きやすいので

よくいます。
誰か一緒に飲みにきてください。

そんな事は置いておきまして。
木村さんとです。

彼は最近、自分が面白いかどうかわからんように
なってるそうなので

「おに山田とこまつのよっちゃんよりは、
面白くないよ。」

と事実を言ってあげました。
男女差別と言われるでしょうが、

美少女が言うのがこの世の真理で、
たとえエルカンターレだろうと、朝堂院大覚先生だろうと

かないません。
正解は美少女。

なので夏わかめがいくら頑張っても、
こまつのよっちゃんmateとおに山田にはかなわんのです。

そしたら木村さん、すっかり開き直って
「ほな僕、何言うてもいいんですね!」と、こうです。

岸和田出身は品位をしりません。
やれやれだぜ、と呆れながら

「ま。も一軒いこうやないか。」

優しい人生の先輩。
自分で言うのも気恥ずかしいけど

こんな時は黙って、お金だけ出して帰る男に
なりたいもんじゃないですか。

ほんで結局、また行ったんです。
キサナドゥ。

三木田さんはいませんでした。
誕生日だというのに・・・・・・・。

まさかあいつ魔女っ子と、シャランラしてるんちゃうか・・・・
今、不意にそんな事思いましたが

かましまへん。
心の大きいおに山田は、売れない漫才師がどこで誰とのもうが

そんな事で説教したりしません。
本当は

「いやぁ・・・山ちゃんまわりに手を出すってどうなん?」と
嫌味の一つを言うてもいいのに、

ただ黙ってグラスを傾けるくらいの余裕をみせる。
それが僕なんです。

話を戻します。
お店にはうだつのあがらない三木田ではなく、

きれいどこさんがいらはったので、
最初は3人で、三木田の話をして盛り上がりました。

・・・・・・今日のブログ、個人的内容ばっかりでイタイですね。
ま、いいか。とにかく。

散々、悪口をいったらすっきりしたので
ここは毎度おなじみ、おやすみタイム。

どうも寝ていたらしいです。
まったく覚えてないけど。

ほんで復活してその後は、ハロプロ話ですよ。
モニターでアンジュルムみながら

みんなでアンジュルム行こう!と盛り上がりました。
やっぱハロプロは最高で最強です。

その後、婚約を決めたというラブラブカップルがきて
またカラオケ大会になだれ込みました。

二人とも若いのに、おに山田青春時代の歌手ばっか
チョイスして唄う。

シャ乱Q、ジュディマリで涙腺ゆるむ山ちゃんでありました。
T-BLANは亀田親子しか浮かばなかったけど。

でもT-BLANは、当時19歳くらいだった僕を、
バイト先の26歳おねえさんが、

コンサートに連れてってくれた思い出です。
ドギマギしてました。

難波でお茶して、お姉さんがお友達まで連れてきて
このお友達もまた可愛くて・・・・・・

正直、T-BLANよりもお姉さん二人に
「かわいいかわいい。」言われた事ばっかし心に残ってます。

おっと関係ない昔話。
で、いい調子でメートルあがって楽しかったんですが、

よう考えたら財布にクレジットカードもキャッシュカードも
お金もない。

そんなに持たずに出てきたので、
まさかの展開に備えてなかったんですね。

・・・・・またか。
悔しいけどまた木村さんに泣きつかなあかんのか。

「9100円。」

酔ったから忘れた!と言いたくないので
きちんと領収書きってもらい持ってかえりました。

木村さん、耳揃えて返しますから!
お金にけちなおっさんみたいな風評被害をたてないでください。

僕は金払いだけはいい、でお馴染みなんです!
お願します!

絶対に払う。
9100円!9100円!9100円!









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