おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

和田彩花

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

ホモデウス和田彩花

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昨日、アイドルの卒業を
年齢で判断するのは、時代遅れ!

なんて事を書いたんですが、
アンジュルム和田彩花さん、

ブログで同じように触れてはりました。
https://ameblo.jp/angerme-ayakawada/
ただ、ちょい文章の言い回しが難しく、

基本アホだらけ、直情型のハロヲタには
まったく理解できないと思うので

僕が変わりに憎まれ役をかって出たいと思います。
昨日のブログに引き続き読んで頂けると、これ幸いです 。

まず、時間や納期、
その他さまざま社会を回して行くためのルールに、

みんな縛られすぎです。
少しでも逸脱したモノをみつけると、

すぐさま叩くか関わらないようなマインドセットに
仕上がっています。

おかげで物事もうまくまわるし、スムーズに行きます。
しかし余りに周囲を気にするあまり、

萎縮して何もできず、
ただ粛々と日々を送るのみの生活になりがちで、

それはきっと機械的で無味乾燥な
惰性の中でしか成り立ちません。

「そろそろいい歳だもんなー。」

このような達観は、
まさにそういう世の習いにそった、亡者の呻き。

何も自分で考える事をしなくなった、愚か者。
年齢を何もしない理由にしているだけです。



いや仕方ないんです、
何故ならそのように時間に忠実なる人間、ルールを守る人間が

出来た大人である、と
戦後、我々は教え込まれてきました。

特に団塊Jr.なんて言われる僕ら世代はゲームやアニメ、
映画に音楽、ありとあらゆるカルチャーが爛熟し

骨の髄までしゃぶりつくす事が、
可能になった時代に育っています。

ある程度、社会に沿う暮らし向きさえ送っていれば、
生活に飽きる事は無かったのです。

いや、正確に言えば飽きても別の楽しい何かに
飛びつけば良かったので、

ともすれば本当の世界はそちら側で、
だからこそ現実社会は、災害や事故、予測出来ない出来事以外

ただ何事もなく機能し得ていたのでした。
最初の言葉を覆すようですけど、

だから別に、そう考えて暮らし続けた人々が、
悪いわけじゃあない。真っ当だったんだと思います。

ただハロプロを楽しい、
と思ってる人がそれでは、つまらんですよね。

いったい何を見てきたんや、と言いたくもなる。
社会通念でしかモノがわからないならそれこそもっと

良きもの、とされている芸能はあるし
今なんてアニメ行っておけば、勝ち組にすらなれます。

どうも今は宇垣美里が好きな人多いようなので、
ちょうど良いんじゃないでしょうか←何が?

それはともかく。
誰しもが思った事を不用意に言える時代では、

世間の常識を守る美徳は、
もはや過去のものになりつつあるし、

実は昔、迫害の対象であったハロヲタが
正しい事は良き事だ、という価値感でいるんだとしたら

あまりに哀しいなぁと思いました。
考えてみても下さい。

我々は、天下の和田彩花さんが
ひとたび気炎を吐けば、色めき立って、

つい過剰に反応してしまうほどに、ちっぽけな存在。
情け無いったらありゃしません。

しかしそこがまた愛おしいと思うんです。
「いざ進め、本気であつい奴ら。」といったのは

モーニング娘。ですが、
僕らはその心意気を忘れないで、

暮らして行こうじゃありませんか。
以上です、キャップ。

ところであやちょ、神の域に入ってます確実に。
今後絶対に、水着ありの写真集は出さないでしょうねぇ、、、。
おしまい。

北海道募金。
まだ募集しています。

寒い時期に行く覚悟!
これからが大変です!
必ず、お届けにあがります!
https://www.oniyamada.com/items/13342609
 










 

宮崎さんが辞めて25歳定年説を考えてみる。

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Juice=Juiceのザキミヤさんが辞めます。
ハロプロ25歳定年説らしいんですが。

もはや時代は変わりつつあるので、
30、40歳でもアイドルできるし続けるかどうかは、

本人しだいだと思うんです。
今は、中々人が死なない時代で口から食べられなくても、

生きていけるし、ボケて何もわからなくなり、
寝たきりでも大丈夫だったりで、

老いる事や年齢の無意味化が急速に、進んでいると
思うんですが、まだまだ何かと言えば

年齢で括りたがる人が多く
「もう歳だからさ。」

が、口癖のようになっている人は良くいます。
真面目な話をすると僕は、

もはや年齢関係なしと思っていまして
ネタで熟女より少女、とか40歳過ぎて

未だ年収100万以下など言いますが、
ぶっちゃけ何とも思っていません。

熟女で充分に魅力的な人もたくさんいますし、
自分自身、生活に困っても無いですし。

なので今回、ザキミヤさんが辞めるにあたって
一番思ったのは、アプガさんの事でした。

ここまで来たら行くとこまでいってほしい。
40歳過ぎてもアイドルやってたら、

もうそれはちょっとした革命で、
考えただけで、面白そうです。

職業アイドル定年は死ぬまで、となれば
たぶん、その言葉の意味も変わってくるし

受け止める側も変化していくに違いない。
そういう、いつか訪れる新しい世界のとば口に

僕らは立っていて、
だとしたらこの先、楽しみしかありません。

ザキミヤさんには申し訳ないけれど、
辞めない選択をしているアップアップガールズ(仮)さん、

とっても素敵やん、と思ってしまいました。
誤解のないように言っておくと、別に辞めるザキミヤさんを

責めてるんではなく、
アンジュルムの和田さんだって同じように年齢で悩んで、

決断した面も大きかっただろうし、
こないだの飯窪さんもきっと同じでしょう。

ですが、もう若者が文化の中心であった時代は過去で
特に日本を思ってみれば、若い人少なくなってくんだもの。

昨日、文章を読み込む力のない、
自称鈴々舎馬風一門という方から

立川談志師匠を悪くいうのは許さん!と
お怒りのコメントを頂いた手前で言うのもなんですが、

落語や講談、能に歌舞伎。
およそ伝統芸能と呼ばれるものが、これまでいまいち世間に

届かんかったのも、
そもそも大人が文化を楽しんでいた時代の産物だったからで、

今、何度めかのひそやかなブームがきているのでさえ
これはつまり、いやきっと偶然では無く必然だと思えてきます。

これからは、じっくり腰据えて
永く深く、楽しむのが本流。

アプガ姉さん、勝機が見えてきましたね。
おしまい。






















 

12月26日は大忘年会 荻窪aruiteruへ!


今日も変わらずお仕事で、
そんなに情報を追えていないんですが、

どうも各地でアイドルイベントがあったようです。
そりゃそうだ年末も近い。

皆さん、予定は決まっているでしょうか。
まだならぜひ、クリスマス終わり26日は

荻窪aruiteruへお越し下さい。
おに山田画展開催決定記念と致しまして、

大忘年会を企画しました。
ただの忘年会ではございません、ハロヲタも乃木ヲタも

チーム負けん気、果てはChu-Z、フィロソフィーのダンスまで。
この際、なんのヲタクでもかめへんかめへん。

皆でパーっと花を咲かせましょう。
巷では ハロプロ楽曲大賞などが話題ですが、

こちらはもっと凄い、
おに山田プチ炎上大賞などお送りしたいです。

本当にやるかどうかは気分しだいですが、
今年もまたいくつかボヤ騒ぎ起こしました。

まずは、2月。
何と言ってもアンジュルム、竹内朱莉さんにブログで

取り上げていただきました。
こんないい話はありません。今思い出しても涙がでます。

以来、おかげで僕はすっかり竹内さん推しに、、、、
すみません、なっていませんで、

アンジュルムは完全なる箱推しでございます。
だってみんなそれぞれ素敵なんだもの。

他にもですね、ありまたよ夏はT.I.Fでした。
何だかんだ言いまして、ボンズの皆さんには感謝しております。

、、、それくらいか。
少ないなぁ。

いや暴行事件起こして、罰金20万円とかもありましたね。
あんなん自分がしんどいだけでしたが。

一番望んでいるのは、
絵描きとして絵が売れる事なのに、どうもうまくいかんです。

はい。
ここで発表してしまうと当日何も言うことが無くなる。

それではいかんので、とりあえずこの辺で。
アンジュルムの新メンバー2人加入のハロステみましたか?

良かったですねぇ。
伊勢さん太田さん、2人ともとても将来有望な感じ。

僕はすっかりやられてしまいましたよ。
あぁいう時の和田さんもまた最高ですよね。

なんとも可愛いらしい。
何よりも新メンバー加わるのを、自分が楽しんでいる感じ。

おそらく自身の卒業もあって、
吹っ切れていたりもするんでしょうけれど、

変化を怖れず、楽しもうとする様にとても惹かれます。
あぁ言う気持ち持てそうで持てないです。

堂々たる振る舞い、和田彩花。
そりゃあハロプロリーダーだーわぁー。

なんて、
駄洒落で全てを解決できると思えませんが

そんな心境でございました。
いったいあの2人が加わってアンジュルムは

どう面白くなってくのか、興味はつきないです。
これひょっとすると売れますよ。

あぁ!2019年も楽しくなりそう!
2月には画展もありますし、皆さんどうか今少し

お付き合いの程を。
来年の目標!アンジュルムと僕は売れます!

おしまい。
北海道募金。
まだ募集しています。

寒い時期に行く覚悟!
これからが大変です!
必ず、お届けにあがります!
https://www.oniyamada.com/items/13342609










 

西野七瀬卒業発表で和田彩花卒業発表は?


元乃木坂46ヲタクとして、
西野七瀬さん卒業発表に反応しないわけはなく。

そういえば昔、よく西野七瀬について
書いてたよなぁ、、、と、

過去記事を漁ると、出てくる出てくる
乃木坂46の話。

褒めたり褒めたり褒めたり。
基本、絶賛しまくっていました。

文字量は今より多いものの、
内容は酷くて、これ本当に自分が書いたのか?

と疑う程ですが。
大まかな考え方が何も変わっていないのが、

自分でも悲しいし、
独断と偏見に満ち溢れた文章は、

読みすすめるうち、どんどん頭が痛くなってきます。
西野七瀬さんにも確かに、

ふれてあるけれど、どちらかと言えば少なくて、
話がすぐ日常の些末な事にいってしまう。

自分で、面白いと思っているのか
突然、ふざけたトーンで、書いてみたりして

でもそれも、悉く面白くなくて、、、、。
あぁ!もう!恥ずかしい。

どうか読まないで下さい。
ただ生駒さんや西野さんなど、初期乃木坂46を賑わした方々が

こうして居なくなっていく、というのは
もうあまり自分が見なくなったとはいえ、しんみりするんです。

よくよく考えてみれば、
乃木坂46は本当に立派に売れはりました。

デビュー当初はまさかここまで行くなんて、
予想もできませんでした。

どう考えても、AKBの方がまだまだ盛り上がっていたし
二匹目のドジョウを狙いに来てるだけの印象で、

直ぐに無くなる、と思っていたのに、、、。
まさかの急成長です。

なんでこうなったのか、を考えた時、
「乃木坂ってどこ⁈」というレギュラー番組は、

デカかったろう、と思います。
地上波TVの力は、当時すでに無くなってきていたけれど、

地道に回を重ねていく事で、
世間に浸透していったんでしょう。

バナナマンの存在もデカかった。
彼らだって、あの番組以降、

メイン番組が増えたような気もしますし。
乃木どこは、僕も大好きで

一週間の中で、一番の楽しみでした。
牛久大仏の頭を掃除する企画とか、

絵的にも笑ったし、クラスにいたらとんでもない美人で、
自分が喋る事もできないような女子たちが、

泣きながらそんな仕事してる、というのだけで、
ご飯何杯もいけました。

あれで個々のキャラクターに、馴染んでいけたし
みんな清楚で品が良くうつり、

非現実、非日常に触れているかのような楽しさがありました。
確かに、乃木坂46はアイドルでした。

そりゃあ今でももちろん、アイドルだし
ハロプロなんて足元に及ばないくらい売れているので、

何を偉そうな、って話ですけれど
振り返って考える時、

ハロー!はどうしてこうも、
うまくいかんもんかな、と心配になります。

地上波TVのレギュラーなんて、とうてい望めないけれど
せめて今よりも、もうちょっと、

華やかな場で活躍するハロプロを観ていたいです。
西野七瀬さんは、卒業してもタレント活動続けると

表明してるみたいですけど、
少なくとも当面は大丈夫だろうな、って

ファンでなくとも想像つくけど
和田彩花さん、どうですか?

ソロでやるみたいやけど、何をしはるんですか?
アイドル?女優?

、、、、、嫌ごとじゃなくて、
パッとしないムードが、どうしても漂うじゃないですか。

先行きの不透明さ。
本人が明確に言ってない部分もあるけれど、

これまで引退したハロプロメンバーを見てるだけで、
何となく感じてしまいます。

食えないわけは無いだろうけど、さりとて夢がない。
地に足つけて暮らす、堅実さがあるだけ。

とても大切で立派な事だと思ういますが、
僕はそういうの、

ハロメンに求めてなくて、
やっぱり普通の人じゃ想像できないような

場所に連れて行って、欲しいんです。
きっと、それは出来ると信じているんです。

結局。

西野七瀬さん卒業から、
いよいよ近づく、和田彩花さん卒業を想ってしまいました。

世界はハロプロとそれ以外。
おしまい。


北海道地震。
これ、本当に届けますから。
渡すところ、動画もとります。
詳しくはこちら。宜しくお願い致します。

https://www.oniyamada.com/items/13342609






































 

アンジュルム十人十色ツアー初日

アイドルという趣味は、
童貞だった頃の僕には、限りなく性と結びついていました。

クラスの女子と会話もあまりしなかったし、
アダルトビデオは刺激的すぎました。

ちょうどいいエロの対象がアイドルだったんです。
そこには高邁な思想もなければ、胸を熱くするような情熱もありません。 

アンジュルムのホールツアー十人十色 、初日に行ってきました。
オタク仲間、時次郎さんの計らいでC列35番という良席。

一列目は潰しているので、前です。ほぼ前です。
なのでまず、メンバーみんなが近い。

どうしても臀部や大腿部、胸元などに目線がいってしまいます。 
繁殖能力ゼロだけど男ですから当然です。

とはいえ今回は衣装も肌露出が高いもの ばかりではなく、
特に冒頭、「泣けないぜ・・・共感詐欺」という

新曲で始まった時の それはド派手で少しユーモアありの
昭和歌謡ショー的な何か、を彷彿とさせました。

まずここでアンジュルムの世界観にもっていかれました。 
この先、楽しい事しか待っていないに違いない!と

思わせてくれるオープニング。
先日にあったリーダー和田彩花さんの卒業発表も一瞬、
消し飛んでしまうくらいでした。 

曲もとても良くて、
僕としてはただガンガンにあげていくばかりであった

アンジュルムの印象に、面白の要素が加わって
また新しい面をみせてもらえた気分でした。

で、MCはさんでメドレーで16曲一気にやるんですけれど、
スマイレージ曲多めで、どうしてもスマを忘れられないオタク達も
嬉しかったと思います。

つんく曲は層がアツくて、個性が立ちまくってるので
そりゃ楽しいもんなんですが、アンジュルムは

スマイレージ時代の曲とどう向き合っていくのか、を
ここ1,2年、煩悶していました。

みんなライブみるたびに、
「やっぱりスマイレージ曲のが盛り上がるやん。」と

言いたかないけど思っていたことでしょう。
僕もそうですし。

けれど今回はぜんぜん違った印象で、
アンジュルムのスマイレージ曲だと納得しました。

個性がはっきり打ち出された、という事なのか
たんに時間が経過したからなのか、、分析できないけれど 

ステージに居たのは、2期もあやちょも
アンジュルムの人たちでした。

ずっとアンジュルムを見続けている強オタクから
いわせると「何?今頃気付いたの?」

とっくにスマイレージじゃなくなってるよ、
と言わはるかもしれません。

とにかく僕は、昨日はっきりとそう思ったんです。
これからいくらスマイレージやったって大丈夫。
アンジュルムを観ていられます。

メドレーは、スマ曲だけでなくハロプロクラシックも
やっていました。

これはたぶん、ライブハウスツアーからの流れだと思います。
笠原桃奈さんが印象的でした。

原曲の人と声が似ているようでしたね。
あの頃のあの人より可愛かったです。

そしてステージは後半戦。
と、その前にここで休憩の動画が流れます。

ハロプロでよくある悪フザケがなくて、びっくり。
もうとっくにサブカル文脈では語れない、正真正銘のエンターテイメントを

作ろうとしているんだな、と腰を抜かしてしまいました。
注釈しますと、動画内で行われた行為がプロの出来、

というわけではないんです。
あくまでメンバーの、スタッフの、心意気という意味での話。

誤解を招くかもしれないですがアイドルというジャンルの
進化の先をみせようとしている。

おそらく男性アイドルグループはとくにその境地を開拓してるんだろうけど
女性アイドルも長期化してきて自ずとそういう方向性を目指すように

なってきたんだ、と思います。
その先鞭をつけるのがハロー!プロジェクトであってほしいし

きっとはっきりそれを狙ってきているんでしょう。
立派な志の一端を垣間見るおもいでした。


さて後半戦です。
怒涛のアンジュルム曲ラッシュでこの勢いがとんでもありません。

叫ぶとしたらここしかない、
アンジュルム最強アンジュルム最高。

自然に力が湧いてきます。
メンバーみんな、なんてカッコいいんだ、、、、

カントリー脳の僕はどうしても船木結さんが気になってたけれど、
元々お上手な彼女ですからしっかりアンジュルムの風格を纏っていて

堂にいったもので拍手喝采でした。
でもやっぱりカントリー・ガールズのむすぶたんなので、
そこだけは、アンジュルムごめん、と言い置かせてください。

そして。
アンコールあけのMC。

和田さんが泣きました。
はからずも僕の目の前にきて話していたので、

頬を伝いそうになる涙が光る瞬間をみてしまいました。
胸がつまった。

感動とか、簡単な言葉で言いたくないくらい、
とても綺麗な風景でした。

僕は彼女のように真剣に生きることができない。
恥ずかしくなりました。

日常は続いて行きます。
だからこそ楽しいことやうれしいこと、

嫌な思いも嫌な事もしなければなりません。
和田彩花さんも二年後、三年後には

「なんやしょーもないとこにいきよったな。」と
嘲笑される時がくるかもしれない。

だとしても、
昨日彼女が涙を流したその姿はまぶしすぎるくらいで、

この光はきっとずっと消えないだろうな、、と
思わせてくれました。

有難うございました。
世界はハロプロとそれ以外でできている。






 
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