おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

島村嬉唄

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

辞める中沖凛

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やぶからスティックに、
嫌なニュースが飛び込んできました。

アプガ(2)の中沖凛さんが辞めるというのです。
まったく意味がわかりません。

なんでやめるのか、
何も成していないのに、なぜ?

アップアップガールズ(2)って
どんだけのグループなんでしょう。 

正直言うて、いまだ地下アイドルという括り
でもおかしくないくらいです。

本人らが、頑張ってるのはこの際カンケーない。
薄情だけど、あくまで外野目線で言わしてもらいます。

辞めるなんてあり得ない。
ただのケツまくりです、断言してしまいます。

卒業、そんな美辞麗句で飾らなくていい。
彼女本人は自分の出した決断をしっかりと、見つめているでしょう。 

気を使わずとも、平成最後のケツまくり。
それで良いと思うんです。

まだ若い子に、ご無体なと思われるかもしれないけど、
僕から言わせれば、アプガ(2)は夢の途中、

うまくすれば飛躍の時だったのに、
何でここでちゃんと一緒にやらんのかなぁ、、、。

自分が好きちゃんも、けっこうだけど
いっちょ踏ん張るとこやったんちゃいまっか、

としか思えません。 
厳しい事いう説教おじさんでごめんね。

それでも、丹波哲郎じゃないけど
「思っちゃったんだから仕方がない。」

僕は悲しいですよ。
アップアップガールズ(2)なんてまさにこれから

だったじゃない!
何やってはんのよ、、、、。

そういうヤツ、いるんですよ。
肝心要で逃げ出すやつ。

結局、何かを成そうとしてる人に
いっぱしの文句だけは言うくせに、

一切自分では考えないし動かない。
そんな生活を送り続けるんです。

もちろん、何も悪い事ではありません。
ただ、それならまんじりと語らず

粛々と生きればいいだけの話で、
必死で頑張ってはる人にちゃちゃいれないで欲しい。

ほんまそれだけは、お願いします。
我が心の島村嬉唄ちゃんも、

ちょっとSNSでスポンサー呼びかけただけで、
エラい叩かれたらしいじゃないですか。

なぁんも悪くないですよ、嬉唄ちゃんは。
きっと文句言う奴らが、まさに前述した、

口だけ一丁前族の典型なんでしょう。
頭を抱えてしまいます。

なので、中沖ちゃん。
例え芸能界やめても、恨み辛みを裏アカウントとかで

呟かないでね。
りっこーはカワウソ、、、というより

亀じゃなかろうか、とか
がんばりまーちゃんのインスタライブ来訪者数

20人とか言うて、からかうのはあきませんよ。
お願いしますね。

どうか新しい道で健やかに活躍なさる事を。
応援しております。
おしまい。

北海道募金。
まだ募集しています。

寒い時期に行く覚悟!
これからが大変です!
必ず、お届けにあがります!
https://www.oniyamada.com/items/13342609



稲場愛香VS島村嬉唄 カントリーライブへ向けて。

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ハッピーハロウィーン!
何でも、簡単に乗っかるおっさんです。

年齢的に、ハロウィンなんてない子供時代を
過ごしてきましたので、

あの手のモノが街に溢れ始めた頃は、
大反対でしたが、みんなが楽しそうなんで、

何でもいいや、
と思うようになりました。 

地域の伝統的なお祭りだと、
どうしても地元住民にならねばならず、

しがらみで、大変そうですが、
ハロウィンはもっとこう、子供会的なノリで

出来そうですもんね。
自分に子供がいたら間違いなく、

一番張り切るイベントでした。
とはいえ、おっさん一人暮らしだからこそ、

こうして呑気に構えてられるだけで、
実際に子育てしてる人たちからすれば、毎日が忙しく、

ハロウィン程度で、
本気に張り切ってもいれないかもしれない、

どうなんでしょうか。
独り身の気楽さ、最近つくづく思ったりします。


我がハロプロに置かれましては。
アンジュルムリリイベ、こぶしファクトリーはライブと、

相変わらず活発な活動が、続いているようで
何よりでして、

僕も、顔を出したいところ、お仕事で参加できないんです。
なので、せめて今日は池袋に行きたくて、

朝から頑張ろう!と張り切っています。
でもね、いずれにしてもね、、、。

もう僕、心がすっかり5日のカントリー・ガールズに
飛んじゃってるんですよ。

土曜は結婚式で、紙芝居をやりに行くし、
日曜、赤坂BLITZでChu-Zのライブあったりと、

何かと行事が目白押しにも関わらず、です。
気分はもう、、あの5人に会いたくて仕方なく。

完全に飢餓感を煽られております。
やっぱり、船木さん梁川さん森戸さんは、

カントリー・ガールズですよ!
と強く言える日ですから。(あくまでカレッジ、、は企画モノ)

しかも、皆さん驚かないで下さい。
あの天下の島村嬉唄ちゃんが、インスタライブ初め、

我々の前にそのお姿を、時折見せてくださる今となっては、、
彼女が復活する事さえ夢想するようになりました。

よもや、とは思うがワンチャンあるで!です。
彼女の圧倒的アイドル性は、現役を退いたとはいえ

健在で、むしろ高校生になって輝きをいや増し、
高みにいっているのは、もう皆さんご存知だと思うんですが、

忘れないでください。
彼女は、カントリー・ガールズだったんです!←強めに(フォルテ)

どうですか、これ。
戻って来るかも、、と、思いながら見た方が、

ワクワクするでしょう?
とかく最近、アンジュルムやJuice=Juice最高と、

ヲタは軽々に口にしますが、どう考えても面白いのは
カントリー・ガールズじゃないですか。

こうやって嬉唄ちゃんの一連の流れも、
カントリー神話として楽しむのが、ヲタの嗜み、

ヲタしなみだと、思います。
そうやって、初めてJuice=Juiceに目を向けてみますと、

稲場愛香ですよ。
目の上のたんこぶ、取れないシコリ。

こんなもん、嬉唄ちゃんが復活した日には、
(敢えてフォルテな罵倒)消しゴムのカスみたいになりますよ。

今どきのヲタは、みんな恐がって
まるで腫れ物にさわるかのように、稲場さんを評してますが、

実際、嬉唄ちゃんが戻れば薄情なもんで、
まるで何事も無かったかのように、

稲場さんに捨てるに、決まっています。
僕が見るに、稲場さんは一度居なくなった時に、

ガチ恋で彼女を推していた人を、全て無くしてるんです。
かつて、まなかん信者だった者もはっきり言えば、

今の稲場さん、言うて2推3推し、、、
下手をすれば4推しくらいではないでしょうか。

1推し、と自信もっていえる層は、
ぶっちゃけめちゃ少ないと思います。

稲場政権は、極めて脆弱。
写真集でどれくらい巻き返せるのか気になりますが、

オデッセー出版に期待すると馬鹿をみます。
くわばらくばら。

僕は性格が悪いので、嬉唄ちゃんが俄かに姿を表すようになって
ハロメンの心境、いかばりかと考え

ウキウキが止まらなくなるんです。
「しょせん、素人だから!」

と、ハロプロメンバーである事の誇りで
自分を保とうとする人もいるでしょう。

嬉唄ちゃんやっぱり可愛いなぁ、、、と、
ヲタよろしく楽しんでるのは、れいれいやキキちゃん、

上子やスマ2期メンくらいじゃないでしょうか。
後は、みんな瞳がギラついているか不感症です。

あ、夏焼さんはハナから気にしてないのは、
当然だと、思います。

あの人は考え方がおそらく皇族です。
個人的に、タイプではないけどその辺は、認めざるを得ない。

おそらく一番、意識してるのは、
きっとスキルのみを頼みの綱にしている方々で、

敢えて名前は出しませんが、
だからこそアイドルという文脈に置いて、

スキル至上主義に走るのは、違うんではないか、と
クドイですが、常から言う所以です。

そして、ここまで来たら僕も開き直って、
性格悪いついでに、少し突っ込んで妄想申しあげますと、

稲場さんなんてまさに、その最たるもんでないかい?と
突っ込んでやります。

、、、おっといけない、こうやって書いただけで、
彼女の気持ちを慮って、

勝手にゾクゾクしてきました。
興奮してしまっています。人非人ですみません。

稲場さん、一度はハロプロ、カントリーヲタクを裏切った人。
いくら高待遇で再び迎え入れられたとはいえ、

背負った十字架のデカさに気づかない程、
鈍感ではありませんよね。

だからこそ、真摯にひたむきに、
パフォーマンス、技能を研鑽する事によって、

観客に認めもらおう、
信頼を取り戻そうとしていると、思うのです。

その意気や良し、僕はそんな彼女を支持しています。
健気で可愛い。

ただそれと、
アイドルとして好きか、は悲しいかな別。

完全に島村嬉唄さんに、負けております。
むしろ稲場さんアイドル性どんどん無くしている。

僕の心情を述べましたが、これはおそらく結構な
ハロヲタの総意で、

彼女自身は、だからこそ恐がってるに違いなく、
防衛本能として「しょせん、あっちは素人だから!」

と、思っている事でしょう。
、、、全部、邪推。

しかし、こうやって観るとなんか楽しくなってきて、
稲場愛香さんそのものにも、

ますます興味が湧くから不思議なもんです。
勝手にのせて遊んでる感じ。

、、、いずれにせよ。
11月5日が楽しみ!関係者席、誰が来るかなぁ、、?

最後になりましたが。
、、、本当は森戸さん!期待してるんだよ!
おしまい。

北海道には12月訪問予定。
僕が自ら届けます!
もう一声!お願いいたします。
https://www.oniyamada.com/items/13342609


 























 

嬉唄ちゃんカラオケ 、アプガ根性 アイドルの形


我らが島村嬉唄ちゃんが、
またしても予告なしインスタライブしたようです。

なんとカラオケ!
見逃してしまいました、、、、。

アーカイブ残ってあったので、観ましたけどね。
生で楽しみたかったのが、正直なところ。

次回は何としても、乗り遅れないようにしたいと
思っております。

あのガーネットや、いとごめ、
まさかのピーナツバタージェリーラブまで!

小指立てて唄ってくれておりました。
素晴らしい、実に素晴らしいです。

奥華子曲は、
我々に彼女の存在を思い出させてくれたものですし

カントリー・ガールズ曲は言わずと知れた彼女のもの。
そこへ持ってきて脱退後の名曲まで披露してくれるとは。

あぁ、、今すぐにでも復帰して、
稲場愛香さんを脅かして欲しい!

そんな衝動がおさまりませんでした。
特にスキル至上主義に走りがちな昨今のハロプロに

問答無用の可愛さだけが全てを駆逐しうる、
アイドルという職業の恐ろしさを、

いま一度わからせてもらいたいです。 
敢えて言いますが、テクニックなんてマジでどーでもいい!

あの子は、ダンス出来てないからね、、、
あの子は、歌がねぇ、、高音が出ないから、、、

はいはいはい、わかりました。
わかりました。

じゃあエグザイルとSuperflyだけ観といて下さい。
そんな気分になる時がいかに多いか。

そこじゃないんです!アイドルの良さはそこじゃない!
一部の要素ではあるけれど、

そんなのだけで、はからないでお願い!
こう叫び出したい時ばかり。

嬉唄ちゃんのカラオケインスタライブ、
まさにアイドルではないですか。

めちゃ可愛いくて、たまらんもんがありませんか?
当然ながら、このようにただ浮かれた気持ちのみで、

盛り上がるというのはつまり、
一過性の恐ろしさを孕んでいますが

そもそも論、アイドルはある一時の熱量、
期間限定な輝きを、楽しむものなので、

ものスゴく真っ当な楽しみ方です。
嬉唄ちゃんサイコー!嬉唄ちゃん可愛いー!

これこそが正義です。
ヲタが邪推してた、嗣永さんとの関係も払拭してました。

小指立てるのもそうですが、
おとももち、なんて言ってたりして。

以前のインスタで、嗣永さんの事に全然触れない、
とか言ってたヲタの方がいましたが、良かったですね。

ただの取り越し苦労です。
嬉唄ちゃんは広くあまねく世界を照らしています。



はい。
そんなわけで、嬉唄ちゃんフィーバー冷めやらぬ中、

昨日は2丁目の魅力カミングアウトと、
アップアップガールズ(仮)の、2マンライブに行きました。

こちらは、まさに職業アイドルといいますか
職人アイドルな2グループで、もうたっぷり堪能させていただきました。

2丁目の魅力とアプガは、古くから親交があり、
今回、念願かなってようやく7年越しで

2組でのライブを実現させた、という事らしいのですが
その辺の詳しい経緯については、

もっと詳しい人やインターネッツがあるでしょうから、
各自で調べて頂くとしまして、

僕なんてズブの新参ですから、ただ単に面白いものを
見せてもらった!良かった!と言う感じです。

2丁目の魅力カミングアウトさんは、
アイルネが唄っていた「耳をすませば」という曲の本家で、

やはり本物、真にミキティー本物で
迫力満点でした。

あれ、ほんまえぇ歌や。
前述したものに限らず、2丁目は歌詞が屈折してるものが、

多くて共感するんですよね。
メンヘラ、とはまた違う哀しみの中にある真っ直ぐさ、と

いいますか必死に生きている様があるんです。
ライブで観ると更にそれが伝わってきて、グッと胸アツになります。

アプガ姐さん方はもう何も言う事が無いくらいの、
素晴らしいステージ。

あんなに激しいのに、下品にならないのがスゴいし、
5人新曲が少なめでは、ありましたが

対バン形式ではね、ある程度仕方もなし。
それに、ここまできて僕は

5人でのアッパーレやジャンパーも、
そろそろ、馴染んできたんかな、とも思いました。

新曲の愛愛ファイアーにしたってそうだけど、
アプガの良さは、日本人に馴染み深い音頭調の

単純な音、明快なリズムに合わせて
楽しめるとこに尽きると思うし、

簡単そうだからこそ、これをずっとやり続けても客を
飽きさせない(飽きてる時もあるけど)のは、

アプガ姐さん方の、力ゆえだと思います。
身体能力の高さは伊達じゃない。

今は5人になって、模索期でなるほど色々、曲順など
試しながら、新しく生まれ変わって行こうとしている最中、

例えばここ最近の衣装の感じとか、そういった所に、
変化を感じられますし、

お客さんは相変わらず少ないままだけど、
なんかひょっとしたら、

新しいアイドルの形を見せてくれるんかもしれん、と
密かに期待を覚えたりもしました。

それこそ嬉唄ちゃんと真逆ですがね(笑
色んなアイドルがいるから、ただがむしゃらで

根性みたいなもんだけを
ウリにするのは、もう限界かもしれんけど、

太客、信じてついてく人らは
実はたくさんいるんじゃないのかアプガ。

そんな風に思ったライブでした。
いいもんみた。
おしまい。














 

島村嬉唄ちゃん越えてきた市井紗耶香さん


島村嬉唄ちゃんのインスタライブ、
アーカイブをやっとみました。

それにしても可愛らしい。
こんなこ、一般人だなんてあり得ない。

それは果たして、
もうハロプロで無くなった、、という想いが

そう見せているのか、ではなくて実際に会っても、
常人以上なのか 、どちらなんでしょう。

確認の為にも、一度は生で見る必要がありそうです。
、、、と、これではまるで逸脱行為を行うおっさん。

大丈夫ですよ、その辺はたぶん持ちこたえます。
とにかく、彼女が至宝なのは間違いないんですが、

1時間ほど、その様を眺めているうちに、
ふと思ったのは、なんでしょう、、、

実に子供であるな、という事でした。
言動の一つ一つや仕草から感じられるのです。

いよいよ18歳になったそうですが、とてもそう思えないくらい
こう、、、幼いんです。

きっと親御さんに、とても大切に育てられているんでしょう。
これぞ家族。

最近は、昔ながらの家族間というモノが、
変わってきつつあると言われておりますが、

嬉唄ちゃんのインスタを見る限り、
日本全国にはきっとまだこういう風景が、

たくさんあるんだろう、と 安心致しました。
もちろん自分は全然違うんですが、懐かしさですね。

実家に暮らしていた時のような気分に戻りました。
僕の家はどちらかといえば、一家全員仲良くしてたし、

人数が多く、それが普通に育っておりましたから、
一人暮らしした頃は、とても寂しかったのを、

覚えております。
日々の生活に追われ、いつのまにか慣れていきましたけれども。

とにかく嬉唄ちゃんのインスタライブから感じる家族臭、
心が和んで、良いもんです。

いやぁすっかり、好々爺みたいになったもんだ。
自分で笑います。

笑う、といえばもう一つ。
皆さんに謝りたいんですけれども、僕はハロプロOGには

基本、厳しい姿勢でいつもいました。
高橋愛しかり保田圭しかり、吉澤ひとみ、、、などですね。

ヌルッと芸能活動を続け、なのになお
モーニング娘。及びハロプロの看板でしか、

商売できない感じが嫌だったんです。
百歩譲って、それは仕方ないと思ったとしても、

現役の足を引っ張るような出しゃばり方は、辞めてもらいたい。
そんな風に言って参りました。

一個人で立派に芸能で活躍できる人や普段から
あまり表に出てこない一部OGは、全然好きでよく言いますが、

後藤さんや加護さん、
石川さんや松浦亜弥さんとかですかね。

まぁ諸々、自分なりの法則があったんです。
あくまで個人的な感覚なので、僕と違っても気にしないで下さい。

で、話をすすめますと、
そういった観点からいえば市井紗耶香という人。

僕の論法では明らかに、認めない方のO Gだったんです。
所が、完全撤回ですよ。

むしろごめんなさい、の気分です。
迂闊にも吉田豪の猫舌SHOWROOMを観たから何ですが、

そうすっかり大人の女性になっていた彼女を、見るにつけ
これは、、、ヤバいぞ、と。

普通にタイプやぞ、となってしまったのです。
顔の造作は、目鼻立ちがはっきりしている人なんで、

失礼な話、女性としては好きな感じじゃないんですよ。
僕はとにかく、薄顔、ほそ目、、、、

一度ではあまり覚えられない顔が、大好物なので。
市井さんの良かったのは、何よりその所作、物腰です。

落ち着いていて、出しゃばり過ぎない。
柔らかで、聡明さが見え隠れもする、、、。

最高じゃないですか。
年齢も30を過ぎて、大人の女性としての魅力が花開いています。

一度の離婚を経験し現在、2人目の旦那さんという事で、
お子さんも2人、、、なのかな?

母親としての様も堂に行ったもんで、現役時代のあだ名、
お母さんはダテじゃないなぁ、と思いましたよ。

きっと話をすれば、とても楽しいでしょうねぇ。
気持ちよく過ごせそうです。

一緒にご飯とか行きたくなりました。
別に旦那から奪いたいだとか、そういうんじゃなくて、

単純に、ちゃんとした女性感に惹かれるといいますか。
みんなに好かれそうオーラが凄いんです。

年齢的にも、大変良い。
30歳前後〜40歳前後の女性が持つ素晴らしさなんてのは、

なかなか、若造には理解できませんよ。
きっとスケベな目で見るくらいが関の山でしょう。

違うんですよ、そうじゃない。
これは、どうも上手く言えないんですが、あるんです。

いい女っぷりが。
言い様にまた、無駄にうるさい昨今の方々は、

ムキィ!と怒ってくるのかもしれないですけど、
そんな小難しい話ではなくて、もっと単純に、考えてほしい。

いい女なんですよ市井紗耶香さんは!
、、、おっと自分でもなんや知らん、エラい熱の入れようです。

でも本当にそれくらいグッと来てしまったんですねぇ、、。
彼女は、各種子育てイベントに呼ばれ色々活動してるみたいですが、

マジで一度行ってみようかな、、、。
猫舌の中でも、「ヲタが行きずらいイベントw」と、

言われてましたが、確かにそうよねぇ、、、。
でもどっかで、会いたいなぁ、、、ホンマえぇ感じです。
おしまい。


北海道地震募金。
まだまだお願いします!お願いします!
お願いします!
現地に直接行ってお届けしますので。
https://www.oniyamada.com/items/13342609









 

島村嬉唄インスタライブ! 職業アイドルの行く末


島村嬉唄ちゃんが、久々のインスタライブ。
見れなくてとても残念でした。 

実は職場の歓迎会で、
うっかり見逃してしまったのです。

どうでしたか、楽しかったですか?
そりゃあもう僕ら自慢の嬉唄ちゃんだから、

楽しくないわけがないんですが、
加えて可愛さまで最上級、たまりません。

ママも出たのかな。
すっかりおっさんなので、嬉唄ちゃんママも充分、

アイドルとして、気になります。
僕より断然、若いしねー。

歳をとって良かったのは、
女性の幅が、確実に広がることですかね。

こんなん言うのも何ですが、中学生の頃は25歳くらいでも、
脳がホモ・サピエンスとしか見なさなかったのに、

なんのなんの、今じゃ僕本当に、55歳くらいまでは
性別・女として、スケベな目で見る事あります。

スケベな目で見ないで欲しい!

なんて言われたら元も子もないけど、
実際、女性的魅力に溢れている50代の人で

都会は溢れています。
今のところ、みじかでは会ったことないですけど、

なんとなく、そうなんじゃないかなぁ、と
決めつけているんです。

なんだか嬉唄ちゃんから、
あらぬ方向に話が行きましたけど、ふと思った事でした。

話を戻すと、何やら夏焼雅がコメント入れたみたいですね。
えらいこっちゃやで。

ますます芸能人と一般の垣根がなくなってきていますね。
先ごろ、引退を発表した夢眠ねむさんじゃないけれど、

本当、ある程度で見切りをつけて
別の生き方を考える方が断然、いいんじゃないか。

芸能人である、というのはそれだけで
一種のステータスシンボルだったのに、

年を追うごとに、価値が揺るがされていきます。
ならば根が博打体質の世界なんだから、損な事しかなくなります。

売れるかどうかもわからん。

売れたってそない世間からチヤホヤもされないんじゃあ、
絶対にそこそこ収入の見込める安定した仕事に付く方が、

損得考えればいいに決まってるじゃないですか。
つまり、ことここに至って未だ、

アイドルに固執してやっている人らは、
本当にそれが好きな人らなんです。

アイドルあっての人生。

僕はいつも、
嬉唄ちゃんのアイドルとしての天才性を持て囃しますが、

それは、こんなん言うと申し訳ないけど、
半分面白がりが入っていて、本来は

Task have Funの熊澤風花さんや、
いぎなり東北産の橘花怜さん、

アプガ(仮)、
ハロプロの宮本さんや川村さんなどなど、、、

あげればキリがない、アイドルである事を
全身で喜び、噛み締めている方々を

眺めている方がよほど気持ちいいし、
やっぱり頭が上がらないのです。

例えそのジャンルが、一筋縄ではいかぬモノでも、
好きな事である限りは、うだうだ悩まず、

真っ直ぐ向き合うだけ、という姿勢に大袈裟でなく、
呼び起こされる原始の力を、感じます。

愛の葉事件が、アイドルヲタク界隈を
ざわつかせていますが、

誤解を恐れずいえば、そういう暗さもある種、
味わいを増す面であって

家族にすればたまったもんでないのは、
百も承知で、アイドルとは、

とことん深みある職業だな、という感慨を抱きもします。
非道ですね、すみません。

こう在ろうとして、出来上がっていったのではなく、
気づいたらそうなっていた。

職業アイドルは、人の営みそのものを物語っています。
僕は何故か、そういった不完全さにとても、惹かれるんです。


北海道地震。
皆さんの助けが必要です。
僕が必ず、現地にお届けします!
https://www.oniyamada.com/items/13342609









 
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