おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

市井紗耶香

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島村嬉唄ちゃん越えてきた市井紗耶香さん


島村嬉唄ちゃんのインスタライブ、
アーカイブをやっとみました。

それにしても可愛らしい。
こんなこ、一般人だなんてあり得ない。

それは果たして、
もうハロプロで無くなった、、という想いが

そう見せているのか、ではなくて実際に会っても、
常人以上なのか 、どちらなんでしょう。

確認の為にも、一度は生で見る必要がありそうです。
、、、と、これではまるで逸脱行為を行うおっさん。

大丈夫ですよ、その辺はたぶん持ちこたえます。
とにかく、彼女が至宝なのは間違いないんですが、

1時間ほど、その様を眺めているうちに、
ふと思ったのは、なんでしょう、、、

実に子供であるな、という事でした。
言動の一つ一つや仕草から感じられるのです。

いよいよ18歳になったそうですが、とてもそう思えないくらい
こう、、、幼いんです。

きっと親御さんに、とても大切に育てられているんでしょう。
これぞ家族。

最近は、昔ながらの家族間というモノが、
変わってきつつあると言われておりますが、

嬉唄ちゃんのインスタを見る限り、
日本全国にはきっとまだこういう風景が、

たくさんあるんだろう、と 安心致しました。
もちろん自分は全然違うんですが、懐かしさですね。

実家に暮らしていた時のような気分に戻りました。
僕の家はどちらかといえば、一家全員仲良くしてたし、

人数が多く、それが普通に育っておりましたから、
一人暮らしした頃は、とても寂しかったのを、

覚えております。
日々の生活に追われ、いつのまにか慣れていきましたけれども。

とにかく嬉唄ちゃんのインスタライブから感じる家族臭、
心が和んで、良いもんです。

いやぁすっかり、好々爺みたいになったもんだ。
自分で笑います。

笑う、といえばもう一つ。
皆さんに謝りたいんですけれども、僕はハロプロOGには

基本、厳しい姿勢でいつもいました。
高橋愛しかり保田圭しかり、吉澤ひとみ、、、などですね。

ヌルッと芸能活動を続け、なのになお
モーニング娘。及びハロプロの看板でしか、

商売できない感じが嫌だったんです。
百歩譲って、それは仕方ないと思ったとしても、

現役の足を引っ張るような出しゃばり方は、辞めてもらいたい。
そんな風に言って参りました。

一個人で立派に芸能で活躍できる人や普段から
あまり表に出てこない一部OGは、全然好きでよく言いますが、

後藤さんや加護さん、
石川さんや松浦亜弥さんとかですかね。

まぁ諸々、自分なりの法則があったんです。
あくまで個人的な感覚なので、僕と違っても気にしないで下さい。

で、話をすすめますと、
そういった観点からいえば市井紗耶香という人。

僕の論法では明らかに、認めない方のO Gだったんです。
所が、完全撤回ですよ。

むしろごめんなさい、の気分です。
迂闊にも吉田豪の猫舌SHOWROOMを観たから何ですが、

そうすっかり大人の女性になっていた彼女を、見るにつけ
これは、、、ヤバいぞ、と。

普通にタイプやぞ、となってしまったのです。
顔の造作は、目鼻立ちがはっきりしている人なんで、

失礼な話、女性としては好きな感じじゃないんですよ。
僕はとにかく、薄顔、ほそ目、、、、

一度ではあまり覚えられない顔が、大好物なので。
市井さんの良かったのは、何よりその所作、物腰です。

落ち着いていて、出しゃばり過ぎない。
柔らかで、聡明さが見え隠れもする、、、。

最高じゃないですか。
年齢も30を過ぎて、大人の女性としての魅力が花開いています。

一度の離婚を経験し現在、2人目の旦那さんという事で、
お子さんも2人、、、なのかな?

母親としての様も堂に行ったもんで、現役時代のあだ名、
お母さんはダテじゃないなぁ、と思いましたよ。

きっと話をすれば、とても楽しいでしょうねぇ。
気持ちよく過ごせそうです。

一緒にご飯とか行きたくなりました。
別に旦那から奪いたいだとか、そういうんじゃなくて、

単純に、ちゃんとした女性感に惹かれるといいますか。
みんなに好かれそうオーラが凄いんです。

年齢的にも、大変良い。
30歳前後〜40歳前後の女性が持つ素晴らしさなんてのは、

なかなか、若造には理解できませんよ。
きっとスケベな目で見るくらいが関の山でしょう。

違うんですよ、そうじゃない。
これは、どうも上手く言えないんですが、あるんです。

いい女っぷりが。
言い様にまた、無駄にうるさい昨今の方々は、

ムキィ!と怒ってくるのかもしれないですけど、
そんな小難しい話ではなくて、もっと単純に、考えてほしい。

いい女なんですよ市井紗耶香さんは!
、、、おっと自分でもなんや知らん、エラい熱の入れようです。

でも本当にそれくらいグッと来てしまったんですねぇ、、。
彼女は、各種子育てイベントに呼ばれ色々活動してるみたいですが、

マジで一度行ってみようかな、、、。
猫舌の中でも、「ヲタが行きずらいイベントw」と、

言われてましたが、確かにそうよねぇ、、、。
でもどっかで、会いたいなぁ、、、ホンマえぇ感じです。
おしまい。


北海道地震募金。
まだまだお願いします!お願いします!
お願いします!
現地に直接行ってお届けしますので。
https://www.oniyamada.com/items/13342609









 

おに山田のキュービッククロス現象

ようやく春めいてきましたね。
三寒四温、あたたかくなったり寒くなったり

を繰り返して春になるという意味らしいです。
冬は鍋がおいしいし、動いていればあったかくなるしで

そこまで嫌なもんでもないんですけど、
春にはかないません。

どことなく気分もよくなるし、なんといっても僕は
夜の紙芝居ね。

ちょうどいい気候になるのが、いいじゃないですか。
結局そこ重要です。

はい。
今、石野理子ちゃんと段原瑠々ちゃんの紙芝居を
製作しているんですが

3月11日は柏へアンジュルムを観に行くので、
それまでにアンジュルム紙芝居の新しいのも作りたいです。

最近、自分がやりたい紙芝居みたいなのが
みえてきて、やっててとても楽しい。

人がみない、というのは相変わらずなんで
「あかんやないか。」なんですけれども、

立ち止まってみられた方には、
それなり楽しんでもらってると自負しております。

おそらくそういうのもあって、
やりたい紙芝居の方向性が固まってきたんだと思いますが、

注意しなきゃいけないのは、
それに固執してはいけない、という事で。

自分が持つ拘りなんて所詮大した事ない。
卑下しているのではなく、どこかにそういう視点を持てないと

せっかく定まった方向を見失う気がします。
拘りって一見大切なんですけど、僕が実感してきたのは

自分が思うほど人は、なんとも思ってない。
という事なんですよね。

自分の頭の中で起こる世界は、自分自身はわかるじゃないですか。
でも人にはみえないですよね。

何かを思考したときに(なんだっていいんです例えば夕食の事とか)
始まりと終わりは、全部自分で描いた通りにすすんでいく。

そこには自分しかいないんです。
他にはわからない。

なので間違った結論の場合だって大いにある。
一人暮らしで夕食は牛丼、と決めてたのに

友人と食事行くことになりステーキになったとか。
自由意思でなんでも決められる世の中になったと思いがちですが、

意外と不確定な要素に満ち溢れているもんです。
おおよそそういった意味合いで、

自分の決めたことに固執しない方がいいな、と考えるようになりました。
だからといって全てまかせっぱだと、

紙芝居なんて作れないので、自分の「こうありたい」ものは
ありつつも程々に思うようにする・・・・そんな感じです。

具体的にどういう紙芝居をしたいか、といいますと
しっかりと筋立てのあるものをやりたいんですね。

やってて憑依した瞬間が気持ちいいからです。
「世界はハロプロとそれ以外」や「島村嬉唄にあいたい」は

情熱をそのままぶつけるので、気分が乗りやすくて
いいんですけれども

情熱だけでやってしまってて危険。
絵がなくても伝わるよねこれ、ってなってしまう。

紙芝居である以上、ある程度絵をみせる意味が
ないと面白くないと思うんですよね。

なので筋立て、ストーリーが重要になってくるんです。
お話をやりたくなってしまう。

現代の街頭、街中とお話は相性が悪いので、
人がとまらないのは当然だし今もって僕自身が

足を止めるための工夫を殆どせずにいるのも、
問題だと思っているんですが。

飛び道具のつもりでずっとやっていたので、
どこか逃げていた面もあったんだと思います。

全部、下ネタやひとことネタのような
人を一瞬ぎょっとさせるやり方しかしてこなかった。

もちろんそのおかげで、たくさんの面白人物にあえたので
あかん、とは思わないですけれど

も少し表現方法として成熟させてみたくなったんですよね。
これまでのような下ネタやギャグみたいなんも

やりつつ、
自分のしたい方法でやって行きたいです。

冒頭に書いたように、だからといってこだわらずの
心持ちでありたいですけれども。

話が突然飛びますが、
元乃木坂46の伊藤万理華ちゃん写真集をみると

考えすぎの危険性を思うんですよね。
芸術家肌、古くは市井紗耶香みたいな感じで

アイドルではないアイドルがあるはずだ、みたいな
模索を始めると

だいたい目も当てられない事になるのが、
往々にしてある。
ハロヲタにゃお馴染みの、キュービッククロス現象です。

表現者の矜持に目覚めるのは、いいんですが
時期を見誤ってはならない。

フォローですが伊藤万理華さんに関しては、
僕、オールオッケーです。
大好きなので。

ただ世間が求めてたのは、これなのか・・・・と
疑問が残ったってだけの話。

うるさいですね、すみません。
自分の事でした。

いやちょうど真野ちゃんの新しい写真集でたタイミングだったんで、
真野ちゃんはなんだかんだで、

こちらの期待にそういうな動きをしてはるなぁ・・・・と
関心したもんですから。

・・・・そうそう!ことほど左様に。
僕含め世間なんてものはいいかげんなもんなんです!

なので適度な距離感で付き合うのが
大正解だという結論です。

あくまで自己表現での話ですよ。
念のため。






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