おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

明石家さんま

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

山本太蔵氏、ハロヲタとやり合うべき!


ハロヲタが放送作家、
山本太蔵氏にカンカンです。

ヤンタン土曜日「癒せません」の、
コーナー参加に消極的だったメンバーに対して、

土下座させろ、ビンタだ、などの罵詈雑言。
SNSで言っちゃったんです。

しかもこの人、ハロプロ本体の番組
ハロプロのモノホン!の作家も

やってたもんだから、タチが悪い。
本体と関わっておいて、なんたる言い草!と

更に神経を逆なでしてしまいました。
ご本人は慌ててツィートを削除。

アカウントに鍵までかけてしまわれました。
まるでひと頃の同じく放送作家でハロヲタ、Aさんのようです。

Aさん、元気にしてはるんでしょうか。
それはともかく。

山本太蔵さん、頑張って下さい。
ここは是非とも徹底抗戦に打って出て欲しい。

あなたの発言が、良いとか悪いとかでは無くて、
やはり一度吐いた唾は、飲んだらアカン。

真っ向勝負を挑んでもらいたいと思います。
断っておきますが、僕はどちらの味方でもありません。

どっちでもいいと思っているので。
おそらく広い意味で同業者として、

イラッとしてつい余計な事を、
呟いてしまったんだと思うし

怒りを覚えるヲタクの気持ちも、わかります。
「癒せません」は卑猥なセリフをハロメンに

言わせるコーナーなので、
そもそもそういうの言って欲しくないファンだって

一定数いるでしょう。
だいたい僕は、イマドキけっこうメジャーどこの

アイドルにこういうのやらせてるだけでも
貴重だと思うので、

何でもっと話題にならないのかな、、、、と
気にしてたくらいですから。

山本太蔵、という人を恥ずかしながら
知らなかったですけど、せっかく今回こうやって

ネタにしてくれたんだから、
もっとハロヲタとやり合って、騒ぎを大きくして

「癒せません」を知らない人、
ハロプロ知らない人に知ってもらいたかったです。

なんで、発言を削除するかなぁ、、
アカウントにロックかけるんかなぁ、、、

残念で、なりません。
ハロヲタは基本盲目な人多いし、

こないだの、宗教論争の時もそうだったですけど、
名の知れたいわゆる著名人には媚び、

山本太蔵さんや平賀てくお?さん、、、その他
数多いるちょい関係者みたいな人らには

ジェラス満載なので、厄介なんです。
でもこれってハロヲタに限らず、

有史以来、全人類がそうでしょうから
別に特別ハロヲタがどうこうって事でも無いんですが。

でもだからこそ、ー山本太蔵さんは、剣持って立ち向かうべきで、
この際、発言が良い悪いなんてのは、二の次です。

だいたいそんなん個人の感じ方ひとつですから、
いくら正当性を主張したって不毛に決まってます。

はっきりいって、
野次馬は揉めてるとこを見たいんです!

見せてください!
戦って下さい!

最終的に「癒せません」やハロプロが
ちょっとでも世間に届くきっかけになればいい。

ひょっとしたら「癒せません」は
もう無くなるかもしれないけど、それなら仕方ないです。

明石家さんまの影響力を考えると、
ヲタが騒いだって無くなるわけないと思うけど、

「そんなにうるさいんやったらもう辞めるわ。」と
なってヤンタン土曜日ごと、

無くなるパターンは、、、あるかもしれません。
一番、考えられるのはハロプロメンバーのレギュラーが

消える事でしょうけど。
でも、ヲタクも騒ぎ出した以上、

刺し違える覚悟で、騒ぎ尽くして欲しいです。
それくらいした方が、話題になりますよ!、、、、たぶん。

さぁ、、山本太蔵さん!
出番ですよ!復活してとにかくボロカスにハロヲタに

キレて下さい。
メンバーに、キレないで下さい。

僕らは、メンバーが服を脱げと言えば脱ぐし、
足を舐めろと言えば舐めます。

そういう生き物なんです。
絶対的存在を否定する、というのは許されません。

神は、、、います!
おしまい。

北海道には12月訪問予定。
僕が自ら届けます!
もう一声!お願いいたします。
https://www.oniyamada.com/items/13342609

















 

明石家さんまヒストリー 現代漫才論(祭)新宿ロフトプラスワン

CA3C2148
昨晩は家に帰りつくなり、眠る。
で。
朝5時起床おじさんです。

新宿ロフトプラスワンにて、

現代漫才論(祭) 明石家さんまヒストリー

にお邪魔してきました。
いやぁ、、お腹いっぱい。
さんま愛溢れすぎ。
脳髄まで出てました。

人は人について、どこまで好きになれるのか。
人生をかけた人体実験にまさしく取り組んでいる、
といっていいエムカクさん。

演芸が好きすぎる人がそのまま、
業界に入ってしまいました。
その結果、、、「もっと好きになりました!」
な、柳田光司さん。

二人とも、本当に頭がおかしい。
いったい、誰のための人生なのか。
自分、自分、、、やたらと個性について
うるさい現代にあって、

ただひたすらに、、、
たとえ一流芸能人とはいえ、、、
まったくの他人を掘る、掘る、掘る。

いつしかそれは妄想をうみ、
妄想はやがてふくらんだ上に、
気が付けば、、、本当になっている。

そんなような3時間でした。
3時間ですよ3時間。
明石家さんまさんご本人、不在で3時間。

僕も中途半端に、宮本佳林好きって
いっちゃあ駄目だ。
本当に好きならここまでいかないと、
いけない、、、と実感。

それはともかく。
今回のトークの内容については、
語りたい事数あれど、

濃すぎて何をとりあげていいのか、
まったくピンときません。
エムカクさんのパートは基本、

LOVEさんま10、という括りで
大好きな明石家さんまベスト10(2015.9.26現在)
を紹介されていました。

軽いとこでいいますと、正月番組の
「さんタク」なんてのも紹介されていましたが。
エムカクさんいわく、

この時のさんまさんは、
普段、他のテレビではみせない
表情をするそうで。

確かにそう言われ、
出された写真をみると、めっちゃ自然な笑顔。

木村拓哉がうしろから、
さんまさんに抱きついている写真で、
司会の角田龍平さんが

「エムカクさんも抱きつきたいでしょ?
抱きたい?どっち?」

って言われた時に、

「そんなん思ってませんよ!」

って応えている時の、エムカクさんの顔。
好きな男子について話す、JK。

何より。

「さんまさんが自分の映像をみてる時の、
さんまさんをみるのが好きなんです。」

っていう発言は、、、、
完全にイッテる顔でしたし。

これでサワリ。
会場ではもっと濃い話たっぷりでした。

そして、柳田さん。
放送作家さんです。
もちろん、初めてお会いします。

ツィッターでまさか、、、
あんなに僕のイラスト、に反応いただけるとは。
嬉しい限り。

お約束通り、
頑張って明石家さんまさんのイラストを
描かしていただきました。

モニターにイラストのっけてくれました。
有難うございます。
柳田さんは明石家さんまさんが育った、、、

地元、奈良県を訪ね
ご家族やご友人の方々、にお話をきく。
(このあたり、自分の地元なので知ってる地名連発で
まるで県人会でした。)


徹底した足でかせぐやり方に加え、
自らの資料漁り、そこから導き出される、
立ち上がる、物語を丹念に、且つ愛情たっぷりに
語っておられました。

もちろん、
これは狙っていた事なんでしょうが、、、
と前置いて。

ジンときました。
明石家さんまって人が有名芸能人じゃなく、
普通の田舎の一青年、そんなようにみえて。

過ぎてし日の事どもをふりかえる、、、
という行為は全然、後ろ向きじゃない。

むしろ、発見が多いし踏まえたうえで、
明石家さんまって人をみると、
また違ってみえてくる。

、、、いやぁお腹いっぱい。

エムカクさんと柳田さん、
明石家さんま、好きすぎて馬鹿みたいな
お二人が、良きライバル、良き友として切磋琢磨の
研究発表は、「見ごたえ」これにつきました。

しかもお二人は、
明石家さんまさんが好きってだけではなく、
ご本人が絶対、しないであろう事を変わりにやっている。

自分史を文字で残さない、
そんなさんまさんに変わり文字、資料を残すエムカクさん。

人情話、感動物語を殆どしない、
そんなさんまさんに変わり、情感たっぷりに語る柳田さん。

楽しかった!
有難うございました。

当たり前ですけど。
みんな、めっさ生きてるなぁ、、、

生きてるだけで丸もうけですね。

ゑ せっかくなので。ライブ終わりに皆さんと。
   左から、、
   TGさん、山田、柳田さん、水道橋博士さん、
   エムカクさん、角田さん、、誰やろ?
   すみません名前きき忘れました。ガラケーは写りが悪い。

   
  ※・・・追伸
   ベントークの辻本さんは今、想いだしました。
   角田さん、キョトンとしてすみません。
   ていうか角田さん以外、名前覚えてないんですよね。
   あの、カナダかどっかの外人さんが好きです。面白い。
   あと僕もサイキックリスナーでした。
   
   思う存分ミーハーまるだし。


終わって、ダイチ君が~ラーメン大好き~天下一品で

「山田さんもついに、デビューですね。」

ってバカみたいな事いうから、

「あほか。あくまで僕の目標は、
ハロー!プロジェクトやから!」

とカッコ良く言い返しました。
待っててください、宮本佳林さん。

   



命は美しいけれど、青春小僧が泣いている


taikibannseiせっかくなんで秋元康先生とつんくさんの
歌詞について、色々考えてみようと思いまして。
今更ですけど。

昨日の話の続きみたいなもんですね。
新曲対決。
今回はモーニング娘。’15の「青春小僧が泣いている」
乃木坂46の「命は美しい」
二つを比較してうだうだ、言いたい。

前提として。
まず秋元先生は大阪弁でいうところの「かしこ」
つんくさんは「あほ」
ここはわかっておいてほしいとこです。

どっちがいい、という話ではもちろんございません。
それぞれにある、差みたいなものを味わっていきたい。
結論を先にいってしまいますと、なんやかんやで僕は
つんくさんの歌詞の方が好き、とはなりますが。

青春小僧が泣いている。
誰しもがひっかかりますね、青春小僧に。
なんやねん、と。

青春が泣いている、でもいいですやん。
そっちの方が意味わからんけどいい感じ。
でもつんくさん、そこで小僧つけるんですよね。

辛抱できないんでしょうね。
ザワっとしたら。
力技でもっていく。
歌詞一部抜粋します。

いろんないろんな明日がある
いろんないろんな星がある
いろんないろんな明日がある
いろんないろんな星がある
有為の奥山今日越えて
浅き夢みじ酔ひもせず

意味わかります?
急にいろは唄が入ってきます。

ウィキペディアによりますと、いろは唄の意味は
諸説あるらしく有為の奥山、、から酔ひもせず、
までは平たく言うと、
この世に永遠なんてないって事らしい。

だとすると。
上からの流れでみてみますと、、、
ちょっとつながらない。

なんとなく、つながってる雰囲気はするけど
実際、色んな人がいますって事と
この世に永遠なんてないってのは関係ない。

でもこれで終わらないんですよ。
その後に

青春小僧が今日も泣いている。
恋愛下手って顔に書いてある。
AH くらっときちゃって青春だね
くらっときちゃって青春だね。
YO 誰ぞ。

と続くんですが。
何が「YO 誰ぞ。」や!
思わずツッコミたくなる。

こんな歌詞、確かにくらっときますわ。
そうか!
青春ってくらっとくるもんねぇ。

、、、なんて。
そんな納得でけしません。(ジジババ世代の大阪弁)
皆さん、誰かに何か伝えるときは
ちゃんとわかるように、とか対象をイメージして、、
とかいわれませんか?

ほんまは関係ないんですよ。
ぶっちゃけ面白ければいいんですよ。
気持ち良ければいいんですよ。

気持ちいい、がマックスにくると、、、
歌詞も全部、意味を感じてくるんですよね。
まさに「無理が通れば道理もひっこむ」って
やつです。
ゴリゴリの体育会系。

かたや。
秋元先生です。
こちらも中々の曲者です。

歌詞だけみますと文学の香り、漂います。
「かしこ」なんでしょうなぁ。
言葉選びのセンス、といい歌詞のストーリー性といい。
凄いです。
歌詞を一部抜粋。

命は美しい
初めて気づいた日から
すべてのその悲しみ
消えていくんだ

永遠でないもの
花の儚さに似て
その一瞬 一瞬が
生きてる意味

以上です。
大仰な言い回しをしていますが、
要するに、生きてることに意味がある、と
いってはる模様。

わかりやすい。
わかりやすい事を言葉で色づけして、
お送りするから文学ぽさが出る。

またそのチョイスする言葉が
いちいちロマンチック。
耽美なもんだから、グッと
「かしこ」な雰囲気が出る。

でも難しい言葉は一切、無いんですよね。
もう、、神業ですね。
ただ、「命は美しい」に関して言いますと

そんなん言われても。
ってなっちゃいますけどね。
すっごいデリケートな言い方になっちゃって
申し訳ないんですけど、、、

その、、、要するに、、、
えらい上から目線ですねぇ。
って事です。

いや、これ本当に悪い風にとられると
困るんですけど。
上から目線でいいんですよそりゃ。

秋元康御大ですから。
この人いないとアイドルをここまで好きには
なってないですし。

自分が出すぎな気がするんですよね。
なんというのかな、本当にそれが悪いってんじゃなく。

おれ凄いやろ圧がすごい。

つんくさんは、歌詞はアホなんですけど
優しいんですよねみんなに。
みんなってのはメンバーやヲタ。
なんなら世間に、です。

これもまぁ、、だから良いって話ではないんですが。
言葉選びのとんでも感のせいで、むしろつんくさんの方が
自己愛が強そうに思われがち、ですけど。

悪い風にいったら、メンバーに求めてる事が高すぎる。
だって、「青春小僧が泣いている」ですよ。
こんなもん、どうやってもカッコ良くするの難しいやないですか。

でも、観てくださいよ。
普通にかっこいいから。
「命は美しい」は言うたらそのまんまですよ。
乃木坂46のパフォーマンスみるとそりゃ

あぁ、命は美しいなぁ、、、って感じに

なりますわ。
ただ裏に秋元先生のドヤ顔がみえるんですよね
チラッと。

つんくさんはねぇ。
言うても東大阪出身!!←偏見
庶民感覚もってるんですよね。

商売人の息子やからかなぁ。
松本人志と秋元康って全知全能ぽいんですよね。
明石家さんまとつんくって庶民のままの気持ちって感じ。

お笑い芸人をなんではさむ必要があるのか、
ときかれればわかりません、としか答えられません。
思いついたままつづってますので。

ちなみに、僕のペンネームももちろん
つんくリスペクトの結果、ですよ。
四人兄弟の長男なんで
お兄ちゃん、、、おに、と呼ばれてたんです。

だから おに山田。
でもこれいちいち恥ずかしくてねぇ、、。
言うのが恥ずかしいネーミング。

つんく印です。
青春小僧が泣いている。

ゑ 大器晩成 
(中島卓偉さんにつんくイズムをビンビン感じます。
ただ、次の角は曲がらない方がいいと思いました。)








田崎あさひの平家みちよ化に気をつけたい。

musume
GREENROOMというネット番組が始まりまして。
これもハロ系なんですが。
ハロ!ステと基本フォーマットが同じなので、
新鮮味がない。

しかしVTR映像の部分はかなり違いますね。
少し深いとこまでいってる、、、というか。
且つてのASAYANのような感じ。

観て居る側に更に思い入れ持ってもらおう、、、と
いう意図なのでしょうか。
特にダンスが覚えられない嬉唄ちゃんのくだりは
異常に楽しめました。

横で軽々と踊るまなかんが、
なんか腹立つ。それ混みで面白い。
で、まなかんが嫌いになるか、といえば
全然ならないですし。

スタジオでの進行パートがもう少し、
突っ込んだ会話の方がいいんですよね。
個人的に徳永さん(カニ)への
期待値が高かっただけに、残念でした。

田崎あさひさんには興味があったんですが、
またたくまに平家みちよ臭がしてきましたよね。
このままだと前田有紀臭もすぐそこです。
気を付けてほしい。

いまの所、吉川友とラベンダー
(何度も言うけど表記が面倒くさいのでこのままで)
がその伝統芸能を引き継いでくれているので、
心配はないかもしれません。

光があれば影もある。
これぞまさにハロー!プロジェクト。
仕方ない。

AKBヒット以降の現在から、ハロプロを眺めてみますと
どうしても、勢い衰えているように見えるんですが、
ハロプロ独特の、なんだかな感がしっかりとあるので
時代が変われば簡単に天下はとれる。

ハロが天下をとった女性アイドル界の方が、
48グループのそれよりも、馬鹿度が凄いので、
日本が健全なんじゃないでしょうか。

乃木坂の話をすっかりしていませんが、「乃木どこ」
終わってしまいましたね。
新番組が始まってるらしいのですが、まだみれていません。

「命は美しい」という曲はとても良いと思います。
好きです。
ただ、やっぱしばらくハローにあてられて乃木や48系
みてますと、まず、、重いですね全体が。

馬鹿さ、がちょい足りない。
それが良さ、といわれればそうなんですが、
重いし、笑えない、、、みたいなとこまで来てる気がして。

根性論は決して嫌いではないですが、
ハロメンは割とその辺、当たり前として
さほど全面にださず、淡々とこなしてる。
そんな感じがします。

これはねぇ、ライブに行っても感じるんですよね。
乃木坂もしばらく行ってないですが、7時間耐久ライブとか
もう観に行く気がしませんもん。

そういう事やないやろう、と思うんですよね。
ハロも昼夜二回、、、下手すりゃ三回とか
結構、無茶しますけど。

わしら、頑張ってまっせ!をあんまりアピールしないのは、
多分に明石家さんまさん的かと思います。
48はどちらかといえば、松本人志さん的。

アイドル(お笑い)、実は凄いんやで!
を言いすぎ、といいますか。
人間として
ネチッとしてるかサラッとしてるか、
の違いなんでしょうけど。

年をとりすぎたせいかわかりませんけど、
人生何度目かの明石家さんまブームが
自分の中で起こってまして。

もともと別に好きでしたけど、
ここ最近、更にましてますね。
メディアを通したらやっぱあの人、最強です。

ゑ せんでん











昭和の演芸人感 岡井千聖

季節の変わり目、といいましょうか。
朝晩の寒暖差、毎日の気温の変化に中々
体がなれないでいます。
風邪などひかぬようにしたいもの。

昨日は初めて、ケアに入る利用者で
朝早くに家をでました。
学校への送り迎えのため、久しぶりに通勤電車に
乗りましたがとんでもない人の数。

こんな中、仕事場に向かう方々に頭がさがります。
大変、という言葉では語れないほどの
苦労を感じました。

さて。
本日は℃‐ute。
中でも岡井千聖についてふれてみたい。

道重、嗣永、岡井。
ハロプロの営業要員として活躍する三巨頭。
嗣永さんまでは何とか世間に届いているとは思いますが、
岡井さん、ややハネない。おしい。

ご本人もきっと歯がゆい事でしょう。
僕自身はといえば、彼女がまだ幼かった頃、
ヲタ連中とイジリまくってた記憶があります。

イジる、とはもちろん面白としてという意味で。
可愛くないのが可愛い、といいましょうか。
ハロプロ大運動会などで、浅黒い肌で小さい岡井が
走ってるのをみただけでうひゃひゃと喜んだものです。

そんな彼女もすっかり大人に。
思ったほど不細工にもならず。
ハロプロの中にいるとどうしても偏差値が低めに
みられてしまいますが、普通に可愛いらしいんじゃないでしょうか。

アイドル、かと言われてイメージするものとは
ほど遠いんですがただお喋りがすごい。
ちょっとした芸人よりアイドル、というドラがのっかてるぶん
岡井さんの方が段違いで良いです。

特に、ライブ中、ファンの前でフリートークする岡井さんに
僕は且つてのパぺポTVやEXTV、はたまたいいとものさんま・タモリの
掛け合いにみられるような雑にみえて緻密なトーク。

そんな味わいすら感じます。
素直に面白い。
道重、嗣永さんにない、ものをしっかり持っている。

TVタレント、というよりも昭和演芸の人。
騙されたと思って岡井千聖のおしゃべりを
ご賞味ください。








この三つは実に安定感があります。
時間も短くまとめられているし、
何よりお話に熱がこもっているから、聞きやすいです。

岡井千聖さんが更にハネる事を期待しつつ、
本日は終わりたい。
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