おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

Chu-Z

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

メンヘラメインストリーム

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実は今さらな話ですけど
このブログは殆どコメントがないんですが、

ここ最近、立て続けにコメントもらっています。
名無しの人なんですが、

どうもよほど、腹に据えかねる事が
あったらしく罵倒してくるんです。

いや実に有り難い。
人というのは、不思議なもんで、

無関心こそ最大の敵で、絶賛にしろ全否定にしろ、
何かアクション起こさせる、というのは大事。

波風が立った方が良いに決まっているので、
まぁ気にいらん事があったら、どうぞ好きに言うてください。

きっと僕の事がとても気になっているんでしょう。
無理もない、好き勝手やってますからねぇ。

自分でもこんなに幸せでいいのかしらん、と
申し訳なくなる時が多々あるくらいです。

そりゃ、梁川さんショックのように、
大好きなグループの形が、変わってしまう事については、

疑問というか、辛い面もありますが
それくらいの不幸は生きていればあるもので、

トータルで楽しければそれが何よりなんです。
そういえば、こないだ結婚式に呼ばれ披露した紙芝居は 、

それはそれは好評で、
ご夫婦にもとても感謝していただき、有意義でした。

打ち合わせを何度か重ねたんですが、
その度に、奢っていただいたのになんと終わって、

お礼だ、とまた飲みに誘っていただけました。
しかもいい感じの居酒屋で、これ僕が好きなやつやん!でした。

めちゃ嬉しかったです。
こうやって、お客さんと直接顔みて話しが出来ると、

感想がダイレクトに聞けるので、良いもんです。
まぁそもそも、余りにデキがいまいちだと、

そっと、無かった事にされていたでしょうし、
今回はたまたま、バッチと愛称があったんかもしれません。

お二人は、やや変わった夫婦で奥さんがハロヲタです。
まぁそういう縁もありまして、

お声がけ頂いたんですが、正直僕自身は
プレッシャーの方が強くて、

何故なら基本、路上で育った身としては
不特定多数の視線が集まる中で、お送りするというのは、

結構なカケなんです。
これ、意外と皆さんわからないと思うんですけど、

路上のいい所は、どうせ誰も見やしないと
開き直れる面なんですね。

ほんの僅かの羞恥心を、なくせばいいだけの事で
走り出したら止まらない、じゃないけれど

割と好き勝手ふるまえます。
ちゃんと、人が見る体制整っていると、そうもいかない。

ちゃんとしなきゃダメじゃないですか。
そうなると、なんて言うんですか緊張感が生まれます。

難儀なもんですが、事実。
汗かきながらやりきりました。

幸い2人のエピソードが、面白かったので
お話にするの割と簡単で、救われました。

いや本当に、胸をなでおろしております。
せっかくこうやって、門出を祝った夫婦なので、

末永く幸せにやって欲しいものだ、と
今は願うばかりです。

間違っても僕みたいに、
離婚なんてしないようにして欲しい。

1人は1人で、めちゃ楽しいし何も悪い事は無いですが、
せっかく縁あって家族になったんだから、

永く続くに越した事ありません。
人の在り方は様々だから面白いんですけど、

面白がってばかりいたら、
面白いとはどういう事か、わからなくなるかもしれませんし。

ちょっと、わかった風を言ってみました。
冠婚葬祭での紙芝居は、いつでも募集しておりますので、

気になった方はどうかお気軽に声をかけて下さい。
リーズナブルにやらせて貰っております。


アイドル話。
矢口真里の火曜The Nightというネット番組、

色んなアイドルが出てくるのが楽しくて
良く観ているんですが、

こないだヲタ仲間のシャヒンさんオススメ、
Chu-Z登場回が、ありました。

告知のコーナーみたいなので、
メインゲスト枠じゃなかったのにビックリしましたが、

前へ前へ精神が、嫌という程感じられて
中々面白かったです。

最近の、アイドルを見るたびにひと昔前の、
お笑いブームのような空気を感じるというか、

どうせ殆どが消費されて終わりなんだろうな、
というやり切れない気持ちになったりもするんですが、

そういうものだ、と腹を括って挑めば、
何かしら道は開けると思うので、

是非とも頑張って欲しいし、
負けないで下さい。

ああやってみるとChu-Zはいい感じに汚れてましたね。
双葉ちゃんなんて自己紹介の声明らかに作ってたし、

全員に漂うガサツな感じが、
7年もやっているグループとは思えなくて笑いました。

僕の趣味は、カントリー・ガールズやいぎなり東北産、
アプガなどからわかっていただけるように、

言うても、
上流階級のかぐわしさがあるグループじゃないと

ハマらないので、何よりもまずChu-Zが観たい!とは
決してならないと思うんですが、

こないだの赤坂BLITZしかり、
とても程よい味わいのグループだな、とは思いました。

売れる要素だけで言えば、カントリー・ガールズよりも
あるんじゃないでしょうか。

世間をぐるっと見渡してみるに、
今はきっとメンヘラ女が一番、コアな層で

流行っているアイドルをみると
確かにそうなんでしょうが、

残念ながら、その辺は僕が一番、求めない要素で
最近のモーニング娘。が全然ピンと来ないのも

同じ理由だったりします。
畢竟、メンヘラは社会生活に合わせたいけど合わせられない、

アンビバレントな存在で、
そういう人らは覚悟がない、と思うのでダメなんです。

いっそ、社会生活に合わせない覚悟を
している人の方が好きだし、面白いです。

Chu-Zみたいに、何とか世間に認めてもらおうと
もがいて見せろよ、と言いたいくらいです。

メンヘラである、というので認められていても
いいんでしょうけど、

メインストリームではあって欲しくないですね。
何かが歪んでいる気がします。

、、、だいたい。
気のせいですけね!
おしまい。














 

いよいよカントリー4周年ライブ

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昨日は、朝から仕事を一軒だけすませまして。
後は、梁川ショック。

延々とグジグジが続き、
アンジュルムのリリイベ行われる

ラクーアに午前中から向かう気力もなく、
いっそこのまま何処もいかずにいよう、

と、布団にくるまって過ごしてたんですが。
去来するのは、楽しかった頃のカントリー・ガールズばかり。

そうこうするうちに、すぐお昼でそういえば
何も口にせぬままで、あったのに気づきました。

とはいえ、飯が喉を通るわけでなく、
なんなら昨日、結婚式で気持ちを無理矢理

切り替えていたからか、
思考が前向きにならず停滞気味。

このままでは、
どうにかなってしまいそう、、、あぁ!もう嫌だ。

頭がおかしくなる前に、意を決して飛び出しました。
15時半には、シャヒンさんご推薦のChu-Z、

赤坂BLITZも行くつもりでしたので、いっそ憂さ晴らしです。
時計をみますと13時くらいで、

アンジュルムお昼のラクーアが間に合うかもしれず、
兎にも角にも、急いで向かいました。

CD3000枚は、早々に完売。
人気を肌で感じられるくらい、

人も多くて、優先エリアだっていつもより
かなり広めにとってありました。

買えなかったのは残念だったけど、
どうも、夜にタワレコ新宿でもイベントがあるみたいで、

そちらで、CDは買う事にしまして
まずはミニライブを堪能しようと、二階通路へ。

当然、埋め尽くされているんですが、ステージ後方よりは
いくらか見やすいはずです。

なるだけ背の低そうな人が陣取る後方につき、
アンジュルム登場を待ちます。

5分ほどのち、現れる10人の勇姿。
46億年LOVE衣装、見るからに寒そうですが、

そこはやはりプロ、微塵も感じさせぬ堂々たる振る舞い。
タデ食う虫もLike it!で始まり、

46億年LOVEで、終わる実にまとまりのいいライブでした。
大器晩成もやったんですけど、

たまたま通りがかった親子連れ、女の子2人が
タイキバンセイッ!・・・後のジャンプを、

ノリノリでやってる様子がみえまして。
お母ちゃんが、手を引っ張って連れてこうと

したんですけど、またタイキバンセイッ!のとこで、
手を振りほどいて戻ってきて、

ヘイ!っとかましてました。
、、、あれ、なんだったんだろう。

大器晩成て、普通に暮らしてて聴く機会あるんだろうか。
素朴な疑問に包まれながらも、

ほっこりとした実にいい気分になり、
曇っていた気持ちも、いくらか救われます。

アンジュルム、このまま一気に売れて欲しいです。
そして、そのまま赤坂へ移動。

次はChu-Zのライブです。
赤坂BLITZは、TBSのすぐそばで、

昨日はまたラジフェスという、
TBSラジオのイベント真っ最中でして、

ごった返していました。
かく言う僕も完全なTBSラジオっ子ですが、

目的が違いますからスルーしまして、
Chu-Zです。

関西の異能アイドルヲタクT-7さんの到着を待ち、
2人で乗り込みました。

まずは、単純に思った以上に人が入っていて
びっくりしました。

言うても赤坂BLITZですから。
ライブ、全体的にセトリ激しめで

曲もけっこうカッコいいのが多く、
これまた束の間、

嫌な気分を忘れるにはちょうどいい内容でした。
チャオベラヲタクが結構、流れてきているそうで、

理由もなんとなくわかります。
ロックな感じが似ている、、くらいしか言えない、

自分の音楽知識の無さが、悲しいですが。
生バンドでも数曲やってたんですけど、

やっぱあれ、最高ですね。
基本、アイドルしか興味ないので

そんなにバンドの良さを実感した事も
なかったんですが、とても本格的でした。

音が身体に入ってくる感じ。
あぁいうのに、ロックファンはハマるのか。

ところで彼女らも変遷繰り返しながらも
すでに7年が立っているらしく、

スクリーンに流れるMVが
これまでの歴史を辿っていて、

一瞬解散なんか?と
思わせる演出で、ドキリとしたんですが、

そんな事は全然なく、こんなにやってまだ
武道館に立てない悔しさを、滲ませるMCでした。

アプガもそうですけれど、中堅どころのアイドル勢は
ここ何年か、どうしても話す段になると、

浪花節になりがちで、僕はこういうのホント苦手で、
だからこそカントリー・ガールズのように、

先輩 嗣永桃子さんの卒業ですら笑いに変えようとする精神に、
絶大なるエンタメ性を感じてとても好きなんですが、

Chu-ZのMCを聞くうち、それらをまたぞろ思い出してしまい
結局しんみりとしてしまいました。

ライブ終えて、シャヒンさんやT-7さんと呑みまして、
徐々に楽しさを取り戻しまして、

二件目で、吉川友定期ライブ終わりの
komakingさんフミさんも混じって更に、その面白が

爆発して、最終的に腹抱えて笑う、という
いつものパターンで終われたので良かったんですが、

おかげで、一つ。
夜に一軒入ってた仕事を飛ばしてしまいました。

・・・・ほんま、アホ。
で、また1人になるといよいよ明日に迫った

カントリー・ガールズのライブに心が持ってかれて、
ダウナーな気分に。

SHOWROOMでもただただ暗い感じでしたが、
これまた最後は、アプガ(2)橋村理子さんの話題で、

何とか持ち直せました。
あんま内容については触れられないですけど、

下ネタじゃないです。
よもや気になる人はいないでしょうが、

気になったらSHOWROOMを
除いていただければ、なんて思います。

だいたい、アプガ(仮)か(2)の話ばかりで、
そもそも需要がないと、思うんですが

好きなんだから仕方がありません。
せっかくなんで、言い訳しておくと、

本人らには絶対に気づいて欲しくないです。
僕らは愛情を込めて、話してるんですけれど

そんなん絶対、伝わらない。
きっと嫌な思いを、されるでしょう。

だったら最初から、
眼中に入れない方がいいので、言うておきます。

橋村理子さんは特に、絶対です。
ただこれもまた付け加えて言いますけど、

僕は断固支持してます。
そういう部分含めて全部です。

いや、だっておかげで暗い気持ちを少し
忘れさせてくれましたからね。

まぁ、、、だいたいkomakingさんが悪いんです。
ヤツこそ諸悪の根源です。
おしまい。

北海道には12月訪問予定。
僕が自ら届けます!
もう一声!お願いいたします。
https://www.oniyamada.com/items/13342609





























 

日比谷小音楽堂 生誕祭には「行かないですよー!」

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んなゎけで「喰らいまっくす」
日比谷公園で行われたイベントに行って参りました。

この日は、朝からラクーアでアンジュルム、モーニング娘。’18。
リリイベだったみたいなんですが、

なんせ朝まで飲んで仕事もあったおじさん、
流石に仮眠をとりたいわい、となりまして。

断念。
アンジュルムは新曲「46億年LOVE」いい感じです。

普通に、メジャーアイドル感がどえらいです。

環境整備する事で、知らん人が何かの拍子に観た場合、

わかりやすいプロ感!はとても大事で、
きっと一発でハマると思います。

アンジュルムには、ハロプロの急先鋒として

これらからも、もっともっと攻めてもらいたいです。

どこかで、行きたいなぁ、、、。
ライブハウスは、ちょっと遠慮したいけど。

はい。
日比谷公園に着いたのは、14時くらい。

ちょうどSAY-LAがやっていました。
http://www.say-la.jp/


どうも、みーにゃんさんというヲタクから
聞いた情報によると、

僕の事を知ってくれているメンバーがいるらしく、
何ていいグループなんだ、と

あっさり気になりましたので、拝見しました。
まず衣装がとても可愛いらしいです。

少し前のアイドルって感じなんですけど、
それがとてもグループの雰囲気にあっておりました。

ほっこりした気持ちになって雨が大量に降る中、
佇んでいると、ヲタクのT7さんが登場。

東京クリアーズの物販に行ってた、という事で
そこからは2人で、出てくるアイドルを楽しみました。

僕が一番、グッと来たのはなんといっても
スチームガールズで、

4、5年前かな、、、
いやもう少し前かもしれない。

元石丸電気ソフトワン、
秋葉原パームスに通い続け散々、黒瀬サラちゃんに

ガッツいてた頃を俄かに思い出しました。
あの頃と同じ曲を、変わらず唄うサラちゃんは、

とても眩しくて、今となっては全てが良い思い出です。
仮面女子系は、ギミックが色々凝っていて、

今でこそ、そんなグループはたくさんありますが、
当時はめちゃフレッシュで、面白かったですね。

会場のパームスだって、とても居心地が良くて
お酒飲みながら、毎日幸せを感じておりました。

ただ口パクなので、通い続けていると、
パフォーマンスに飽きてくるんですよね。

段取り、ではないのかもしれないけど、
こなし感が見え隠れ、といいますか。

毎日、ライブをやるというのも
そういう意味では色々、考えものだな、と

思ったもんです。
確実にある一定の実力はつくんでしょうけれど、

慣れてきて、知らず知らず手を抜く面も
出てくるんだろうし。

でも、別に僕もそんなプロ仕事を堪能しに
行ってるわけでもなかったから、

文句はありませんでしたけどね。
あと、目に見える人物評価制度が嫌になったのもあります。

誰が良かったか?とかね、投票させるの。
ゲーム性がなくガチであればあるほど嫌です。

こっちは、ただ楽しみたいから行くんであって、
はっきり評価できないからこそ

面白いエンタメに、あの要素は
人買い度が増す、まるで鬼畜大宴会だと思います。

ダメとは思わないけど、
演者にメンヘラが増えるのは止むなし。

いずれにしてもスチームガールズ。
メンバーはすっかり変わってたけれど

サラちゃんだけが変わらず、頑張っている姿をみて
徳川ムネアツでした。北条ゴウキュウでもいいよ。

ともかく。
勝手にしんみりしてるとこへ持ってきて、

噂のチューズが始まりました。
正式にはどうもChu-Zみたいなんですけど、

諸々、手間なのでチューズでいきます、
ご容赦下さい。

チューズはシャヒンさんオススメのアイドルグループ。
これまた東京CuteCuteの、プロデューサーヨーヘイさん印です。

写真でみるより、メンバーみんな可愛くて
パフォーマンスも激しめで爽快でした。

双葉ちゃん、という子が気に入って
シャヒンさんがくれた握手と写メ券で、ちゃっかり会話しました。

面白かったのは、今回もkomakingひろあきさんで、
メンバーのかえでちゃんという子が、

雨の中、一人テントの外で個別握手や撮影に
対応していまして

「かわいそーじゃん!」

と、ワイドチェキを撮りに行ったんですけど
喜んだ本人が

「今度、生誕祭があるんでぜひ来て下さい!」

といったら、間髪入れずに

「行かないですよー!」

と応えておりました。
相変わらずのキチガイっぷり。

「嘘はいけません!」

との事らしいです。
そんな感じでね、おそらくかえでちゃん本人は

そこそこ凹んだと思うんですよ。
せっかく来てくれたと思ったら

「行かないですよー」ですからね。
なのに、komakingさんのどうかしてるのは、

その後、またポツンと寂しく
テント外に佇むかえでちゃんを見て、

「可愛そうでしょー。」と再び
写真とりに行ったんです。

もう、、こわくて、
どんな会話したのか、とても聞けませんでした。

んでイベントは「喰らいまっくす」なので、
屋台に出ているものを買い込んでですね。

そぼ降る雨の中、パーティタイムしました。
コマさんが買ってきた秋刀魚がめちゃ美味しくて、

それだけでもう幸せでした。
あ、そうだ!

はしもんだったはしもん。
チャオベラのオープニング音楽で、

登場してチャオベラの曲やって最後に自分の曲やって、
相変わらずめちゃ上手いのに、

三曲だけで、物足りないくらいでした。
チェキお渡し会で、

「実は2回目なんです。」といったら
「知ってますよ!あの方(komaking)
に連れてきて貰ったんですよね?」

「今回は自分で来ました。彼とは別に。」
と、返しましたら

「あ!だったら良かった。また来てください。」と
笑顔で送り出して下さいました。

率先して来てくれたから良かった、という意味で
決してコマさんと来なくて、良かったというのじゃ

ないのは、わかっているんですが、
そういう風にもとれるので、一人笑ってしまいました。

確かに、彼と来るとキチガイが移ります。
すでにうつっていますけれども。

その後、ハロヲタフェスに時間がありそうだったので、
向かいまして

山越さんとギタハロさん出演分だけ、何とか間に合いました。
山越さんはいつ見ても芸達者。

ギタハロさんは、相変わらずw
人柄がいいので、好きなんですが同じ曲を何回もする、

というのが、同じ話を何度もするkomakingさんと
変わらぬキチガイです。

つまり僕らは仲間、一緒に笑ったろう、
共に泣いたろう♪♪・・・でしたっけ?

上々軍団「仲間」は、
マキタスポーツさん言うところ の

ヒット曲の法則に完全にのっとっているので、
いわゆるベタな良い曲。

つい、口ずさんでしまうんですね。
中毒性はギタハロさんの曲並です。

・・・知らんがな!
おしまい
























 

YOHEYという男、闌の時?


すっかり秋めいて来ましたね。
過ごしやすい、ずっと続けばいい。

吉澤ひとみ容疑者が、ひき逃げした動画が
公開されました。

何度観ても、ヒヤッとします。
被害者の人、助かって良かった。

信号も完全に赤だったし、
あれを見落とすなんて、

お酒いっぱい召し上がってないと 、
こうはなりません。

無理にでもフォローするなら、
赤信号は止まれ、と知らなかった、、、とか。

いや、申し開きできない。
完全にアウトなやつでした。




パニクルーといえば、一世を風靡した
ダンスパフォーマンスグループだったらしいんですが、

そのメンバーの一人であるYOHEYさんが、
芸能事務所を立ち上げて、アイドルプロデュースしてるんです。

Chu-Zと東京CuteCuteだそうです。
最近、知りました。

東京CuteCuteは、僕が見る限り徐々に、
人気が出てきているような気、します。

実際、動員は増えているし、
9月9日のワンマンも大成功で終わった様子。

メンバーが一人辞めちゃいますが、
また新メンバーが何人か入るという事で、

このままどんどん、行きそうです。
見た目に可愛い子も多いです。


Chu-Zはといいますと、お恥ずかしながら
僕は全くノーマークでして、

なのにもう、7年くらいのキャリアがあるそうです。
何という事なんでしょうか。

動画など観ていると、聴いた事あるなぁ、、、
という曲もちらほらありまして、

それを誰が歌っていたのか、
意識していなかっただけでした。

ここは、元チャオベラのファンが割と多くいるらしく
それはYOHEYさんが、

はしもんと一緒に、ラジオをやっていた事が
原因なようなんですが、

確かに親近感から、
のめり込むのは良くあるパターンだし、

チャオベラは解散しちゃったしで、
心の隙間にうまく入りこんだのかもしれません。

いずれにしても、プロデューサーYOHEYさん。
彼の人間味に、惹かれているヲタクも多いみたいです。

ブログなどを拝見したところ、
中々、アツい男のようでアイドル運営で、悩んでるとこや

感動した事などを、ストレートに語っていて
好感が持てます。

近所のバイク屋のあんちゃん、って感じです。
僕はそんな文化で育ってないので、

あくまでイメージですけれど。
ただ、、、なんでしょうかね。

例えば東京CuteCute、目新しさがなくて、
気をてらってされるよりも、

そのままで、全然いいと思うんですけど、
どこか物足りなさもあります。

果たしてそれが楽曲なのせいか、
本人らの魅力の無さなのかはわからないんですが、

僕の感触ではそうです。
ただChu-Zは、まだ生でみていないので今度、

一度観てみようと、思っています。
幸い、Shahinさんという方がChu-Zに詳しいので、

色々、教えてもらうつもりなんですが、
プロデューサーYOHEYさんが、フェスでヲタと乱闘した件や

Chu-Zメンバーと特典会でカラオケした話くらいしか
今んところ聞いてないので、

ただのいろもんとしか認識できていません。
もっとアイドルらしいエピソードを知りたいです。

、、、なんて考えてたら、
なんと今月の29日と30日二日間。

喰らいマックス@お酒とおつまみフェスティバル
という、、、名前だけ聞いても、

相当、アレな企画が日比谷公園で催されるようで
どうも、出演するみたいなんです。

元チャオベラのはしもんも、ソロで参加するのが
わかっていて他にも、

たくさんのアイドルが出てまいります。
これは、行かない手はありません。

ハロプロ紙芝居持って乗り込むつもりでいます。
お酒とおつまみフェスなんて、それただの飲み会じゃないですか。

絶対に、楽しいです。
早く来い来い、月末。

生YOHEYがヲタと乱闘するとこも、観てみたい。
ライブ事態は無銭ぽいので、きっとピンチケがうじゃうじゃ

徒党を組んで現れるんだと、思います。
一人じゃなにもできないあの手の連中は、

仲間がいると急に態度がデカくなり非常にタチが悪いです。
Shahinさんいわく、一人ボンズYOHEYの活躍は、

きっと下手なストリートファイトよりも、
観ているこっちの気分をアゲてくれる事でしょう。

、、、しかし、そこに期待してると、
肝心要のChu-Zが疎かになるので、程々にしないと行けません。



最後に、ハロヲタらしく。
20周年記念のオールスター、

三番目の曲「花、闌の時」M Vが公開されました。
なんと小椋佳大先生、作詞作曲です。

凄いよね。
だいたい闌(たけなわ)が読めなかったもん。

どうも、映画「北の桜守」主題歌だったらしい。
どうりで、如何にもな曲。

AKB48では合唱曲あったけど、
何気にハロプロは、初めてじゃない?
あったらすみませんけど。

僕は、こんなん割と好きなんですけど
今回、オールスターズで出た3曲、結局どれもなんだか

派手さがイマイチで、物足りないですね。
せめて、バカ曲欲しかったです。

ストレスフリーだけ、少し期待してたんですが、
これも中々の中途半端さでした。

まぁあんまし、気にしても仕方ないんで
気持ちは切り替えて行きたいです。

ことさら、ハロコンなどでやらなくてもいいしね。
みんなさらっと、流しましょうね。
おしまい。


北海道地震。
被害にあわれた方々へ届けたい!
詳しくはこちら。宜しくお願い致します。

https://www.oniyamada.com/items/13342609























 
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