おに山田 紙芝居アイドル

アイドルへの想いたれ流し。

komaking

おに山田のイラスト・ストアはこちらです。 http://www.oniyamada.com

いない相方と欲にまみれた写真集

4EA0662F-7A93-46C3-B31A-B78843797A6B

はい。
金曜の夜は路上紙芝居、新宿南口でした。

来ていただいた方々には感謝しかありません。
有難うございます。

それで、話はまったく変わりまして。
何故かと言えば僕の中でだけ話題のトピックが

二つほど上がってきたからです。
まずはお世話になっております荻窪のガレット&ソックス

aruiteruのゆかキャプテン。
2周年記念に合わせてお客さんに感謝の意を込めて

写真集発売するそうです。
アホです。

水着ショットもあるそうで、
どこに需要があるのか知らないですが本人ノリノリで

いかにも農耕民族、昭和な日本人体型を
惜しげも無く披露してるとの報告を受けております。

ある人に、
「ゆかさんは、
おに山田さんが画展してからすっかり変わってしまった。」

と嘆かれたんですが、
何の事はない。

持って生まれた何とやらと言うヤツで、
お店オープン2年目にしてついに色々曝け出したんだと思います。

はっきり言いまして彼女、
そんなもんでおさまりません、規格外です。

どうして僕の周りはこうもキチガイばかり集まるのか。
同時に自分がいかにマトモで下らない奴かを痛感します。

今度もし生まれ変われるなら、
komakingさんかキャプテン、岡本タブー郎どれかに

なりたいです。
実は岡本さんは至ってマトモなのですが、

仕事が出来るという要素を持っているので、
そこが羨ましいです。

キャプテンは全てを笑い飛ばす、
底抜けの明るさがあります。

だから僕より全然若いのに、貫禄があります。
いやちょっと違うか、

馬鹿さ加減がエゲツないって感じかな。
そもそもエロに真っ直ぐ過ぎるし。

粘着質で隠微な倒錯的要素がまるで無い。
突き抜けるような感覚です。

だからおっさんのちんぽみても、
笑っていられるんだと思いました。

「ちんぽって形状が面白いじゃないですか。
いやらしい意味じゃなくて。」

と言われた事があるんですが、
言いたい事はわかるんだけどそれ聞いた時は、

可愛くてお洒落なガレット屋さんの店主が
言う言葉じゃない気がしました。

ちなみにこんなの序の口です。
彼女のぶっ飛びは止まるとこを知りません。

意味の破壊を平気で行うし、
ついこないだ言った事とまるで違う事を、

真面目な顔して語るしとにかく、
一つ一つ真に受けていると痛い目にあいます。

それで何より大事なのは、
一見アッパラパー、ただの馬鹿と思わせといて

実は結構、、、いや、
かなりちゃんとしてるというとこです。

曲者ってきっとこういう人の事なんでしょうね。
そういうのはkomakingさんと一緒です。

彼も意味の破壊はいくらでもするし、
とにかくアッパーな感じでグイグイくるし、

モーレツにイラッとさせると思ったら、
次の瞬間、腹抱えて笑えるような呆れた発言をする。

勝てないな、と思いますよ本当に。
はい。

そんなわけで、aruiteruキャプテンゆかさんの
写真集は欲にまみれた定価三千円、

ワニブックス価格で販売するそうです。
抜くなり焼くなり好きにしていいらしいので、

みんな買いましょう。
、、、ちょっと長くなってしまった。


それで、もう一個はそんなキチガイ集団の
爪の垢でも煎じて飲んで欲しい夏わかめの話題です。

二人とも、根がマトモで国公立大学出身だから
ややこしい事この上ありません。

特に三木田に至ってはウジウジとどーでもいい事を
捏ねくり回し悩みという殻に閉じこもったきり、

出てきません。
彼、口ではいくらでも威勢のいい事言うんですよ。

でもびっくりするくらい行動が伴わないから、
いい加減呆れてきます。

かと言って、悩みに正直になり
誰かを頼るのかといえば、どうもそうでも無くて

僕とこにも一切、連絡きません。
まさか彼女にそんな話してないやろうな、と

心配になるけどカッコつけな彼のこと、
何も決められないでただ縮こまってるんでしょうか。

おっとこれまた言い過ぎた。
そんな理由があるからってわけじゃないけれど、

今回の夏わかめラジオ、
僕が三木田さんのピンチヒッターを勝手にしています。

梁川奈々美さん卒業について、
カントリー・ガールズについて、

どうしても喋りたかったんで言わせてもらいました。
三木田さんには遠く及びませんが、

憧れの「ロマンス語ればこの街いちばん」を
言えたので悔いはありません。

ちなみにここでもキャプテンゆかさんが、
出ています。

収録前後には、結構いい事言うてはったのに
いざとなると肝心な事殆ど言わないのは、

何なんでしょうか。
後で反省してはりましたが、

そこだけは可愛かったです。
おしまい。



北海道募金。
また地震がありました。

4月23日〜25日、厚真町へ行きます。
必ず渡しに参ります。

前澤社長、百田尚樹さん、NGT48運営
寄付してくれないかなぁ。

まだ募集しています。


もう少し、お力をお貸し下さい!
https://www.oniyamada.com/items/13342609

































 

おに山田のアイドル画展 黄色いお空でBUNBUNBUN


はい。
今日は雨が降っています。

そういえばすっかり忘れてたけど、
立川のキチガイことkomakingさんに

事件がありました。
なんとあの伝説の歌姫、吉川友さんが

フォローしたそうです。
何という奇跡。

というか吉川さんも完全にどうかしちゃったんでしょうか。
相手はほんまもんキチガイですよ。

舐めてもらっちゃあ困ります。
しかし同時におめでとうございます。

なんとkomakingさんは僕と同じく、
ぱいぱいでか美さんにブロックされてる仲間です。

僕はいらん事ばっか言うからブロックされたんですが
(そもそもフォローしてませんでしたけど。)

komakingさんは僕と友達だからブロックされたそうです。
ちょっぴり申し訳ないと思ってたんですよマジで。

なので吉川友さんがkomakingさんを
フォローしたというのは、僕とっても嬉しいんです。

捨てる神あれば拾う神ありとはまさにこの事やん。
ていうか見直しました吉川友さんを。

正確にいえばツィッターでなく、
インスタグラムだそうですけどね。

ぶっちゃけインスタグラムのkomakingが一番キツいからね。
だって画面いっぱいに光る眼鏡のおっさん画像が、

1日平均10枚前後連投されるんですよ。
悪夢以外の何者でもないでしょ。

僕ですらインスタグラムはkomakingさん
ミュートしてますからね。

もちろん本人にも伝えてあります。
だってそもそもインスタグラムっておもんないから

滅多に見ないし宣伝で開くくらいなのに、
そのたびにkomakingさんの顔ばっかみたくないやん。

好きでも嫌いになりそうよ。
大キライ大キライ大キライ、大好きって言うくらい

なんで好きも嫌いも裏表とは思うけど、
コマさんはただのおじさんやから。

そりゃあもっと可愛い子の画像眺めたいよ。
アイドルが何だかんだで文化として根付いたのも

SNSの力相当大きいでしょだって、
どうせ眺めるなら美しいものを見たいじゃないか。

内面から溢れる美、なんてのもぶっちゃけ
表面化するものだと思ったりするので、

どうせ自分なんか、、、とか言うてるうちは、
そりゃ汚く写りますよ。

おっさんくらいです。
汚いのは汚いままで、ええかと開きなおるのは。

何の話や。
いや、アイドルはいいよね可愛いからとか

簡単にひねた事言う人いるじゃないですか。
だからちょっと言うてみたまでです。

はい話戻します。
吉川友さん尊敬する案件ですね。

これは同時にkomakingさん尊敬する案件にもなります。
何でかというのは画展が終わるまでに

伝えられると思います。
少しだけ話てみるなら、komakingさんはノリの人なんですよ。

だから絵が心から好きなんじゃあない。
むしろここまで言うと失礼だけど何もわからないんかも知れません。

せやけど元を辿れば絵なんてのは、
それ自体に何の価値もないし有名作家や、活躍してる人もちろん

いるけどぶっちゃけ全部ペテンです。
どこかで、ロマンや夢を纏わせて言ってしまえば

上手いことやっとるんです。
これは何も悪い事じゃない、法を犯していませんから。

だから僕の行動やその他諸々を見て、
面白がってノリに乗っかってくれてる、そのお客さん第1号が

komakingさんだったわけで
こういう人がいないと世の中なんていつまでたっても

楽しくならないですよ。
真面目に、きちんと生活していく事はとても大切だけど

あまりにかまけ過ぎて周りが見えなくなったら
元も子もない。

自分をもっと大切にするために、
心の中に誰しもkomakingを供えとく方がいいです。

あんな光る眼鏡のおっさんが自分の中におると
想像したらそれだけで笑ってしまいませんか?

さっきはkomakingさん、絵も何もわからんとか
言うたけど何だかんだで付き合ってくうちに、

楽しみ方とかわかってきはって、
昨日も似てない僕の絵みながら、これは誰々!とか

この絵は、、、確か一緒にチェキとった子だ!
とかはしゃいでくれてました。

なんか他にもフミさんシャヒンさんひとやすみさん
れいなちゃんとか来てくれて

皆さんの事、全部書きたいんですけど
それはもう徐々につまびらかにしていきたい。

嫌な人がいたら言うといて下さい。
何でも書いてまいますからね僕。反省。

とにかく、不況がどうだとか
世の中がどうだとかごちゃごちゃ言うてないで

殺し殺されない程度に、楽しむべきだと思うので
絵を見る、好き勝手言う、買う買わない。

行為を体験しに来てみませんか?
楽しみ方を見つける発見する、

どうやればそうなるのか考える。
実戦失敗実戦失敗、、、それしかない。

あぁ!雨やまないかなぁ。
今日は荻窪駅前で紙芝居する予定なのに。

あと嬉唄ちゃん!島村嬉唄ちゃんね。
来てね。

ずっと待ってますよ。
おしまい。


















 

飯窪春菜さんの卒コンとピンクガイコツ

2C9C1C3C-07FD-4634-862E-AE0EDA2C3D21

しつこいですが、
12月26日に忘年会をするんです。

荻窪aruiteruですね。
みんな、来て欲しいんですけれども。

何といえばいいのか年末です。
あっ!

、、、という間に過ぎ去るのでしょう。
毎度の事ですねぇ。

僕はこの月より、
画展が行われる2月5日〜11日まで、

かなりスケジュールびっしり詰めました。
訪問介護の仕事夜勤含め、めっさ入れていますしね。

何というのか、止まっていられないんです。
立ち止まると、終わってしまうような気持ち。

そんなテンションで、います。
何がどうというのでは無いけれど、空白がこわい。

大袈裟でしょうか。
まぁそんな感じなんです。

実は今、絵本を作っています。
公募に出そうと思って。

2月に画展があるのに、
絵本描いてて間に合うんか、、、と

不安抱えつつやるのが面白かったりします。
ずっとやりたかったヤツは、こういうのかもしれん、、、。

毎回、絵本作るたび思うんですけどね(笑
今度ばかりはホンマだと思うんです。

いきなりだけど僕、
骸骨が割と好きなんですが、

それはメキシコのお間抜けなアレが堪らんくて。
皆さん知ってはると思うけど、なんせユルいんです。

全然、怖くない。
街でドクロのタトゥーやらあしらわれた服着てる人みたら

めっさコワイでしょ?
イケイケの感じするじゃないですか。

でもメキシコの骸骨ってめちゃ明るい感じですよね。
あぁいうのが好きなんです。

昔、ホネホネロックという歌がありました。
ポンキッキかみんなのうた、だったと思います。

僕、幼い頃からずっと痩せているので、
それがかかるたび、両親にからかわれていたんです。

なんでこんなガリガリなんやろうなぁ、、、、
ご飯いっぱい食べてんのになぁ、、、、

自分で、とてもつらくて。
ケンカしても倒されてすぐ泣いてまうし、

コンプレックスだったんですよ、痩せてるんが。
おかげでかわからんけど、体力ないからすぐバテて

体育の授業いちばん嫌いやったし、
スポーツ少年団もすぐ辞めました。

ひたすら家にこもってテレビやラジオ、
本読んで、漫画描いて。

まぁ、、暗かったです。
せやけど学校いけば、はしゃぐんですよ。

おかげで、めっさ人気者で。
周囲には女の子ばっか、というか女の子しかいませんでした。

小学生の時の話です。
あの頃、一番モテてましたねぇ、、(遠い目

情けない話、
男子に嫉妬されて絡まれた時も、かばってもらったりして。

、、、なんでしょうね。
そう、ドクロの話でした。

諸々、コンプレックスの塊だったし
今もそれはあるんですけれど、

勤めていた老人ホームやめてから、
妙にしゃれこうべが好きになっていったんですよ。

向き合うようになった、といえばいいか。
そうするうちに、どんどん絵に描くようになりました。

そっからですね。
そういう意味でいえばピンク色もそうなんです。

僕、ピンク色はほぼ使わなかった。
無理でした。

自分の色じゃない気がしていて。
これもちょうど不思議なもので、しゃれこうべと

向かい合えるようになったタイミングと、
同じくらいで絵に多様し始めました。

今では自分が大好きな色です。
落ち着きます。

、、、ハロプロでイメージカラーピンクは
けっこうエースカラーで、

道重さんや愛理、
嗣永さん浜ちゃん、、、とかね。

錚々たる人ばかりなんですが。
その分、おっさんと相性悪いのもピンクです。

林家ぺーさんじゃないが、ギャグにしかなりませんもんね。
色々、難しいのがピンクであるわけで。

つくづく不思議な色です。
日本にはあまり存在しない色。

だからこそあんなに桜が、人気あるんだと思います。
まだまだDN Aレベルでフレッシュにうつるんじゃないか、と。

、、、おっと。
あまりに話がわけわかめ。

収集つかないので終わりたいと思います。
何せ言いたかったのは、創作活動に忙しいから

アイドル疎か期間入るけど、
許してにゃん!という話です。

飯窪春菜さんの卒コンなぁ、、、
スカパーでやるらしいからkomaking邸行こうかなぁ、、、。
おしまい!

北海道募金。
まだ募集しています。

寒い時期に行く覚悟!
これからが大変です!
必ず、お届けにあがります!
https://www.oniyamada.com/items/13342609

 

日比谷小音楽堂 生誕祭には「行かないですよー!」

5D161623-71E5-4D99-9FC3-86BFC48287B5
んなゎけで「喰らいまっくす」
日比谷公園で行われたイベントに行って参りました。

この日は、朝からラクーアでアンジュルム、モーニング娘。’18。
リリイベだったみたいなんですが、

なんせ朝まで飲んで仕事もあったおじさん、
流石に仮眠をとりたいわい、となりまして。

断念。
アンジュルムは新曲「46億年LOVE」いい感じです。

普通に、メジャーアイドル感がどえらいです。

環境整備する事で、知らん人が何かの拍子に観た場合、

わかりやすいプロ感!はとても大事で、
きっと一発でハマると思います。

アンジュルムには、ハロプロの急先鋒として

これらからも、もっともっと攻めてもらいたいです。

どこかで、行きたいなぁ、、、。
ライブハウスは、ちょっと遠慮したいけど。

はい。
日比谷公園に着いたのは、14時くらい。

ちょうどSAY-LAがやっていました。
http://www.say-la.jp/


どうも、みーにゃんさんというヲタクから
聞いた情報によると、

僕の事を知ってくれているメンバーがいるらしく、
何ていいグループなんだ、と

あっさり気になりましたので、拝見しました。
まず衣装がとても可愛いらしいです。

少し前のアイドルって感じなんですけど、
それがとてもグループの雰囲気にあっておりました。

ほっこりした気持ちになって雨が大量に降る中、
佇んでいると、ヲタクのT7さんが登場。

東京クリアーズの物販に行ってた、という事で
そこからは2人で、出てくるアイドルを楽しみました。

僕が一番、グッと来たのはなんといっても
スチームガールズで、

4、5年前かな、、、
いやもう少し前かもしれない。

元石丸電気ソフトワン、
秋葉原パームスに通い続け散々、黒瀬サラちゃんに

ガッツいてた頃を俄かに思い出しました。
あの頃と同じ曲を、変わらず唄うサラちゃんは、

とても眩しくて、今となっては全てが良い思い出です。
仮面女子系は、ギミックが色々凝っていて、

今でこそ、そんなグループはたくさんありますが、
当時はめちゃフレッシュで、面白かったですね。

会場のパームスだって、とても居心地が良くて
お酒飲みながら、毎日幸せを感じておりました。

ただ口パクなので、通い続けていると、
パフォーマンスに飽きてくるんですよね。

段取り、ではないのかもしれないけど、
こなし感が見え隠れ、といいますか。

毎日、ライブをやるというのも
そういう意味では色々、考えものだな、と

思ったもんです。
確実にある一定の実力はつくんでしょうけれど、

慣れてきて、知らず知らず手を抜く面も
出てくるんだろうし。

でも、別に僕もそんなプロ仕事を堪能しに
行ってるわけでもなかったから、

文句はありませんでしたけどね。
あと、目に見える人物評価制度が嫌になったのもあります。

誰が良かったか?とかね、投票させるの。
ゲーム性がなくガチであればあるほど嫌です。

こっちは、ただ楽しみたいから行くんであって、
はっきり評価できないからこそ

面白いエンタメに、あの要素は
人買い度が増す、まるで鬼畜大宴会だと思います。

ダメとは思わないけど、
演者にメンヘラが増えるのは止むなし。

いずれにしてもスチームガールズ。
メンバーはすっかり変わってたけれど

サラちゃんだけが変わらず、頑張っている姿をみて
徳川ムネアツでした。北条ゴウキュウでもいいよ。

ともかく。
勝手にしんみりしてるとこへ持ってきて、

噂のチューズが始まりました。
正式にはどうもChu-Zみたいなんですけど、

諸々、手間なのでチューズでいきます、
ご容赦下さい。

チューズはシャヒンさんオススメのアイドルグループ。
これまた東京CuteCuteの、プロデューサーヨーヘイさん印です。

写真でみるより、メンバーみんな可愛くて
パフォーマンスも激しめで爽快でした。

双葉ちゃん、という子が気に入って
シャヒンさんがくれた握手と写メ券で、ちゃっかり会話しました。

面白かったのは、今回もkomakingひろあきさんで、
メンバーのかえでちゃんという子が、

雨の中、一人テントの外で個別握手や撮影に
対応していまして

「かわいそーじゃん!」

と、ワイドチェキを撮りに行ったんですけど
喜んだ本人が

「今度、生誕祭があるんでぜひ来て下さい!」

といったら、間髪入れずに

「行かないですよー!」

と応えておりました。
相変わらずのキチガイっぷり。

「嘘はいけません!」

との事らしいです。
そんな感じでね、おそらくかえでちゃん本人は

そこそこ凹んだと思うんですよ。
せっかく来てくれたと思ったら

「行かないですよー」ですからね。
なのに、komakingさんのどうかしてるのは、

その後、またポツンと寂しく
テント外に佇むかえでちゃんを見て、

「可愛そうでしょー。」と再び
写真とりに行ったんです。

もう、、こわくて、
どんな会話したのか、とても聞けませんでした。

んでイベントは「喰らいまっくす」なので、
屋台に出ているものを買い込んでですね。

そぼ降る雨の中、パーティタイムしました。
コマさんが買ってきた秋刀魚がめちゃ美味しくて、

それだけでもう幸せでした。
あ、そうだ!

はしもんだったはしもん。
チャオベラのオープニング音楽で、

登場してチャオベラの曲やって最後に自分の曲やって、
相変わらずめちゃ上手いのに、

三曲だけで、物足りないくらいでした。
チェキお渡し会で、

「実は2回目なんです。」といったら
「知ってますよ!あの方(komaking)
に連れてきて貰ったんですよね?」

「今回は自分で来ました。彼とは別に。」
と、返しましたら

「あ!だったら良かった。また来てください。」と
笑顔で送り出して下さいました。

率先して来てくれたから良かった、という意味で
決してコマさんと来なくて、良かったというのじゃ

ないのは、わかっているんですが、
そういう風にもとれるので、一人笑ってしまいました。

確かに、彼と来るとキチガイが移ります。
すでにうつっていますけれども。

その後、ハロヲタフェスに時間がありそうだったので、
向かいまして

山越さんとギタハロさん出演分だけ、何とか間に合いました。
山越さんはいつ見ても芸達者。

ギタハロさんは、相変わらずw
人柄がいいので、好きなんですが同じ曲を何回もする、

というのが、同じ話を何度もするkomakingさんと
変わらぬキチガイです。

つまり僕らは仲間、一緒に笑ったろう、
共に泣いたろう♪♪・・・でしたっけ?

上々軍団「仲間」は、
マキタスポーツさん言うところ の

ヒット曲の法則に完全にのっとっているので、
いわゆるベタな良い曲。

つい、口ずさんでしまうんですね。
中毒性はギタハロさんの曲並です。

・・・知らんがな!
おしまい
























 

アイドル、応援の作法


台風の心配があった木曜の東京。
どうやら無事のようです。

昔から関東、
特に東京は台風がそれる事が多いみたいで、

確かに、関西の方が頻繁に
台風が来ていたような気がします。

一体どれくらい前からそうなのか、、、、
狭い日本列島なのに、不思議です。

ともあれ、直撃の地域の方は大変でしょうから、
お気をつけ下さい。




「はい、せーのっ!」の後に、
「オイオイオイオイ・・・・・・・」と続く、

一連の応援作法みたいなものが、アイドルヲタク間では、
どうもあるらしいんですが、

これが物議を醸しています。
何故かというに、ハロヲタには無い文化だからです。

だからです、と言ったって僕自身はそもそも
周りに合わせて応援しよう、と考えた事がないので

あんまし知らなかったんですが、
昨夜のshowroomで、ヲタの方々・・・みーにゃんさん等複数人

に、教えてもらいました。
確かに、ハロプロはいわゆる歌い出し前に叫ぶ

MIXと言われるものをやらないし、
どちらかといえば、

演者の気が散るような掛け声はしない気がします。
はいせーの、はきっかけみたいなもので

それがあるから、声を出すポイントがわかりやすい、と
考えている人もいるかも知れない。

やらないで!とまで言わなくてもいいじゃないか、
と思うんですけれど、

ハロプロは歴史が長いですから、
保守的になるのもわかります。

異文化交流といえば、聞こえがいいですが
それまで身内でうまく回ってきたとこに、

違うものが紛れ込んだら、誰だって拒否反応示すでしょう。
どう対処していいか、わからないからまずは様子をみるはず。

物議を醸しているのは、
まさにお互いが牽制しあっっている最中なんです。

僕としては、異文化が入ってきている、
つまりファン層が広がっているんだ、と思いたいので

ハピネス!幸福歓迎です。
「はい、せーの」が無くなるか定着するかは、どちらでもいい。

元を正せば、
ヲタ芸やコールなど全てここまで発展してきたのは、

間違いなくハロー!プロジェクトがあったからだし、
昨日も散々、話しましたが

今や危険行為とされている、モッシュやダイブだって
そもそもアイドル文化にそんなの無かったのに、

メロン記念日の「This is 運命」で、誰かが初めて
広がっていったわけですし。

あの頃は、それが面白がられたし、
おかげでどんどん日本のグループアイドルシーンが、

活性化しました。
後に続く、AKB48やももクロ、

でんぱ組だって産まれてなかったでしょう。
なので、ハロヲタは、

ちょっとくらい変な応援入ったって、
でん、とかまえて気にしなきゃいいんじゃないですか。

ルーツはこちらにあるんだし、
全て元を辿れば、ハロプロ無しでは何も語れなくなりますから。

DA PUMPの時に多用された「L.O.V.E Lovery〜」
は、もっと古くて80年代くらい。

一部の人がかける声だったのを
バージョンアップ(お客さんほぼ全員でリズムに合わせて叫ぶ)

させたのも、ハロプロですし
僕みたい一度、ハロプロを離れて返ってきたものからすれば

それだって前は無かったので違和感でしたし。
時代が変われば例え同じに見えるものでも、

徐々に変化していくもの・・・程度に受け止めて置けば吉。
まぁ一番いいのは、komakingさんみたいに、

どんな現場でもBerryzハンマーふって
「イェーイ!」「ロビーン!」と叫んでいる事ですかね。

たぶん、嫌われると思いますけどね。
おしまい。

おに山田のイラスト・ストアはこちらです
http://oniyamada.com/

※・・・動画は、突然聴いてめっちゃ好きになった「リンドバーク」
             桜エビ〜ずの曲です。









 
Amazonライブリンク
記事検索
ギャラリー
  • こんな夜更けにバナナかよ面白い。
  • まことの生き様
  • イチローは辞める 僕は遅漏
  • 変態性欲ここにあり ボイパに見るエロ
  • 夢見た15年はどんなんかなぁ⤴︎
  • 真野恵里菜の軌跡が起こした奇跡
プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード